新着記事
Apple、新しいスマートホーム製品 HomeView 発表。7インチ画面にSiri AI搭載、6人まで見分けて本人向け表示に
アップルが新しいスマートホーム製品「Apple HomeView」を発表しました。
Meta、フロンティアAIモデル『Muse Wonder』発表 「SNS映えする3Dデモゲーム」より実務優先、記憶と集中でエージェント能力強化
Metaは米国時間10月12日、AIモデル「Muse」シリーズの新世代「Muse Wonder」と上位版「Muse Wonder Full」を発表しました。
PS5に数量限定のミッドナイト ブラック モデル、GTA VIと同日発売。黒光学ドライブも
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、PS5の国内向けモデル「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用」に、数量限定の新色ミッドナイト ブラック(CFI-2200B02S)を追加しました。
CEATEC 2026 開幕、幕張メッセで16日(金)まで。アワードは三菱電機・TDK・日立製作所が大臣賞受賞
「CEATEC 2026」が10月13日、幕張メッセで開幕しました。CEATECは電子情報技術産業協会(JEITA)が主催するデジタルイノベーションの総合展示会。
Xがサブスク刷新、GrokやCursorと一体化。移行で値下げのプラン、実質値上げの場合も 青バッジは月1280円から
X (旧Twitter)やGrokを運営するSpaceXSI (xAI)が、X PremiumとGrok、Grok Bot、Cursorをまとめた新サブスクリプション「The X Subscription」を開始しました。日本でも購入でき、Xの認証バッジ(青バッジ)が付く最安プランはWeb版の月額1,280円になります。
最大40%オフ!文字起こし無料のComu AIボイスレコーダーが期間限定セール Comu Action Proは録ったあとの資料作成や共有まで自動化PR
AIボイスレコーダーの『Comu Action Pro』『Comulytic Note Pro』が、最大40%で購入できる秋の特別割引キャンペーンを開始しました。
Google Fitbit Edge発表。画面つき1週間駆動の軽量フィットネストラッカー、不規則心拍の検出や自動ワークアウト認識100種で2万6800円
GoogleがFitbitブランドの新しいフィットネストラッカー「Google Fitbit Edge」を発表しました。
なんでもリバースエンジニアリング。ソースコード非公開のアプリをAIに解析させ、類似機能を作らせるオープンソースツール「REA」(生成AIクローズアップ)
今回は、既存のAIエージェントと連携して、アプリやソフトウェアの仕組みを解き明かす(リバースエンジニアリング)解析ツール「REA」(Reverse Engineer Anything)を取り上げます。
『チー付与』『DARK MACHINE』『生徒会にも穴はある!』ほか注目作多数 REGZAのアニメ伝道師に訊く今期おすすめ作品 2026年秋(片岡秀夫)
レグザのアニメ伝道師、片岡秀夫氏による「今期おすすめアニメ」ガイドをお届けします。
Google Play対応の『ちいかわ』版も。新Amazonキッズタブレット国内発売
キッズタブレット
Windowsにもエアドロしたい。Raspberry PiでAirDrop受信機「LilBitDrop」を作った(CloseBox)
最近ではAndroidのファイルシェア機能であるQuickShareにAirDrop互換機能が搭載されるようになり、Androidに関してはその差は埋まりつつあります。ただし、最近の機種限定。うちのPixel 7は対象外で、いつまで経っても来ない。おそらく他のAndroid端末も。
人気ゲーム『サイバーパンク2077』パラマウントが実写映画化へ。開発元CD Projekt Redも製作に参加
米パラマウント・ピクチャーズが、CD Projekt Redの人気アクションRPG『Cyberpunk 2077』を原作とした実写映画の製作を進めていることが明らかになりました。
Amazonがタブレット戦略転換、Google Play対応「Alexa Tablet」3機種発売 iPad対抗のペン・キーボード対応Proモデルも
Amazonが新しいタブレットシリーズ「Amazon Alexa Tablet」3モデルを発表しました。
アップル、イベント「Welcome home.」10月13日に開催。同社初のスマートディスプレイや新型Apple TV登場か
アップルのワールドワイドマーケティング担当SVP、グレッグ・ジョズウィアック氏が、10月13日午前9時(米国東部夏時間。日本時間13日午後10時)より、イベント「Welcome Home.」を開催することを明らかにしました。
