ギターソロを楽して弾きたい。でも間違った音は出したくない。それを可能にするiPadアプリを自作。「フレットが足りないならダブルネックにすればいいじゃない」(CloseBox)
AndroidとiPad向けにギターソロ自動演奏アプリを開発し、リアルなブルース演奏と追加機能も実現しました。
GoogleがWear OS 7を発表。バッテリー最大10%改善とGemini Intelligence搭載
Googleは、スマートウォッチ向けプラットフォームの最新バージョン「Wear OS 7」を発表しました。
ベッドで寝ながらiPhoneでAndroidアプリを開発。Codexと超巨大24.5インチAndroidタブレットで自分専用電子ギターを作った(CloseBox)
今回もヴァイブコーディングの話です。これまでとの違いは、Claude Codeではなく、Codexを使っていること、そして、Androidアプリを開発していること。なぜこうなったかというと……。
Android全機種が iPhoneへのファイル転送に対応、Quick ShareのQRコードでクラウド経由 AirDrop互換も対応機種拡大
Googleがファイル転送機能Quick Shareの改良を発表しました。すべてのAndroidデバイスからiOSに、QRコード経由でファイルを送信できるようになります。
GeminiをAndroidに統合した『Gemini Intelligence』発表 エージェント的自動操作に対応、Galaxy・PixelスマホやGooglebookに提供
Googleは日本時間2026年5月13日、年次イベントGoogle I/Oに先立つ配信番組「The Android Show: I/O Edition 2026」で、GeminiをAndroid OSに組み込んだプラットフォーム「Gemini Intelligence」を発表しました。
AI時代のノート『Googlebook』発表 GeminiとOS統合、Androidとシームレス連携 各社から今秋発売
Google I/Oに先立つ配信番組The Android Show: I/O Edition 2026 で、Googleが新しい種類のノートPC『Googlebook』を正式発表しました。
Androidにドゥームスクロールを防止する「Pause Point」機能。従来のアプリタイマーをアップデート
GoogleはAndroid向けの新機能として、ユーザーが中毒性の高いアプリに没頭するあまり時間を浪費してしまうのを防ぐ機能「Pause Point」を発表しました。
iPhoneからPixel 10aへのお引越しで気をつけておくこと(Google Tales)
今回は、「iPhoneからPixel 10aへの移行の注意ポイント」について紹介します。
Google、Android版翻訳アプリにAIによる発音練習機能を搭載。リリース20周年記念
GoogleはAndroid版のGoogle翻訳アプリに、ユーザーが複数言語の発音を練習するための機能を追加しました。
Google Pixel 10aに日本限定モデル『Isai Blue』、特別ボックスやバンパー付属で発売 異彩放つ特別な青
Googleが初の日本限定モデル『Isai Blue』を含むミッドレンジスマホ Pixel 10a を国内向けに発表しました。
MacBook Neoの完全ローカル自作エージェンティックAIで、Apple Intelligence Foundation Modelをフル活用してみた(CloseBox)
我が家のコンピュータ全てにエージェンティックAIを組み込んでいく活動を行っています。
型落ちiPhone仕様のMacBook Neoですら動くんだからエージェンティックAI、Androidでも動くのでは? 作ってみた結果(CloseBox)
MacBook Neoで思いのほか快適に動いてしまったエージェンティックAIに気をよくして、Claude Codeをフル稼働させてエージェンティックAIの輪を広げています。次のターゲットはAndroid端末。
ずっとNexus→PixelなGoogleスマートフォンユーザーは「Galaxy S26 Ultra」をどう感じたか(Google Tales)
今回のGoogle Talesは、Pixel 10 Proユーザー視点での、初めて触れるGalaxyのファーストインプレッション記録です。
あなたがここにいてほしい。話さなくてもいいから。Grok Imagineと超大型Androidタブレットがもたらす存在感(CloseBox)
