新着記事
「ハカセとACCNのスマホ沼」第17回配信は1月30日(金)20時~ YouTube配信(スマホ沼)
11月17日にYouTubeで「ハカセとACCNのスマホ沼」配信予定。海外からの内容やスマホ裏アワードについて紹介します。
ミニゲームも遊べたドリームキャスト用メモリーカード「ビジュアルメモリ」(128KB、1998年頃~):ロストメモリーズ File028(再掲)
「ビジュアルメモリ」は、セガが開発した家庭用ゲーム機「ドリームキャスト」、そしてアーケードゲーム基板「NAOMI」で使われたメモリーカード。
シャオミから3万円台で“全部盛り”を目指したPOCO M8 5G登場(スマホ沼)
POCO M8 5Gはバランス重視の軽量スマホで、多機能とコストパフォーマンスを両立。
OpenAI、Apple Healthと連携して健康アドバイスが可能になる「ChatGPTヘルスケア」をリリース
OpenAIは、Appleの「へルスケア」など、サードパーティのヘルス・ウェルネスアプリからユーザーの運動、睡眠、活動パターンなどの健康に関する情報を取り込み、ChatGPTを通じてユーザーに健康や医療関係のアドバイスをする「ChatGPTヘルスケア」機能をリリースしました。
Nothing Phone (3a) Lite 日本版登場&実機チェック。レッドモデルは河童ニハナイショダヨ(スマホ沼)
Nothing Phone (3a) Liteがグローバルから少し遅れて、その分eSIMやらFeliCaを搭載して、さらに日本限定レッドモデルも用意して、日本上陸しましたとさ。めでたし、めでたし。
生成AIグラビアをグラビアカメラマンが作るとどうなる?第58回:大晦日に登場したQwen-Image-2512の実力は?(西川和久)
Qwen-Image-2512リリース!
コミケ107でドコモが見せた本気の通信対策 5G SAは本当に“切り札”だった(石野純也)
ドコモは2025年末の「コミックマーケット107」(コミケ)で、ネットワークの混雑対策を公開しました。
Instagram責任者、AI生成画像の氾濫に対し「撮影されたメディアに透かしを入れるほうが現実的」と語る
Instagramの責任者アダム・モセリ氏は2026年元日のInstagramへの投稿で「いまやAI生成コンテンツが氾濫」しているため、近い将来には本物の写真や画像を電子透かしで識別するほうが現実的になると述べています。
AI動画生成を最大200倍高速化する「TurboDiffusion」、映像で音声を分離するMeta開発のAI「SAM Audio」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
この1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する今回の「生成AIウィークリー」(第126回)は、画像1枚を各レイヤーに自動分解するAIモデル「Qwen-Image-Layered」や、音声を分離するMeta開発のAIモデル「SAM Audio」を取り上げます。
ポケモンバトルの最強AIはどれ? Gemini 、GPT、Claude、DeepSeek、Grokが総当たり戦した結果(生成AIクローズアップ)
1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する連載「生成AIウィークリー」から、特に興味深いAI技術や研究にスポットライトを当てる生成AIクローズアップ。今回は、主要な大規模言語モデル(LLM)同士をポケモン(ポケットモンスター)バトルで戦わせた総当たり戦の結果を示した論文「Large Language Models as Pokémon Battle Agents: Strategic Play and Content Generation」を取り上げます。
テスラがアップルのCar Keyに対応?Teslaアプリの解析で関連コードみつかる
テスラ車のドアロックの解錠・施錠は、付属する一般的なキーフォブ(リモコンキー)のほか、Teslaモバイルアプリでもできます。ただ、最新バージョンのTeslaアプリの解析情報によると、テスラは近い将来、アップルの「Car Key」機能にも対応する可能性がある模様です。
3つ折りスマホ Galaxy Z TriFold + Bluetoothキーボードで快適ビジネスマシンに(スマホ沼)
サムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z TriFold」を10インチタブレットとして活用し、Bluetoothキーボードでビジネス用途に利用可能となった。
接続部に柔らかいエラストマー採用でユニークだった小型メモリーカード「ミニチュアカード」(1MB~、1995年頃~):ロストメモリーズ File027(再掲)
「ミニチュアカード」(Miniature Card)は、PCカードスロットを搭載するのが難しい小型機器をターゲットとした汎用メモリーカード。1995年にインテルが開発し、1998年2月にPCMCIAによって規格化されました。
