クリップ型オープンイヤーの最高峰と個人的に思っているHUAWEI FreeClipに待望の次期モデル、HUAWEI FreeClip 2が登場します。
NTTソノリティは12月3日、新しい“聞こえ”を提供する新ブランド「cocoe(ココエ)」を発表しました。その第1弾製品として、「世界初」をうたうオープンイヤー型の集音器「cocoe Ear(ココエ イヤー)」を開発。
クリップ型オープンイヤーの最高峰と個人的に思っているHUAWEI FreeClipに待望の次期モデル、HUAWEI FreeClip 2が登場します。
以前にレビューした、音声レコーダーにもなるイヤホン「viaim(ヴィエイム) RecDot」。そのviaimから、さらに進化した新モデル「viaim OpenNote」がMakuakeに登場しました。
期間限定でfinalのANCヘッドホン2モデルが通常価格12,800円から9,800円に割引販売中。
Nothingのサブブランド、CMFから「CMF Headphone Pro」が発表、発売されました。Headphone (1)と異なり、イヤークッションの交換に対応したオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホンです。
NothingからハイエンドANCワイヤレスイヤホン、Ear (3)が発表されました。Ear (1)→Ear (2)→Ear→Ear (3)という若干難解なナンバリングですが、本モデルは4世代目となります。
iPhoneやApple Watchのような毎年更新ではないため、やや不意打ち気味な感があった「AirPods Pro 3」。
アップルは、日本時間9月10日の「Awe dropping.」イベントで完全ワイヤレスイヤホンの新モデル AirPods Pro 3 と、スマートウォッチ製品の Apple Watch Series 11 / Ultra 3 / SE 3 を発表しました。
ニューヨーク在住のプロダクトデザインエンジニアのSam Henri Gold氏が、MacBookのディスプレイの開閉に合わせて音が変化するプログラムを開発、テルミンや古びたドアの音を角度に合わせて変化させる様子をXやBluesky、Mastodonなどに投稿しました。
ファーウェイの新イヤホン、HUAWEI FreeBuds SE 4 ANCです。いや~、母・陽子に「アンタまた似たようなもん買ってきて」とか言われそう。
フォーカルポイントが展開するShokzシリーズの新作、OpenFit 2+が本日(8月28日)、発売します。価格は2万7880円(税込)。
ゲーミングチェアに設置してユーザーを包み込む7.1.2chニアフィールド サラウンドスピーカーという凄まじい製品、COLO GCSを内覧会で体験してきました。
Nintendo Switch 2にも合うゲーミングイヤホン、SteelSeries GameBuds (ゲームバッズ)の良いところを早口で語りました。
finalのワイヤレスイヤホン「ZE500 for ASMR」は臨場感と軽さが特徴で、寝ホンに最適。KDT3000は耳を塞がず長時間のながら聴きに適し日常使いに便利。
Metaがスマートグラスの新製品、Oakley Meta シリーズを発表しました。
PixelやGalaxyのレコーダー機能やiPhoneのボイスメモ、PLAUDなどのAI音声レコーダーなど録音・文字起こしのソリューションがどんどん増えてきています。
シャオミが高コスパなケーブル内蔵モバイルバッテリーの新製品 Xiaomi 33W Magnetic Power Band 10000mAh (Integrated Cable) を発売しました。
Ginza Sony Parkにて4月20日から6月22日まで開催されます。一足先に展示内容をご紹介!
私は大きな公園のそば(外側)に住んでいるのでランナーをよく見かけるのですが、Shokzを着けている人が本当に増えたなーと実感しています。ジロジロ見ててヤバい奴かもですが……。
ハーマンインターナショナルが新モバイルスピーカー「JBL Flip 7」と「JBL Charge 6」を発表。AI音質向上や便利な機能を搭載し、カラーバリエーションも豊富。価格はFlip 7が1万9800円、Charge 6が2万7500円。
シャオミとファーウェイの高音質ワイヤレスイヤホンを比較。Xiaomi Buds 5 Pro Wi-FiはXPAN技術で4.2Mbpsの伝送を実現し、FreeBuds Pro 4はL2HC 4.0に対応。両者とも音質が高く、ユーザー好みによる評価が分かれる。
Apple が AirPods / AirPods Pro / AirPods Max のサポートページを更新し、ファームウェアアップデートの(準備)手順を追加しました。
Appleが2025年の初売り内容を公開しました。商品により最大3万円分のAppleギフトカードがもらえるほか、恒例の干支AirTagは2025年も用意します。期間は1月2日から5日まで。
イヤホンを1日中装着しっぱなしの筆者が選んだ2024年ベストバイは「nwm DOTS」。その理由は?
2024年のおすすめオープンイヤー式イヤホンはHUAWEI FreeClip。軽量で装着感が良く、バッテリーも長持ち。音質もクセがなく、左右スワップ利用も便利。唯一の欠点は…
アマゾンが、Fire TVシリーズで国内初となるサウンドバー製品 Amazon Fire TV Soundbar Plus の予約販売を開始しました。
筆者はUTAUによる波形接続の時代から「その人の声になりきる」技術を試してきましたが、このほど、その中でも画期的と思える技術に出会いました。『Seed-VC』(Seed Voice Conversion)というオープンソースソフトです。
Googleが8月のMade by Googleイベントで発表したいろんな新製品の中で、実は結構楽しみにしていたのが無線イヤフォンの「Pixel Buds Pro 2」なのでした。
英国のテクノロジーブランドNothingは、フルワイヤレスイヤホンの新製品「Ear (open) 」を発表しました。税込価格は2万4800円となっています。
AirPods 4は、開放型として初めてノイズキャンセリングに対応したモデル。装着感が良く、外音を適切に調整できる機能もあり、ノイズキャンセリングありの購入を推奨。価格もお得感がある。
iPhone 16など「アップル秋の新製品」をアップル本社で触ってきた
アップルが9日のスペシャルイベントで発表した新製品、iPhone 16シリーズと新Apple Watch、新AirPodsの実機ハンズオンギャラリーをお届けします。
9月9日のスペシャルイベントで、AppleがワイヤレスイヤホンAirPodsの新モデル AirPods 4を発表しました。
Appleは9月9日に新製品発表のスペシャルイベントを開催します。日本時間では9月10日午前2時から。
Googleがテレビと接続するセットトップボックス端末『Google TV Streamer 4K』を米国向けに発表しました。
Appleは6月11日に、年次開発者会議「WWDC24(Worldwide Developers Conference 2024)」を開催しました。
空間に閉じた音場を作るPSZ(パーソナライズド・サウンド・ゾーン)技術を引っ提げ、NTTからスピンアウトしたNTTソノリティが、新たなヘッドホンを発売しました。
小型のボックス型ながら360度の立体音響を再現するスピーカー、『OPSODIS 1』(オプソーディス ワン)のクラウドファンディングがまもなく始まります。
先日、ソノス初のベッドフォンSONOS Aceについて発表会レポートをお届けしたが、実機を用いて評価した音質レビューをお届けしたい。
ファーウェイ・ジャパンが、ANC対応で1万4800円の高コスパイヤホン「HUAWEI FreeBuds 6i」を6月18日に発売します。カラーはブラックとホワイトの2色展開。
アップル傘下のBeatsは、新型ワイヤレスヘッドホン「Beats Solo 4」と完全ワイヤレスイヤホン「Beats Solo Buds」を発表しました。