POCO M8 5Gはバランス重視の軽量スマホで、多機能とコストパフォーマンスを両立。
ドコモは2025年末の「コミックマーケット107」(コミケ)で、ネットワークの混雑対策を公開しました。
テスラ車のドアロックの解錠・施錠は、付属する一般的なキーフォブ(リモコンキー)のほか、Teslaモバイルアプリでもできます。ただ、最新バージョンのTeslaアプリの解析情報によると、テスラは近い将来、アップルの「Car Key」機能にも対応する可能性がある模様です。
サムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z TriFold」を10インチタブレットとして活用し、Bluetoothキーボードでビジネス用途に利用可能となった。
HONORが1万mAhバッテリー搭載のゲーミングスマホ「HONOR WIN」を発表し、高性能と空冷ファン、185Hzディスプレイを特徴とする。
シャオミのライカコラボスマホXiaomi 17 Ultra by Leicaが登場、独自カメラ操作と高価格設定に期待。
中国Weiboのリークアカウント「Fixed Focus Digital」は、iPhone Airの後継機種が来年秋の新型iPhone発表イベントに登場すると述べています。
Nubiaのゲーミングブランド「REDMAGIC」から、ゲーミングスマートフォンの新モデル「REDMAGIC 11 Pro」が日本向けに発表されました。前モデルに引き続き、日本向けにはFeliCaを搭載しています。12月24日から先行予約を開始し、発売は1月8日の予定。価格は12万9800円~。
テクノエッジの会員コミュニティ「テクノエッジ アルファ」で展開されている「ハカセとアックンのスマホ沼」。月1回のペースでライブ配信も実施していますが、昨年に続き、今年もリアルイベント『スマホ"裏"アワード2025 兼 忘年会』を12月16日に開催しました。
仮指定されたサマリーです。
Hasselbladの色をAIと大容量バッテリーで使い倒す──OPPO Find X9、日本初Dimensity 9500搭載で12月23日発売
定評あるRazer Blade 14を使い続ける理由は高性能、デザイン、ライティングに所有欲と作業効率向上を求めるため。
みなさんこんにちは、香港在住の携帯電話研究家の山根康宏です。今年も「スマホ裏アワード」の季節がやってきました!
みなさんこんにちは、香港在住の携帯電話研究家の山根康宏です。今年も「スマホ裏アワード」の季節がやってきました!
みなさんこんにちは、香港在住の携帯電話研究家の山根康宏です。今年も「スマホ裏アワード」の季節がやってきました!
XiaomiがREDMI 15 5Gを発表しました。山根ハカセが「中国スマホ市場は7,000mAhが主流」とおっしゃってましたが、日本にもいよいよ上陸……と言っていいんですよね?
みなさんこんにちは、香港在住の携帯電話研究家の山根康宏です。今年も「スマホ裏アワード」の季節がやってきました!
みなさんこんにちは、香港在住の携帯電話研究家の山根康宏です。今年も「スマホ裏アワード」の季節がやってきました!
サムスンの3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」が発表され、実機を触れてきました。10インチの大画面を持つ多機能端末です、
Infinixはゲーミングスマホや薄型高性能端末、スマートリングやスマートウォッチ内蔵イヤホンなど多彩な製品を展開し、海外市場での存在感を高めている。
「P-Phone」はバックアップ用の小型軽量スマホで、緊急時やサブ用途に最適。
OPPOのAシリーズに最新モデル「OPPO A5 5G」が登場しました。
KDDIが、12月12日にモトローラの「razr 60 ultra」を発売します。同モデルは、大手キャリアではauが独占販売。MVNOではIIJmioが取り扱うことが表明されています。auからモトローラ端末が登場するのは実に13年ぶり。他社との差別化も含め、最上位モデルの販売を行います。
中国では薄型スマホは不人気だが、iPhone風デザインのHONOR 500シリーズが注目を集めている。
Googleは、Androidのデバイス間ファイル転送機能であるQuick Shareが、アップルのAirDropと対応し、相互に転送が可能になったと発表しました。
11月17日にYouTubeで「ハカセとACCNのスマホ沼」配信予定。海外からの内容やスマホ裏アワードについて紹介します。
2011年からCEOとしてアップルを牽引して来たティム・クック氏に退任の噂が出ています。
11月17日にYouTubeで「ハカセとACCNのスマホ沼」配信予定。海外からの内容やスマホ裏アワードについて紹介します。
OpenAIはこれまでiOS版でしか提供されていなかった動画生成AIアプリ「Sora」のAndroid版をリリースしました。
シャープは、ミドルレンジスマートフォンの新モデル「AQUOS sense10(アクオス センス テン)」を発表しました。
OPPOのFind X9シリーズは高性能AIや強化カメラ、長大バッテリーを搭載し、AI機能も充実した新世代スマホ
「iPhoneの父」と問われれば、誰しもが「スティーブ・ジョブズ」と答えるでしょう。では、世界中のスマートフォンの約7割を動かすOS、Android(アンドロイド)“父”は誰か、ご存じでしょうか?
アップルは10月28日の株式市場において、時価総額が一時4兆ドル(約600兆円)を突破し、NVIDIA、マイクロソフトに続き3社目の4兆ドルクラブ入りを果たしました。
10月に入って、中国メーカーの新スマホがリリースラッシュだそうで。
みなさんこんにちは、香港在住の携帯電話研究家の山根康宏です。最近は変態と呼べるスマートフォンが出てこないなあと悲しんでいる皆さんに朗報です。HONORが発表した「Robot Phone」は2026年3月に実機が公開予定のコンセプトモデルです。
深センのシャオミ旗艦店でXiaomi 17 Pro Maxをチェック。背面ディスプレイやEVなど多彩な製品を体験できる。旗艦店にはEVなども展示。
ドイツ初のAIスマホT-Phone 3は低価格でAIアシスタントを手軽に利用でき、日常生活支援に特化したライト層向け端末。
モトローラの最新折りたたみスマホ「razr 60」が、やっと日本に来ました。10月10日発売。オープンマーケット向けの価格は、13万5800円(税込、12GBメモリ/512GBストレージ)~、キャリアではドコモとソフトバンクが取り扱います。
みなさんこんにちは、香港在住の携帯電話研究家の山根康宏です。グーグルのPixel 10 ProとPixel 10 Pro XLのカメラが搭載したAI補正による100倍望遠撮影は「ここまで補正されたものは『写真』なのか?」といった声も聞かれます。
シャオミ・ジャパンは9月26日からベルサール秋葉原で展示イベント「Xiaomi EXPO 2025」を開催中です(9月28日まで)。
シャオミ・ジャパンは9月26日、新しいハイエンドスマートフォン「Xiaomi 15Tシリーズ」を国内で発売しました。ライカと共同開発したカメラシステムを搭載、最新のAI機能を備えます。上位モデル「Xiaomi 15T Pro」とスタンダードモデル「Xiaomi 15T」の2モデル展開です。
iPhone Airはその薄さから、2014年に発売されたiPhone 6が簡単に折れ曲がってしまう問題「ベンドゲート」を想起する人が多く、内部スペースの小ささからバッテリー消耗も早いのではないかとの声が一部ではありました。