日本Xrealは、「XREAL Air 新生活応援セール」を開始しました。セール第1弾として3月31日まで、ARグラスのXREAL Airが8000円引きとなる4万1980円(通常4万9980円)で購入可能となります。対象店舗は公式ストアやAmazon.co.jp、および正規取扱販売店。期間は3月31日まで。
Amazon.co.jpにて、AirPods Pro(第2世代)のUSB-C版が17%オフの3万2914円で販売されています。金額にすると約7000円引きとなり、この価格設定はAmazon.co.jpでの過去最安クラスです。
英Nothing Technologyは、Nothing Phone (2a) の予約購入者向けに、対話型AIサブスクリプション「Perplexity Pro」1年分の無料アクセスコードを提供すると発表しました。19日までに購入したユーザーを対象とするため、猶予はわずかです。コードの使用期限は4月30日まで。
どんなXR機器でも「誰にでもバチピタ」「常に最適」というわけではない。スマホですらアクセサリ市場があるのだ。属人性の高いXR機器向けにはもっと必要になる。だが、現状、Vision Proはユーザーも少ないので情報も少ない。だからここでまとめてみたい。
サムスン電子ジャパンが、4月3日10時から国内向けの新製品発表を行うと告知しています。
シャオミ・ジャパンが、23.8インチFHDのIPS液晶モニター「Xiaomi モニターA24i」を発売しました。価格は1万980円。
コンピュータの歴史を暗部も含めてていねいに掘り起こすことで定評のある大原雄介さんによる連載15回目。Intelにもこんなマイナープロセッサがあったのかということで、本連載初登場。DSPでもないAnalog Signal Processorです。
アップルの完全ワイヤレスイヤホンAirPodsシリーズのうち、Proではない標準モデルの第4世代製品が2024年内に出るとの予想は複数の識者らが何度も述べてきました。が、具体的に「いつ発売されるか」は曖昧なままでした。
前回、自作キーボードキットは購入したものの、時間がないので組み立ては月末になるとお伝えした。
マイクロソフトはWindows 10/11上でChromeを使っている一部のユーザーを対象に、デフォルト検索エンジンとして自社のBingを試すよう促すポップアップ広告のテストを行っています。
ベルキンは3月15日、プラグ一体型のUSB充電器兼モバイルバッテリーの「BoostCharge Hybrid Charger 25W + Power Bank 5000」をAmazonで発売しました。定価は7400円ですが、Amazonでは6727円で販売中。また、3月21日までは5%オフクーポンも発行されてます。
アマゾンジャパンは、PCの使用用途ごとにおすすめ製品をまとめた「Amazonバイヤーおすすめパソコン」ストアをオープンしました。「ビジネスと学習」「日常」「ゲーミング」といった3つの用途に合わせて、それぞれスペックと価格のバランスが高いレベルで取れたPCを専門家であるバイヤーがピックアップするというコンセプトです。
昨年あたりから若者の間に昔のデジカメ、特に小型のコンデジ人気が広がっていると言われています。スマートフォンがあれば高画質な写真が撮れて当たり前の時代ですが、コンデジの粗い画質がアナログ感を味わえる他、コンデジそのもののデザインにも魅力があるのでしょう。とはいえ本当に昔のコンデジなんて売れてるのでしょうか?実はこのブーム、日本だけではなく中国や香港でも同じなのです。その現場を見るために中国・深センを訪れてみました。
Googleは開発者向け年次イベント「Google I/O」を、日本時間5月15日午前2時(現地時間5月14日午前10時)から開催します。
中国メーカーのZTEは、ZTEジャパンを通じて傘下のnubiaブランドを、オープンマーケットに本格展開していくことを表明しました。その第一弾として、「nubia Flip 5G」と「nubia Ivy」の2機種を、3月14日に発売しています。前者は、2月にスペイン・バルセロナで開催されたMWC Barcelona 2024で発表されたばかりの端末。ZTEとして初の縦折りフォルダブルスマホになります。
Googleは3月14日、紛失あるいは破損したPixel Budsの片方のみを購入できるオプションの提供を開始しました。
「Apple Vision Proパーティー」第2回を3月28日に開催します。
アップルが有機ELディスプレイを搭載した新型iPad Proをまもなく発表・発売することは、複数の識者や有力な情報源が相次いで予想してきました。次期iPad Airとともに、早ければ今月(2024年3月)内、遅くとも4月との見方が固まりつつあります。
Amazon.co.jpにて、LGの29インチ ウルトラワイドモニター「29WQ600-W」が25%オフの2万6000円で販売中です。
ベンキュージャパン(以下BenQ)は3月12日、Android TVを搭載するホームエンターテインメントLEDポータブルプロジェクター「GP100」を発売しました。直販サイトでの価格は14万9000円。
アップルは、EUで施行されたデジタル市場法への対応の一環として、EU圏内でのアプリ配布方式にさらに変更を加え「今春後半」より特別なアプリストアなしに、ウェブサイトから直接iOSアプリを配布可能にすると発表しました。