NHK総合テレビ「知的探求フロンティア タモリ・山中伸弥の!?」に出演し、妻のAIアバター「AIとりちゃん」と対話して曲を作る様子が放映されてから8カ月。開発を担当してくれているクリスタル・メソッドとの開発打ち合わせは今も続いています。
「TORQUE G07」発表、実機をチェック。2.2m落下・海水5m・耐泥水を含む全37項目をクリア、衛星データ通信も可能に(石野純也)
そのゴツイ見た目や耐久性の高さから“鈍器”とも評されることがある「TORQUE」に、後継機が登場します。その名も、「TORQUE G07」。
エージェントAIでアプリも自動で操作する“真のAIスマホ” nubia M153が中国で登場(スマホ沼)
nubiaのM153はDoubaoエージェントAIでアプリ操作やタスク管理を自動化し、従来のスマホ利用を変革する可能性を示した。
NECPCがハイエンドとオールインワン(?)泥タブ「Tab EX」「Tab T12N」発表。実機を早速チェックしてきた
NECパーソナルコンピュータ(NECPC)が、Androidタブレットの新ラインアップとして「Tab EX」と「Tab T12N」を発表しました。
シャオミから3万円台で“全部盛り”を目指したPOCO M8 5G登場(スマホ沼)
POCO M8 5Gはバランス重視の軽量スマホで、多機能とコストパフォーマンスを両立。
話し相手から頼れるエージェントへ。進化し続けたGoogle AIの2025年を振り返る(Google Tales)
毎月Googleさんに関連するよもやま話をお届けしているこの連載「Google Tales」も、今年最後の更新です。今回は激動の2025年の、GoogleのAIについて大まかに振り返ってみます。
Pixel 10以降のAndroid Quick Share機能でアップルデバイスとのAirDrop送受信が可能に。Googleが「独自に実装」
Googleは、Androidのデバイス間ファイル転送機能であるQuick Shareが、アップルのAirDropと対応し、相互に転送が可能になったと発表しました。
OpenAIの動画生成AI「Sora」アプリがAndroidに登場。自分やキャラクターを出演させる「Cameo」機能も搭載
OpenAIはこれまでiOS版でしか提供されていなかった動画生成AIアプリ「Sora」のAndroid版をリリースしました。
ぜんぶAIショート動画のSNS、SoraアプリがAndroidユーザーにも開放されたので、みんなも偽動画を作って投稿しよう(CloseBox)
OpenAIはショート動画制作投稿SNSのSoraアプリAndroid版を、日本を含む7カ国で公開しました。日本以外で公開された国・地域は、米国、カナダ、韓国、台湾、タイ、ベトナムです。
AQUOS sense10発表、AIで写真も使い勝手も進化。軽量VRグラス Xrostella VR1もクラファン開始(スマホ沼)
シャープは、ミドルレンジスマートフォンの新モデル「AQUOS sense10(アクオス センス テン)」を発表しました。
iPhoneの父はジョブズ、ではAndroidの父は? スキャンダルで失墜したスマホ界の功労者(スマホ沼)
「iPhoneの父」と問われれば、誰しもが「スティーブ・ジョブズ」と答えるでしょう。では、世界中のスマートフォンの約7割を動かすOS、Android(アンドロイド)“父”は誰か、ご存じでしょうか?
Pixel 10 Pro Fold実機レビュー。2025年グーグルのハイエンドをiPhone 17 Pro Maxとメイン使い対決(スマホ沼)
iPhone 17 Pro MaxとApple Watch Series 11、AirPods Pro 3というアップルの“ギーク鉄板”構成を使い始めたばかりですが(いや、ギークはAirという説もあるんでした)、並行して1週間ほどGoogle Pixel 10 Pro FoldとPixel Watch 4、Pixel Buds 2aを試用しておりました。
サブスク不要の極薄スマートリング「FreeSense Ring」がクラファン開始。Oura Ringと比べてみた(スマホ沼)
Acerのブランド「Acer Fashion」は、指輪型ウェアラブルデバイス「FreeSense Ring(フリーセンス・リング)」を発表し、現在GREEN FUNDINGでクラウドファンディングを実施しています。
Perplexity Proが1年半無料で2万円台のAIスマホ「T-Phone 3」をドイツで購入してみた(スマホ沼)
ドイツ初のAIスマホT-Phone 3は低価格でAIアシスタントを手軽に利用でき、日常生活支援に特化したライト層向け端末。
透明+アルミのNothing Ear (3)が登場。ケース内蔵マイクをさっそく試してみた(スマホ沼)
