iPhone 14 / iPhone 14 Plusに新色「イエロー」が加わりました。予約受付は日本時間で3月10日午後10時、発売は3月14日から。
2023年2月27日から3月2日までスペイン、バルセロナで開催されたMWC。そこで発表された主なスマホ新製品を紹介する。
まもなくiPhone 14/14 Plusの標準モデル2つに新色イエローが登場するとの噂が、中国方面から囁かれていました。それを裏付けるように、有名記者が「iPhone 14の新色が差し迫っている」とつぶやいています。
今年秋の「iPhone 15」のうちProモデルが感圧式のソリッドステートボタン、つまり物理的な駆動部分がないボタンを採用するとの見通しは、複数の情報源が伝えてきました。
Amazon.co.jpで開催されている新生活セール(3月6日23:59まで)にともない、Apple製品も一部がセール対象になっています。
マイクロソフトがWindows 11 PCとスマホを連携させる Phone Linkの iPhone対応を発表しました。iPhoneの通知やメッセージがWindows PCに届き、そのまま返信や通話もできるようになります。
サムスン電子ジャパンが、従来の会社ブランド名『Galaxy』をグローバルと同じ『Samsung』へ変更しました。
今回の動画レポートでピックアップするのは、CP+でケンコー・トキナーのブースにあったスマートフォン用カメラレンズシリーズ「EXA PRO」です
iPhoneに新しい絵文字が加わります。iOS 16.4ベータで加わったのは「震える顔」「ピンクのハート」「くらげ」など、Unicodeのemoji 15.0で定められた21種。左右に押す手の肌の色違いを含めれば31字になります。
Xiaomiは2月26日(現地時間)、MWCにあわせてバルセロナで開催したイベントにおいて、フラッグシップスマートフォンXiaomi 13シリーズをグローバル発表しました。
“モバイルの祭典”ともいえるMWC Barcelonaがスタートしました。現地取材にあたり、iPhoneで使った楽天モバイルのローミングサービスが便利だったので紹介します。
先週、今年秋のiPhone 15 Pro(仮)と称される予想レンダリング画像が公開されていました。
Google が Pixelスマートフォン限定だったAI画像編集機能『消しゴムマジック』(Magic Eraser)を、iPhoneやPixel以外のAndroidスマートフォンにも開放しました。
すでに今年秋のiPhone 15(仮)シリーズの全モデルでLightning端子がUSB-Cポートに切り替えられるとの予想は、ほぼ確実視されています。
紛失防止タグのTileが、あらたに盗難防止モードを提供すると発表しました。同社がストーカー対策として導入した「スキャン&セキュア」機能でTileを発見できなくするというもの。
1GB以下0円の「UN-LIMIT VI」廃止で契約者が大量流出していた楽天モバイルですが、22年12月に、ようやく純増へ転じたようです。
Snapchatを手掛ける米Snapは2月15日(現地時間)、Snapchat上で動作するARレンズを作成できる「Lens Studio」にレイトレーシング機能を追加しました。
アップルは今年秋の「iPhone 15」シリーズでは、ついにLightningに替えてUSB-C端子を全モデルに採用すると噂されています。EUが2024年秋までに域内で販売されるスマートフォンやアクセサリーなどに有線の充電端子としてUSB-C採用を義務づけたことを、先取りする格好です。
FCNTは、10日にミッドレンジスマホの「arrows N」を発売しました。同モデルは、“環境への配慮”を売り文句にした、“サステナブルスマホ”とも呼べる1台です。
中国 Nubia傘下のスマートフォンメーカーREDMAGICが、ゲーミングスマホの最新モデル REDMAGIC 8 Pro を国内向けに正式発表しました。
2023年2月1日にサンフランシスコで開催された「Galaxy Unpacked」イベントで、サムスンはGalaxy S23 / S23+ / Galaxy S23 Ultraを発表した。スペックに見えない部分でGalaxy S23シリーズは大きな進化を遂げている。
