アップルが9月の「Far Out」イベント(iPhone 14シリーズ発表会)に続き、10月に新製品発表鼻炎とを行うことは半ば確実と思われていました。が、そう主張していた中心人物が「やはり、ないかもしれない」と見通しを翻したことが注目を集めています。
海外IT情報を長年執筆している佐藤由紀子さんによる、Google周辺の動向を追いかける連載コラムです。
アップルは今月8日のiPhone 14発表イベント「Far Out」に続き、10月に新製品発表イベントを開催することが確実視されています。それは昨年と同じパターンでもあり、最も有名なアップル関連リーカーことBloombergのMark Gurman記者も主張していることです。
アマゾンがKindle電子書籍リーダーの新モデルを発表しました。Kindle (2022)はもっとも安価な無印Kindleの新製品。
最新のフラッグシップ機「iPhone 14」シリーズと「Apple Watch Series 8」が同時に発表されるイベントが9月7日に開催される可能性が高まっているなか、1ヶ月後の10月に2回目のイベントが開催。その場で新型iPadや各種Macが続々と登場するとの予想が報じられています。
アップルが、iOSおよびiPadOS 15.6.1をリリースしました。このアップデートは特になにか新しい機能や改善を提供するのではなく、重大なセキュリティ上の穴を塞ぐためのものなので、特別な理由がないなら速やかに適用することをおすすめします。
シャオミがフォルダブル(折りたたみ画面)スマホの新製品 Xiaomi MIX Fold 2を中国向けに発表しました。
8月10日のイベントUnpacked 2022で、サムスンがフォルダブル / 折り畳み画面スマホの新製品 Galaxy Z Fold4 / Galaxy Z Flip 4を発表しました。
アップルが「Home」つまりスマートホーム製品のテコ入れに力を入れており、2021年に販売終了となったフルサイズのHomePodを復活させるつもりとの予想もあります。
アップルは2022年秋から23年前半にかけて、怒濤の新製品ラッシュをくり出すと予想されています。
7月12日・13日開催のAmazonプライムデーセールで、東プレが高級キーボード REALFORCE R3シリーズを最大3498円引で販売中です。
7月1日、アップルの直販サイトにて、iPhoneをはじめとするほぼすべての製品価格が値上げとなりました。主要製品での値上げ率は、およそ15~20%といったところです。
NTTドコモのオンライン専用料金プラン『ahamo』(アハモ)が、スマートフォンと対応周辺機器を1つの電話番号で使える『ワンナンバーサービス』の提供を2022年6月29日より開始しました。
2022年秋から2023年にかけての「アップル新製品の洪水」
創刊記念原稿として、Ittousai氏から無茶振り……ではなくて、依頼されたテーマは「スマートフォンの次」。ざっくり言うと、次の20年で、スマートフォンやポスト・スマートフォンがどうなっているのかという大きな話です。
アンカー・ジャパンが、いよいよ100W級USB充電器に本格参入。『Anker 736 Charger』を本日発売。価格は8990円(税込)です。
アンカー・ジャパンが、デザインを一新したUSB充電器+バッテリー『Anker 511 Power Bank』を発売しました。現行モデル比で約3分の2までに小型化したモデルです。
今年も例によって秋(9月か10月)発売が確実視される次期「iPhone 14」(仮)シリーズや、近い時期に発売される噂もある次期iPad Proや廉価モデルiPad。すでに、それらの噂は数々飛びかっているものの、ほぼ「確実性があるもの」と「ないもの」がより分けられてきました。