10,000mAhのバッテリを搭載しながら一般的なサイズのスマホ「HONOR WIN」搭乗(スマホ沼)
HONORが1万mAhバッテリー搭載のゲーミングスマホ「HONOR WIN」を発表し、高性能と空冷ファン、185Hzディスプレイを特徴とする。
Apple、2026年の初売りを1月2日から開催。最大3万8000円分ギフトカード、DarumaデザインAirTagも
Appleは、2026年のお正月恒例となる「Appleの初売り」を、1月2日~5日までの4日間開催します。
ついにシャオミから「ライカのスマホ」登場。グローバルは3月発表か(スマホ沼)
シャオミのライカコラボスマホXiaomi 17 Ultra by Leicaが登場、独自カメラ操作と高価格設定に期待。
よりリアルになった画像 to 3Dモデル「TRELLIS.2」Microsoftが発表、動画をPOVに変換するAI「EgoX」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
この1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する今回の「生成AIウィークリー」(第125回)は、中国AIユニコーン「StepFun」が開発したGUI自動操作AI「Step-GUI」や、画像から高品質な3Dモデルを生成するMicrosoft開発のAI「TRELLIS.2」を取り上げます。
CORSAIR K65 PLUS WIRELESS・M75レビュー Macと映える静音75%メカニカルゲーミングキーボード・マウスで勝率も生産性も向上PR
Appleユーザーのための75%メカニカルゲーミングキーボードK65 Plus Wirelessと、対になる軽量マウスM75 Wireless をご紹介します。
ナイトレイン夜の王&夜渡りパーカーや調律の魔物マステなど、フロムがニューイヤーカードプレゼントキャンペーン。AC6・ブラボ・SEKIROなど非売品グッズ多数
フロム・ソフトウェアが、今年もニューイヤーカード プレゼントキャンペーンを告知しました。
iPhone Air 2、2027年ではなくやっぱり2026年に発売? Weiboからの新リーク情報
中国Weiboのリークアカウント「Fixed Focus Digital」は、iPhone Airの後継機種が来年秋の新型iPhone発表イベントに登場すると述べています。
Looktech AIスマートグラスを試す。AIに見せて訊くカメラ搭載、「ジェネリック レイバンメタ」に留まらない工夫も
最近増えてきた「AIスマートグラス」製品、Lookteck AIスマートグラスの試用インプレッションをお伝えします。
「REDMAGIC 11 Pro」レビュー:世界初の液冷×空冷ファン搭載、FeliCa対応で日本上陸
Nubiaのゲーミングブランド「REDMAGIC」から、ゲーミングスマートフォンの新モデル「REDMAGIC 11 Pro」が日本向けに発表されました。前モデルに引き続き、日本向けにはFeliCaを搭載しています。12月24日から先行予約を開始し、発売は1月8日の予定。価格は12万9800円~。
自作PCに冬の時代到来? 2026年の自作PCパーツ動向を予想する。西川善司さん講師の「AI時代の自作PCワークショップ」第5回を12月26日に実施します
今回のワークショップでは、PCパーツの最新動向を整理します。CPUとGPUの動向、メモリは本当に高騰するのかといった気になる話題を取り上げ、 2025年を振り返りつつ2026年を予想します。
AI生成画像には「歴史的背景」がない。アーティストは形の奥にある物語を知っている(生成AIクローズアップ)
1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する連載「生成AIウィークリー」から、特に興味深いAI技術や研究にスポットライトを当てる生成AIクローズアップ。今回は、Webコミック「Phantomarine」のBlueskyアカウントで投稿された一連のポストを取り上げます。
AppleやIBMが採用、多くのPCで使われた5.25インチFD「ミニフロッピーディスク」(109KB~、1976年頃~):ロストメモリーズ File026(再掲)
「ミニフロッピーディスク」は、5.25インチサイズのフロッピーディスク(以下、FD)。8インチのFDをベースに小型化されたもので、Shugart Associates社によって開発されたFDドライブ「SA400」で採用されたのが最初です。
LLMを機能不全に追い込む新型DoS攻撃「ThinkTrap」、論文からコードを生成するAI「DeepCode」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
この1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する今回の「生成AIウィークリー」(第124回)は、API経由でクローズド大規模言語モデル(LLM)にDoS攻撃できる手法「ThinkTrap」や、論文からコードを生成するAI「DeepCode」を取り上げます。