XBOXに新部門『XP』、元スター・ウォーズ幹部のマイクラ開発元社長がトップ就任 マイクロソフト傘下ゲームIPの映画化・商品化・テーマーパーク化を統括
マイクロソフトのゲーム部門XBOXが、自社ゲームを映画やテレビ・関連商品・イベントやテーマパークへと広げる新部門「XP」を設立しました。
サブスク不要のAI通訳イヤホンTimekettle W4 Plus、初日30%オフで予約開始 相手に渡せる左右分割スタイル、文字起こしや議事録生成も無料
翻訳イヤホンを手がけるTimekettle(タイムケトル)が、AI通訳イヤホン「W4 Plus」の先行予約販売をMakuakeで開始しました。
NVIDIA DGX Sparkが1.5倍の6950ドルに値上げ、「廉価版」64GBモデルを4999ドルで追加 昨年の発売時128GB版より1000ドル高
NVIDIAは小型AIコンピューター「DGX Spark」に、従来モデルの半分となる64GB統合メモリ版を追加しました。
Jev超えの判断特化型AI「Clef」をCloudflareが公開、1件平均0.25秒で判断する爆速「Jeff」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
この1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する今回の「生成AIウィークリー」(第162回)は、Jevを上回る精度の判断特化型AI「Clef」や、常時稼働AIエージェントのワークスペースを自前で構築できるOSSテンプレート「OpenDots」を取り上げます。
「これAI?」をチェックするツール、Googleが一般公開。電子透かしSynthID DetectorはChatGPTやNVIDIA製の画像・動画・音声も検証
Googleが画像・動画・音声の生成AI使用を検証するオンラインツール「SynthID Detector」を一般ユーザーに開放しました。
NVIDIA RTX Spark搭載の最強Surfaceは51万円から。Surface Laptop Ultra 128GB版は109万円
マイクロソフトは米国時間10月7日、NVIDIAのスーパーチップ「RTX Spark」搭載15インチノート「Surface Laptop Ultra」の予約受付を開始しました。
Apple TV、F1レース中継をDolby Atmos対応へ。サーキットの臨場感を空間オーディオで配信
Apple TVは、自動車レースの最高峰であるフォーミュラ1(F1)の米国における中継にDolby Atmosを採用します。10月23日から25日にかけてテキサス州オースティンのサーキット・オブ・ジ・アメリカズで開催されるUSグランプリから、空間オーディオによる配信が開始されます。
XREAL AURAは23万円から。Android XR搭載の「空間コンピューティング・アイウェア」年末から順次出荷
XREALがAndroid XR搭載の『空間コンピューティング・アイウェア』ことXREAL AURAの価格を発表しました。
おはじきにもケーブルにもレッテルを貼りまくれ!ブラザーのスマホ操作ラベルライターP-TOUCH CUBEに10年ぶり入門機、USB-C充電に対応
ブラザーは、スマートフォンアプリでラベルを作成・印刷するラベルライター「P-TOUCH CUBE(ピータッチキューブ)」の新製品「PT-P320BT」を2026年10月下旬に発売します。
Google、最大45%オフで整備済Pixelスマホ販売。新品同様1年保証、整備は純正バッテリーやパーツ使用の認定品
GoogleがPixelスマートフォンを検査・整備して販売する「Google 認定整備済品プログラム」を日本で開始しました。Google Store オンライン限定で、Pixel 8、Pixel 8 Pro、Pixel 9a、Pixel 9 Pro/Pro XLなどを最大45%オフで販売します。
無料オフィスアプリLibreOffice「no AI」で特色打ち出す。文書を無断でクラウドに送らないなど安全性アピール
オープンソースのオフィスソフト「LibreOffice」を開発・管理する非営利団体「The Document Foundation」は、AIをデフォルト機能として搭載しないことを改めて明確にしました。
Nintendo Switch 2に最大5000円お得な「選べるソフトセット」 本体と定番タイトルDL版1本の年末商戦施策
任天堂がNintendo Switch 2本体の「選べるソフトセット」を発売しました。
ChatGPTにも電子透かし、AI生成文か判定可能に。OpenAI独自手法textGrainでEU AI法対応、APIでは全世界でオプトイン可能に