サムスン電子ジャパンが運営するSamsungオンラインショップにて、3月31日23:59まで「SamsungオンラインショップOPEN 1周年記念セール」が開催中。Galaxy Z Fold5やGalaxy Z Flip5もセール対象となっているほか、Galaxy Tab S9+、Galaxy Tab A9+といったタブレット製品、スマートウォッチのGalaxy Watch6シリーズ、ワイヤレスイヤホンGalaxy Buds2 Proなどがセール価格で販売されています。
ZTEが、同社のハイエンドブランド「nubia」の日本展開をX公式アカウントで予告しています。
Googleのスマートフォン「Pixel 8」シリーズにて、長らくユーザーから待ち望まれた「USB-Cによる有線接続での外付けディスプレイ映像出力」が、最新のAndroid 14ベータ版で実現しました。
モトローラー・モビリティ・ジャパンは、moto gシリーズの新スマートフォン「moto g24」を3月22日に発売します。モトローラ公式オンラインストアmoto storeでの価格は2万800円。
マウスコンピューターは3月12日11時から「ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2024 in 東京」にて使用したミニタワー型のゲーミングデスクトップPC「G-Tune DG-I7G70(ホワイトカラーモデル)」を特別価格で再販します。
アキバは昔からニッチな店ほど北側の末広町近辺に展開するという法則がある。そんなところに位置する自作キーボードの聖地、遊舎工房を訪れてみた。
次期「iPhone 16」シリーズは、例年通りであれば2024年秋頃に発売される可能性が高いはず。その数ヶ月前ではありますが、大小サイズある内の小さい方である「iPhone 16 Pro」モデルのCADレンダリングと称する画像をインドメディアの91mobilesが公開しています。
M3搭載MacBook Airの外部ディスプレイに関する検証と、実体験に基づいて、誰にお勧めか?という話を書こう。
アップルはiOS 17.4を配信開始しました。新たな絵文字や、純正ポッドキャストアプリに文字起こし機能が追加されるほか、数々の機能強化やバグの修正が含まれています。
LGエレクトロニクス・ジャパンが、webOS搭載の「LG MyView Smart Monitor」シリーズ計7モデルを2024年3月22日からMakuakeで先行販売すると発表しました。
Apple M3を搭載したMacBook Airが登場した。M3を搭載したことによる変化は、M2搭載のMacBook Airと比較した場合であれば、些細なものだと感じるかもしれない。ハードの設計はほとんど共通で、ざっとスペックシートを見ただけでは、違いがわからないという人もいるだろう。そうした意味では、今回のM3 MacBook Airは静かなアップデートだ。
マイクロソフトは、米国太平洋夏時間3月21日午前9時(日本時間の22日午前1時)からSurface製品やWindows、Copilotのオンラインイベントを開催することを発表しました。
3月8日ドコモは、同社オリジナルモデルを2機種発表しました。と言ってもどちらも一般的なスマホではなく、ターゲット層を絞ったスマートウォッチ型のキッズケータイと、据え置き型の見守り端末。前者は「キッズケータイ コンパクト」。後者は「ちかく」という名称で、2機種とも、スマホと比べても一風変わった形態をしています。
M3搭載のMacBook Airが発表になった。手元に15インチ版MacBook Airの実機が届いているので、ファーストインプレッションをお届けする。
MetaはQuestヘッドセット向けにv63ソフトウェア・アップデートの提供を開始し、寝転んだままでヘッドセットが使える「寝転がって使用」モードを追加しました。
小型の「飛行カメラ」メーカー Zero Zero Roboticsが、重さ99gで日本の規制に対応した超小型モデル HOVERAir X1 Smart の先行販売を開始しました。
AppleのWebブラウザ「Safari 17.4」で、日本語の縦書き表示が可能になった。本バージョンではWebKitのインラインレイアウトエンジンの全面的な書き換えを完了し、相互運用性やパフォーマンスが向上した。
ロジクールが、フラッグシップモデル「MX」シリーズで初となるウェブカメラ「MX Brio 700」を発表しました。同社のオンラインストア価格は3万3000円で3月22日発売。カラーはグラファイトとペールグレーの2色展開です。
英Nothing Technologyは3月5日、新型スマートフォン「Nothing Phone (2a)」を発表しました。日本ではメモリ12GB+ストレージ256GBモデルを3月下旬に発売するとして、先行予約を開始しています。価格は5万5800円。
Google共同創業者のサーゲイ・ブリンさんが久しぶりに登場し、AIなどについて語りました。
マイクロソフトは2025年、Windows 11上でAndroidアプリを動作できる環境「Windows Subsystem for Android」(WSA)のサポートを終了します。