OpenAI、ChatGPT内でアプリストアを開始。Apple MusicやPhotoshopも対応
OpenAIは、ChatGPT内に利用可能なアプリを閲覧可能なアプリディレクトリーを公開しました。
トーイングトラクターの自動運転レベル4開始。JALは“空間”ANAは“地面”を見て、有人車両は“赤信号”
12月15日、国土交通省航空局、全日本空輸(以下、ANA)、日本航空(以下、JAL)、豊田自動織機、AiROは、羽田空港および成田空港の制限区域内において、自動運転レベル4(特定条件下における完全無人運転)に対応したトーイングトラクターの実用化を開始したと発表しました。
GoogleがGemini 3 Flashをリリース。さらに軽量化し、高い推論能力でを発揮
Googleが、先日のGemini 3 Proに続き、主に一般ユーザーと開発者に向けとなるGemini 3 Flashをリリースしました。
話し相手から頼れるエージェントへ。進化し続けたGoogle AIの2025年を振り返る(Google Tales)
毎月Googleさんに関連するよもやま話をお届けしているこの連載「Google Tales」も、今年最後の更新です。今回は激動の2025年の、GoogleのAIについて大まかに振り返ってみます。
ハカセとマニアが選ぶ2025年のスマホ×7台。大盛況「スマホ“裏”アワード」を振り返る(スマホ沼)
テクノエッジの会員コミュニティ「テクノエッジ アルファ」で展開されている「ハカセとアックンのスマホ沼」。月1回のペースでライブ配信も実施していますが、昨年に続き、今年もリアルイベント『スマホ"裏"アワード2025 兼 忘年会』を12月16日に開催しました。
2025年最も革新的とハカセが認めた水冷×空冷スマホ「REDMAGIC 11 Pro」がFeliCaを搭載し日本発売(スマホ沼)
仮指定されたサマリーです。
生成AIグラビアをグラビアカメラマンが作るとどうなる?第57回:充実してきたZ-Image-Turboその後(西川和久)
Z-Image-Turboその後の動きについて。
HasselbladとAIを7000mAh越えバッテリーで使い倒す OPPO Find X9 12月23日発売(スマホ沼)
Hasselbladの色をAIと大容量バッテリーで使い倒す──OPPO Find X9、日本初Dimensity 9500搭載で12月23日発売
台数限定の国内予約開始。サイバーパンク2077コラボのVITURE LumaサイバーXRグラス発売、世界1万台限定のリアル「キロシ」
ゲーム『Cyberpunk 2077』発売五周年を記念したコラボ製品、VITURE x Cyberpunk 2077 Luma Cyber XRグラスが日本国内向けの予約受付を開始しました。
アップル、トヨタ車へのCar Key機能の対応を準備中との報。iPhoneでドアロックの解錠や施錠が可能に?
アップルがトヨタ車向けにCar Key機能のサポート提供を準備中だと、MacRumorsなどが報じました。
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スマホ博士がRazerのゲーミングノートPCを使い続ける理由(スマホ沼)
定評あるRazer Blade 14を使い続ける理由は高性能、デザイン、ライティングに所有欲と作業効率向上を求めるため。
AIハッカー vs. 人間のセキュリティ専門家、どちらが勝つ? 約8000台のコンピュータを舞台に戦わせてみた(生成AIクローズアップ)
1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する連載「生成AIウィークリー」から、特に興味深いAI技術や研究にスポットライトを当てる生成AIクローズアップ。今回は、AIエージェントとサイバーセキュリティの専門家を実際のネットワーク環境で比較した評価実験を行った論文を取り上げます。
ハカセが選ぶ今年最も革新的だったスマホは世界初のあの機能を搭載:スマホ“裏”アワード2025
みなさんこんにちは、香港在住の携帯電話研究家の山根康宏です。今年も「スマホ裏アワード」の季節がやってきました!
ハカセが選ぶ今年の“変態スマホ”はレトロ携帯ゲーム機に変身する遊び心の詰まった1台:スマホ“裏”アワード2025
みなさんこんにちは、香港在住の携帯電話研究家の山根康宏です。今年も「スマホ裏アワード」の季節がやってきました!
2倍の容量とドライブ&メディアの低価格化で普及した「3.5インチMOディスク(第2世代)」(230MB、1994年頃~):ロストメモリーズ File025(再掲)
「3.5インチMOディスク(第2世代)」は、光と磁気を使って読み書きを行う光磁気ディスクのひとつ。128MBだった第1世代から容量が約2倍に拡張されたほか、多くのメーカーがドライブ製造へと参入することで価格が大きく下がり、MOが普及する足がかりとなりました。
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