米カリフォルニア州サンフランシスコで、サムスン電子が「Galaxy S23/S23+」と「Galaxy S23 Ultra」を発表しました。現地で実機を触っていたところ、プレスリリースなどで完全スルーされていた機能も発見しました。eSIMおじさん必見の「eSIM転送」機能がそれです。
UnpackedイベントでサムスンがGalaxy S23シリーズを発表しました。
構成は無印の Galaxy S23 (6.1インチ)、やや大きい Galaxy S23+ (6.6インチ)、最大サイズでSペンや2億画素カメラなど最高仕様の Galaxy S23 Ultra
「自動車はこれからSoftware Definedな時代になる」とよく聞くようになった。今は製品全体がSoftware Definedな作り方をされるようになった。それはどういうことなのか、西田宗千佳さんが解説。
遅ればせながら、グーグルのフラッグシップモデル「Pixel 7」を購入しました。auのeSIMをSIMカードに変えたかったのと、Pixel 7自体が端末の単体割引によって、実質2万2001円まで下がっていたというのがその理由
毎年年初に開催され、その年のテクノロジーの行方を示してくれるイベント「CES」。CES 2023を取材した3人によるトークセッションを動画で全公開します。
アップルは24日未明、iOS 16.3を配信開始しました。届いていれば通知から、まだ来てなくとも「設定-一般-ソフトウェア・アップデート」から手動でアップデートできます。
格安スマホに電話番号を割り当て可能になるというニュースが17日に新聞各紙で報じられました。つまりどういうことなのかを解説します。
総務省の規制で上限2万2000円までに制限されている端末割引ですが、今やその金額は有名無実になりつつあります。21年秋ごろから、各社が、回線契約の有無を問わずに端末そのものを値引く荒業を繰り出し始めたからです。
アップルの廉価モデルiPhone SEの第4世代モデルは、様々な噂が飛びかいつつも、近い将来に発売されることは疑われていませんでした。
Google Pixel 7 / Pixel 7 Pro のユーザーから、背面カメラのレンズを覆うガラスカバーが突然破損したという報告が相次いでいます。
ラスベガスで開催中の見本市CES 2023で、レノボが Thinkブランド初のスマートフォン『ThinkPhone by Motorola』を発表しました。
Samsung Displayはラスベガスで1月4日~7日(現地時間)に開催されるCES 2030にて、折りたたみ式とスライド式の両方の機能を併せ持つ「Flex Hybrid」を展示すると発表しました。
アップルの次世代フラッグシップ「iPhone 15 Pro」および「iPhone 15 Pro Max」(ないし「iPhone 15 Ultra」)については、期待を盛り上げる様々な噂がリーカーやサプライチェーン筋からさみだれ的に報じられてきました。
最新のiPhone 14シリーズに備わった衝突検出+衛星経由の緊急SOS機能のタッグにより、携帯圏外の谷に落ちた男女が無事に救出されたエピソードは、先日お伝えしたばかりです。
Pixel Watchと同時に導入したPixel 7 Pro。2カ月経っての感想。
Apple関連のアクセサリーを数多く手掛けるBelkinが、最大15Wで急速充電できる「BOOST↑CHARGE PRO Wireless Car Charger with MagSafe」を12月23日に発売します。価格は1万5980円で、Apple Storeや各量販店にて取り扱われます。
Stable Diffusionで特定人物を学習させて、自由にその人の写真を作り出す機能を使った筆者が、もっと簡単に顔画像を生成するアプリを試しました。
iPhone 14には新たに「衛星経由の緊急SOS」機能と「衝突事故の検出機能」が備わっており、ユーザーをいざという時の非常事態から助け出す命綱を提供しています。
調査会社のMM総研は、15日に「国内MVNO市場調査」を発表しました。ここでは、22年9月末時点におけるMVNOのシェアが明かされています。同社が定義する「独自サービス型SIM」の市場規模は、9月末時点で1284万8000契約に達し、全契約者に占めるシェアは6.3%になりました。
Appleカラオケは本当に最強なのか、実際に歌って試してみました。
中古スマホなどを展開するニューズドテック社が、バッテリー劣化でスマートフォンを交換できる新たな保証サービスを「トリカエスマ保証」、略して「トリスマ」を開始しました。