NothingからハイエンドANCワイヤレスイヤホン、Ear (3)が発表されました。Ear (1)→Ear (2)→Ear→Ear (3)という若干難解なナンバリングですが、本モデルは4世代目となります。
シェアNo.1の実力は? ゲーミングPC Legion 5 Gen 10 & Legion Tab 8.8実機レビュー
Lenovoと言えば、多くの人がThinkPadシリーズに代表されるビジネスPCを思い浮かべるのではないでしょうか。堅牢性と信頼性で企業ユーザーから絶大な支持を受けてきた同社ですが、実はゲーミング分野でも世界をリードする存在であることはあまり知られていません。
ようやくBlackBerry復活を感じさせてくれるUnihertz「Titan 2」実機を触ってきた(スマホ沼)
UnihertzのTitan 2はBlackBerryのPassportを彷彿とさせる高級感と快適なQWERTYキーボードを備えた5G対応スマホ。
1万円台で「全部あり」格安欲張りタブレット Tabwee T90 実機レビュー(スマホ沼)
1万円台のAndroidタブレットで充実した機能と付属品を備え、動画や日常使用に適したコスパ良好な製品。
3万円台の12インチAndroidタブレット、DOOGEE「V Pad」が5G対応でかなり実用的(スマホ沼)
DOOGEEのV Padは3万円台の価格ながら5Gに対応、5:3のディスプレイは分割画面も使いやすい。
これがAirPods Proじゃないなんて…(スマホ沼)
ファーウェイの新イヤホン、HUAWEI FreeBuds SE 4 ANCです。いや~、母・陽子に「アンタまた似たようなもん買ってきて」とか言われそう。
あなたのスマホでgpt-oss-20bは動く? iPhoneとAndroidでローカルLLM対決してみたら(CloseBox)
Mac、PCでほぼ満足のいく大規模言語モデルが使えるようになった今、じゃあスマートフォンならどうなのよ、となりますよね、普通。
スクエアデザインの変態AIスマホは一部データ通信無料でQWERTYキーボードにも対応(スマホ沼)
QWERTYキーボード搭載のAIスマホ「Mind One」は、コンパクトで多機能な特殊形状のスマートフォンでクラファン予約受付中。
14インチの大画面Androidタブレット Doogee E3 Maxを使ってみたら全然ほかと違う!(スマホ沼)
Doogeeの14インチ大画面タブレット「E3 Max」は動画視聴や資料作成に適し、LTE対応で多用途に使える。
自分で分解してバッテリー交換や修理もできちゃう「Fairphone (Gen. 6)」がキニナル(スマホ沼)
Fairphone (Gen. 6)は背面アクセサリや修理・分解可能な環境配慮型スマホで、交換・装着できるアクセサリや新しいUI機能を搭載し、長く使える設計。
まるでノートPC?Blackviewのお手頃タブレット「MEGA 2」を試す(スマホ沼)
BlackviewのMEGA 2は低価格ながらキーボードやカバー付属の多機能タブレットで、仕事や動画閲覧に適している。
Oura Ring 4 日本で発売。チタンに18のセンサーを搭載した高級スマートリング。Galaxy Ringとも比較してみました
フィンランド・サンフランシスコを拠点とするŌURA(オーラ)は7月17日、最新スマートリング「Oura Ring 4」の日本での正式販売を開始すると発表しました。価格は52,800円から74,800円で、カラーや仕上げにより異なります。
サムスン、Galaxy Z Fold7・Z Flip7ほか新製品発表。実機を見た我々→「ここまで薄いとは…」(スマホ沼)
サムスン、Galaxy Z Fold7・Z Flip7・Watch8シリーズ発表。山根ハカセの反応は?
Nothing Phone (3) 実機レビュー。遊べるGlyph Matrix&夜景もバッチリな高性能カメラ(スマホ沼)
Nothing Phone (3)は6.67インチAMOLED、5000万画素カメラ搭載の高性能スマホで、OSはAndroid 15ベース、5年のアップデート保証やAI機能搭載。
OPPO RenoシリーズのAIスマホほか4製品が発表に。タブレット Pad3 は俄かブームの“あの”画面を採用(スマホ沼)
オウガ・ジャパンが「OPPO AI 2025新製品発表会」を開催。AI製品としてスマートフォンのReno13 A、Reno14 5G、タブレットのPad3、ワイヤレスイヤホンのEnco Buds3 Proを発表しました。
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