「キーボード老害おじさん図鑑」というものを見かけました。
これは読まねば、と思いました。 キーボード老害。私の脳内には即座に、初期の電子ピアノのボコボコした感触、カシオトーンやポータサウンドの浅いミニ鍵盤、ヤマハDX7の軽いけど妙に味のあるタッチ、MIDI 1.0の31.25kbpsという絶妙な遅さが生むグルーヴについて夜通し語るおじさんたちの顔が浮かびました。
米連邦通信委員会(FCC)のデータベースに新たに登録された書類から、アップルが向けに設計された未発表のBluetoothヘッドホンに関する資料が発見されました。
米カンザスシティ公立学校区(KCPS)は、区内の全デバイスをアップル製品に統一する「オールアップル学区」への移行を発表しました。
ベルキンが物理ボタンで外部モニターへの映像出力を瞬時に遮断できる「ディスプレイ プライバシーボタン」を搭載したUSB-Cハブ「Belkin Connect 8ポート デュアルディスプレイ対応 USB-C ハブ」を発売しました。
Apple TVは2025年5月23日に、メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシー対ヒューストン・ダイナモFC戦を、iPhone 17 Proのカメラのみで撮影し生中継すると発表しました。
ファーウェイは2025年5月21日、スクエアディスプレイ搭載スマートウォッチの新モデル「HUAWEI WATCH FIT 5 Pro」を5月29日(金)より国内で発売すると発表しました。
国内99%以上・世界1万7000か所のゴルフ場を把握したゴルフ機能や、ランニング・登山・サイクリングなど多数のスポーツへの本格的な対応と、大きく明るいディスプレイ、通常使用で10日間のロングバッテリー、日本のプログラム医療機器承認を取得した心電図機能などを備えつつ4万円前後のウォッチです
華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)は2026年5月21日、完全ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds Pro 5」を国内で発売しました。
HONORが海外で販売中の中核モデル「HONOR 600シリーズ」がちょっとしたことで話題になっています。それはもう外観を見れば一目瞭然。「iPhone 17 Pro」をインスパイアしまくったデザインです。
Googleは、スマートウォッチ向けプラットフォームの最新バージョン「Wear OS 7」を発表しました。
Appleは2026年5月19日、Apple Intelligenceを活用したアクセシビリティ機能の大幅アップデートを発表しました。
Insta360がフラッグシップ ワイヤレスマイク製品 Insta360 Mic Pro を発表しました。
世界最大のアイウェア企業 EssilorLuxottica(エシロールルックスオティカ)とMetaは5月19日、AIグラス「Ray-Ban Meta(Gen 2)」および「Oakley Meta」を5月21日より日本で発売すると発表しました。
価格はRay-Ban Meta(Gen 2)が73,700円~89,100円(税込)、Oakley Meta Vanguardが96,580円(税込)。
アップルは、日本時間6月9日午前2時に開幕する開発者カンファレンスWWDC26 基調講演への招待状をメディアに送付しました。
DellのPCゲーミングブランドAlienwareは、新型ゲーミングノートPC「Alienware 15」を発表しました。日本国内でも発売されます。
Googleがファイル転送機能Quick Shareの改良を発表しました。すべてのAndroidデバイスからiOSに、QRコード経由でファイルを送信できるようになります。
Googleは日本時間2026年5月13日、年次イベントGoogle I/Oに先立つ配信番組「The Android Show: I/O Edition 2026」で、GeminiをAndroid OSに組み込んだプラットフォーム「Gemini Intelligence」を発表しました。
Google I/Oに先立つ配信番組The Android Show: I/O Edition 2026 で、Googleが新しい種類のノートPC『Googlebook』を正式発表しました。
GoogleはAndroid向けの新機能として、ユーザーが中毒性の高いアプリに没頭するあまり時間を浪費してしまうのを防ぐ機能「Pause Point」を発表しました。
アップルとGooglはiOS 26.5とGoogle Messagesの最新版の間のRCSメッセージにエンドツーエンド暗号化を導入開始しました。
今回は、「iPhoneからPixel 10aへの移行の注意ポイント」について紹介します。
老舗ゲーミングデバイスブランドSteelSeriesが、ワイヤレスヘッドセットの新製品「Arctis Nova Pro Omni」を国内向けに正式発表しました。
■ Apple、3月期として過去最高の売上を達成
ベルキンが多機能なSwitch 2充電キャリングケース「Belkin Gaming Switch 2 モバイルバッテリー付充電ケース Pro」を発売しました。
