今月半ばにM2 MacBook Airが発売され、その前後に著名レビュアーやテックメディアによるベンチマークや検証が相次いだなか、ついに真打ちといえる修理業者iFixitの分解レポートが公開されました。
PC周辺機器の大手、ロジクールから発売中の高級キーボード『MX Mechanical』『MX Mechanical Mini』。ロジクール/Logitech好きを公言する筆者が、この2機種をじっくりと触ってのレビューをお届けします。
ついにAppleシリコンも第2世代「M2」チップが投入され、新型13インチMacBook ProやフルモデルチェンジしたMacBook Airも発売中です。
いよいよM2チップ搭載の新型MacBook Airの出荷が始まり、実力の程が分かるときがやって来ました。
Googleが、ChromeOS Flexをリリースしました。無料でダウンロードし、古くなったPCにインストールして使えます。
PC用メモリや周辺機器で知られる老舗メーカー、アドテックが最大140W(USB PD EPR)に対応したUSB ACアダプタ『APD-V140AC2』を9990円で発売しました。
MacBook ProではM2搭載モデルが出荷済みとあって、M2搭載MacBook Airの実力や魅力もおおよそ見えているが、ひとつだけ実機がなければ確認できない部分がある。それはファンレス設計で、どこまでM2チップの実力を引き出せるかだ。
アップルが、macOS Venturaのパブリックベータをリリースしました。正式版は2022年後半に提供予定ですが、すぐにでも手もとのMacで新機能を試してみたいなら、ダウンロードしてインストールできます。
7月12日・13日開催のAmazonプライムデーセールで、東プレが高級キーボード REALFORCE R3シリーズを最大3498円引で販売中です。
M2
NECパーソナルコンピュータが4年前に参入を予告していたゲーミングPCが、ついに発表となりました。今回発表されたのは、コンパクトなタワー型PC『LAVIE GX』です。
VAIO株式会社が、個人向けの13.3インチモバイルノートPC『VAIO S13』を発表しました。VAIO SX14の仕様引き継ぎつつ、それ以上にコストを抑えたモデル。最速配達日は7月15日から。販売想定価格は15万4800円(同)からです。
今年秋には例年通り新型Apple Watchが登場しながらも、「Apple Watch Series 8」と廉価モデル後継機「Apple Watch SE2」、それにエクストリームスポーツ向けの頑丈モデル(Apple Watch版G-Shockとの呼び声も)の3モデルが投入されるとの予想が有力となっています。
飛び道具的な「脱着可能な水冷ユニット」を搭載するゲーミングノートPC『G-Tune H5-LC』が、マウスコンピューターから発売になります。
注文開始は6月30日、つまり本日から。価格はオープン価格ですが、想定売価は37万円(税込)前後。
2022年秋から2023年にかけての「アップル新製品の洪水」
デンマークのPC周辺機器メーカーSteelSeries(スチールシリーズ)が、小型・高級キーボード2モデル『Apex Pro Mini』『Apex Pro Mini Wireless』を発売しました。
PC拡張バスの規格策定を行う団体PCI-SIGが、開催中の開発者カンファレンス「PCI-SIG Developers Conference 2022」で、次世代規格となるPCI Express 7.0(PCIe 7)の仕様策定を2025年に完了する予定だと発表しました。
アップルは、6月7日に開催した開発者向けカンファレンスWWDC 22のキーノートで、macOSの13番目となる最新バージョン「macOS Ventura」を発表しました。
レノボ・ジャパンが、高級ビジネス向けノートPC『ThinkPad Z13 Gen 1』『ThinkPad Z16 Gen 1』の日本版を発表しました。Z13が13.3インチの16:10画面で本体1.25kgから、Z16が16インチで16:10画面、1.97kgからとなるモデルです。
アンカー・ジャパンが、いよいよ100W級USB充電器に本格参入。『Anker 736 Charger』を本日発売。価格は8990円(税込)です。