FOLLOW US
  • twitter

テクノロジー

Nothing phone (1) 、100台限定の先行販売。予約イベント受付を開始 画像
Science

Nothing phone (1) 、100台限定の先行販売。予約イベント受付を開始

One Plusの創業者カール・ペイ氏が英国で設立したスマートフォンのスタートアップ企業Nothingが、スケルトンボディのスマートフォン「phone(1)」を一般販売に先駆け、100台限定で予約販売を行うと告知しました。

Munenori Taniguchi
Munenori Taniguchi
メディアの過去未来から考える「エッジ」と「点群」(西田宗千佳) 画像
Other

メディアの過去未来から考える「エッジ」と「点群」(西田宗千佳)

「テックメディア」にとって今はなかなか大変な時期でしょう。この際だから、そのあたりについてちょっと思うところを書いてみたいと思います。

西田宗千佳
西田宗千佳
Niantic創業CEOジョン・ハンケ氏インタビュー:『メタバースは悪夢』の真意とWeb3の可能性(後編) 画像
Metaverse

Niantic創業CEOジョン・ハンケ氏インタビュー:『メタバースは悪夢』の真意とWeb3の可能性(後編)

ポケモンGOでおなじみAR企業Nianticの創業CEOジョン・ハンケ氏に訊くテクノエッジ創刊インタビュー後編。『メタバースはディストピアの悪夢』発言の真意、Web3、『現実世界のメタバース』の課題など

Ittousai
Ittousai
『グランツーリスモ7』アップデート、スズキの98年パイクス用エスクードなど配信 画像
Sony

『グランツーリスモ7』アップデート、スズキの98年パイクス用エスクードなど配信

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、人気ドライビングシミュレーター『グランツーリスモ7』に3車種および1コースを含むアップデート(1.17)の配信を開始しました。

Munenori Taniguchi
Munenori Taniguchi
今秋配信の iOS 16 新機能まとめ。ロック画面パーソナライズや共有の拡充など大幅刷新 画像
スマートフォン

今秋配信の iOS 16 新機能まとめ。ロック画面パーソナライズや共有の拡充など大幅刷新

アップルは6月6日未明、開発者向けのイベントWWDC 22を発表しました。この秋に正式にリリースされる予定です。

Munenori Taniguchi
Munenori Taniguchi
手動シャッター開閉にも対応した初期の3.5インチフロッピーディスク:ロストメモリーズ File001 画像
Other

手動シャッター開閉にも対応した初期の3.5インチフロッピーディスク:ロストメモリーズ File001

3.5インチフロッピーディスク(FD)は、1980年にソニーが開発した磁気ディスク。マイクロフロッピーディスク(Micro Floppy Disk、MFD)、90mmフレキシブルディスクカートリッジ(90mm Flexible Disk Cartridge)とも呼ばれます。

宮里圭介
宮里圭介
17年の歴史を背負い、ヒリヒリしたエッジを歩く(小寺信良) 画像
Other

17年の歴史を背負い、ヒリヒリしたエッジを歩く(小寺信良)

ガジェット系ニュースサイト「Engadget 日本版」が17年の歴史に幕を下ろした。そしてその事実上の後継メディアとも言える「TechnoEdge」が創刊となった。まずは創刊おめでとうございます。

小寺信良
小寺信良
スマホ研究家が見たこれまでの20年、これからの20年(山根康宏) 画像
スマートフォン

スマホ研究家が見たこれまでの20年、これからの20年(山根康宏)

TechnoEdgeがスタート。新しいメディアがはじまるということで、これから先の未来の話でも書いてみようと思う。2年3年、5年など数年先の話なら書けそうだが、ここはあえてこれからの20年、つまり2040年代に向けて世界がどう変わっていくかを展望してみたい。

山根康宏
山根康宏
モバイルからモビリティへ。「スマホの次」に来るもの(石川温) 画像
Mobility

モバイルからモビリティへ。「スマホの次」に来るもの(石川温)

2007年にアメリカでAppleがiPhoneを発売してからというもの、当然のことながら「スマートフォン」が取材の中心になってきた。iPhoneが登場して15年。その間、「スマホの次って何だろう」をずっと考えてきた。

石川温
石川温
テクノロジに染まりきった日常に新たなる「エッジ」を発見しよう(本田雅一) 画像
Other

テクノロジに染まりきった日常に新たなる「エッジ」を発見しよう(本田雅一)

社会全体がテクノロジにまみれ、なんとなく満足感が得られてしまっている現代だからこそ、誰もが見ていないようなテクノロジの深淵を探したいね。

本田雅一
本田雅一