OpenAIは10月5日(米国時間)、EU AI法が求めるAI生成テキストの識別要件への対応方針を発表しました。今後数週間で、EU域内のChatGPTとCodexの全プランを対象に、生成テキストへ目に見えない電子透かしを付与します。
OpenAI、ChatGPTの画像生成機能に連動するビジュアル広告を導入へ。まず米国でテスト開始
OpenAIは、AIチャットボット「ChatGPT」の画像生成機能と連動した新しいビジュアル広告フォーマットのテストを米国で開始すると発表しました。広告はChatGPTの画像生成機能で画像を生成する際に表示され、生成された画像とは明確に分離された形で掲載されるとしています。
Meta、AIエージェントMuseをM5Stackやラズパイで使うMuse Gadgets公開 スマート家電連携ハブを無料配布、SDKはオープンソース
MetaがパーソナルAIエージェント「Muse」連携ガジェットを自作するためのプロジェクト「Muse Gadgets」を公開しました。
AIクセ強テキストを人間が読みやすい文章に変換する日本語用スキル「yomiyasu」が無償公開(生成AIクローズアップ)
今回は、AIが生成した独特のクセがある文章を、人間にとって自然で読みやすい日本語に推敲してくれるスキル「yomiyasu」(よみやす)を取り上げます。
アップル、macOSの「フルディスクアクセス」制御を強化へ。AIエージェントのリスク増大を警告
アップルは、macOSの「フルディスクアクセス」に関する設定に追加の制御機能を導入する方針を明らかにしました。
Claude Codeが拡張機能「mod」対応、UIや動作をカスタマイズ。Claude書かせて作成も
Anthropicが、AIコーディングツール「Claude Code」の外観や動作をユーザーの好みで拡張できる新機能「mod」を公開しました。
Qwen3.8-27Bの精度98%を維持しつつ9倍小型化しiPhoneでも動く「Bonsai-2-27B」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
「生成AIウィークリー」(第161回)は、高度な画像編集ができるオープンウェイトな画像生成AI「Qwen-Image-2.1」や、XiaomiのオープンソースAIモデル「MiMo-V2.6」を取り上げます。
スマホがなくてもAIが使える「AI-eSIM」 スマートグラスやペットロボットを変える新たな仕組みとは (山根康宏)
AI-eSIMは端末認証とクラウドAIを一体化し、スマートグラス等のAIデバイスを単体接続・活用可能にする小型チップで、AI-IoT普及を加速する。
約1kgで16.5時間駆動の13.3型レッツノート「NC7」、直販限定で個人向け販売 33万1100円から
パナソニック コネクトは、レッツノートの13.3型モデル「NC7」を個人向けに11月18日から発売します。価格は33万1100円(税込)から。
100年前の歌もAI超解像できる? 東京大学猿渡研「Sidon」で始めるAI歌声超解像(CloseBox)
生成AI技術を使って、古い写真を高精細にすることはできています。動画にすることすらできます。でも、音は? それを可能にする技術が、ある程度可能になったというお話です。
PS5 Proじゃなくても画質向上、ソニーの新AI超解像『QSSR』 ウルヴァリンとヨウテイから提供。既存ゲームもアップデートで対応可
ソニーがPS5向けの新しいグラフィック技術 QSSR を発表しました。
新Kindle 計6モデル発売 頁めくりリモコンKindle Click、物理ボタンつきカバーも
Amazonが電子書籍リーダーKindleのラインナップを更新しました。
Google、新フロンティアモデルGemini 4 Argon発表 出力100万トークンで長期の自律推論に強み、法務や業務自動化でOpus 5.5やAstraに大差
Google が新たなフロンティアAIモデル Gemini 4 Argon を発表しました。
Googleが回る変態キーボード「Gboardくるくるバージョン」開発、オープンソース化 (4月1日ではありません)
早いもので、今年もまたGoogleが出オチ的「新しい日本語入力方法のご提案」をする季節になりました。
Amazon 新 Fire TV Stick 4K発売 電源アダプタ不要のスリム設計で高速化、新デザインの改良型リモコンも
Amazonは9月30日、ストリーミングメディアプレーヤーの新モデル「Fire TV Stick 4K」を発売しました。価格は11,980円(税込)。
OpenAIのAIエージェント「dots」提供開始 専用クラウドPCで4000超アプリと連携、GPT-6 Astraで24時間動作
OpenAIは米国時間9月29日、開発者向けイベント「DevDay 2026」で、AIエージェント「dots」を発表しました。