シャオミは2026年4月28日、9.7インチタブレット「REDMI Pad 2 9.7」を発売しました。市場想定価格は4GB/64GBモデルが2万4980円、4GB/128GBモデルが3万1980円。期間限定の早割キャンペーンではそれぞれ2万1980円・2万8980円で購入できます。
4月14日に「Pixel 10a」が発売されました。Pixelのaシリーズというのは、前年秋発売のPixelモデル(ここでは秋モデルってことにしておきます)のお手頃価格版、です。iPhoneのeシリーズみたいなものと考えていいのかなと思います。
2026年4月20日にファーウェイは中国でスマートフォンやウェアラブルデバイスの新製品を発表しました。中国国内ではスマートフォン販売数でシェアに出るなど完全復活状態のファーウェイ、今回の新製品も話題となる製品がそろっているので紹介します。
西川善司のオンラインワークショップが4月28日に開催。ゲームグラフィックスのレイトレとパストレの違いを解説します。テクノエッジアルファ会員は無料で参加できます。
AIボイスレコーダーは無料で文字起こしや翻訳機能が使える製品が自分には便利で、持ち運びやすさとモバイル性を重視して製品を選んだ。
Xiaomiがマグネット吸着機能・内蔵スタンド・直付けUSB-Cケーブル・デジタル表示を備えた多機能モバイルバッテリー「Xiaomi Magnetic Power Bank 10000 with Built-in Stand」を発売しました。
通常4780円のところ、5月6日までの早割キャンペーンでは4280円で購入できます。
HTC NIPPON株式会社は2026年4月24日、AIグラス「VIVE Eagle」を日本国内で発売します。
サムスン電子ジャパンは2026年4月21日、JR東日本と協業し、2027年上半期に海外で発売するSamsung Galaxyスマートフォンで訪日旅行者向けSuicaアプリ「Welcome Suica Mobile」が利用できることを目指すと発表しました。
Appleは次の最高経営責任者(CEO)として、現ハードウェアエンジニアリング担当SVPのジョン・ターナス氏を指名しました。
2026年9月1日付でターナス氏がCEOを引き継ぐと同時に、現CEOのティム・クック氏はエグゼクティブ・チェアマン(代表取締役会長)に就任します。
Assurant JapanとKDDIが連携し、2026年4月20日から「povo 認定中古スマホ」の提供を開始。最大48項目の機能検査やバッテリー保証、30日間の無償保証を備えた品質管理済みの中古端末を、A・B・Cの3ランクで専用サイトにて販売する。
jig.jpが鯖江発のARグラス「SABERA」を発表、4月20日よりMakuakeで先行販売開始。\n販売価格は税込92,400円で、リアルタイム翻訳・AI要約・原稿表示などをハンズフリーで利用可能。\n鯖江の眼鏡メーカー・ボストンクラブ監修のもと、日常使いを重視した約40gの軽量設計を採用。
・Meta Quest 3(512GB)は20,900円値上がりし102,300円に、Quest 3S(128GB)は11,005円増の59,400円となる
・値上げ幅にはメモリ等部品コスト高騰による純粋値上げ分に加え、旧レート(163円)から新レート(170円)への為替再設定分も含まれる
・アクセサリー価格は据え置き、ソフトウェアアップデートや新作ゲームの提供は継続される
DJI Pocket 4はAI進化と高性能センサーにより、操作負担軽減・自動追尾・静止画・編集機能を向上させたコンパクトカメラである。
パナソニック コネクトが堅牢ノートPC「タフブック」の新モデル「FZ-40」「FZ-56」を発表しました。
いずれも14.0型で、インテル Core Ultra 5 プロセッサー シリーズ2を搭載。製造・物流・建設・公共安全など、過酷な環境下での業務継続を主な用途として想定しています。
JAPANNEXTが27インチ4Kゲーミングモニターの新製品「JN-i27G120U2-W」を3万6980円で発売しました。
掃除機メーカーのDreameが高級スマホやカメラ合体モデルを開発し、AIシステムと連携したエコシステム構築を目指す。
ロンドンを拠点とするコンシューマー・テクノロジー企業Nothingは2026年4月15日、スマートフォン「Nothing Phone (4a) Pro」「Nothing Phone (4a)」の国内販売を発表しました。あわせて、「Headphone (a)」の新色イエローも発表しています。
OPPOが日本初のフォルダブルスマートフォン「OPPO Find N6」を2026年4月15日より販売開始。TÜV Rheinland認証の折り目最小化ヒンジ、Hasselblad共同開発の最大約2億画素カメラ、6,000mAhバッテリーを約8.9mmのスリムボディに搭載し、au・IIJmio・主要量販店・ECサイトで展開する。
アップル情報に詳しいBloombergのマーク・ガーマン記者は、折りたたみ式の「iPhnone Fold(仮)」の発売が予定どおり9月になるとの見解を示しています。