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Switch 2『The Duskbloods』先行プレイしてきた 「変なゲーム」ダスクブラッド 基本の基本と序盤ガイド
フロム・ソフトウェアのNintendo Switch 2新作『The Duskbloods』を先行試遊してきました。
無料で文字起こし無制限のAIレコーダ Comu Action Pro発売 6マイクで70時間録音、議事録からフォローメールや資料作成まで手伝う「AIワークメイト」
AIボイスレコーダーのComu (旧 Comulytic)が、第2世代モデル「Comu Action Pro」を発売しました。
ChatGPTにアップルのメッセージアプリ連携機能。OpenAIがプラグイン公開
OpenAIは、アップルのメッセージアプリ(iMessage)の受信箱をChatGPTと連携させるプラグインを公開しました。ユーザーはChatGPTのインターフェース上から、メッセージの整理・分析・編集・送信・削除などを行えるようになります。
作曲からリップシンクMV制作までがローカルだけで完結するようになった。MiniMax H3、LTX 2.5、ACE-Step、Qwen 3.8 27BをiPhoneから連結し動かすワークフロー(CloseBox)
初音ミクが登場し、ボカロP(松尾P)となって以来の念願だった、リップシンク動画が、ついに俺史上最も手軽にできるようになりました。MiniMax H3とRTX 5090、そしてClaude Code with Fable 5のおかげ。
xAIのGrokが突如意味不明な回答を並べ、困惑するユーザー相次ぐ
xAIが開発するAIチャットボット「Grok」が、ユーザーに対し突如意味不明な回答をし始め、Xで困惑の報告が相次ぎました。
フロムのSwitch 2新作『The Duskbloods』宮崎英高氏インタビュー(後編)「変なゲームだと思います。そこも含めて楽しんでもらえたら」
フロム・ソフトウェアのNintendo Switch 2新作『The Duskbloods』(ダスクブラッド)について、フロム・ソフトウェアの代表取締役社長であり本作のディレクターを務める宮崎英高氏にお話をうかがいました。
フロムのSwitch 2新作『The Duskbloods ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー(前編)『デモンズソウル』『ダークソウル』で蓄積されたアイデア
フロム・ソフトウェアのNintendo Switch 2新作『The Duskbloods』(ダスクブラッド)について、フロム・ソフトウェアの代表取締役社長であり本作のディレクターを務める宮崎英高氏にお話をうかがいました。
「Meta AI」のMacデスクトップアプリがリリース。画面共有・広告分析連携など業務向け機能を搭載
Metaは、AI アシスタント「Meta AI」のMac版デスクトップアプリを公開しました。Apple Silicon搭載のMacおよびmacOS 15以降に対応しています。
初代Xboxの実物大ブロックセットがマテルから発売へ。約5万2000円
米マテルは、初代Xboxを実物大で再現したブロック組み立てセットを発表しました。3509ピースのブロックで構成されるこのセットは米Amazon、Best Buy、Mattel Creationsで予約受付を開始しています。
Google GeminiとBTSがコラボ、ファン用語含む韓国語コーチや愛用プロンプト例など 各メンバーの短編映像も公開
Google Geminiは、韓国のボーイズグループBTSとコラボレーションした4つのインタラクティブ機能をGeminiアプリ内で提供開始しました。
ソフトバンク、AIが「自己成長」を支援するイヤホン+レコーダーGLIDiC AI +u Buds発売 理詰めのコーチと共感のバディが助言
SB C&Sが、オープンイヤー型AIイヤホンと薄型ボイスレコーダーを組み合わせた製品「GLIDiC AI +u Buds」の一般販売を開始しました。
ご家庭のGPU1台で動くMeta開発AIエージェント「Muse Glimmer」、5分間のボーカル付き楽曲を作れる音楽生成AI「MiniMax Music 3」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
今回の「生成AIウィークリー」(第156回)は、5分間のボーカル付き楽曲を作れる音楽生成AI「MiniMax Music 3」や、一部評価でOpus 4.6 Max上回るローカル動作のAI「Qwen3.8-27B」を取り上げます。
OpenAI、開発中AIモデル向けの新たな安全対策を発表。Hugging Face事件受け不正の監視を強化
OpenAIがAIモデルの開発・テスト中に発生しうるセキュリティインシデントへの対処を目的とした新たな安全対策を発表しました。この対策には、開発プロセス中のモデル監視の詳細化、トレーニング後のプロセスにおける整合性とセキュリティの強化が含まれます。
ソニー、「Pulse Elevate」ワイヤレススピーカーを11月12日発売。3万7980円
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、ワイヤレスゲーミングスピーカー「Pulse Elevate」を2024年11月12日に発売すると発表しました。希望小売価格は税込み3万7980円で、ミッドナイトブラックおよびホワイトの2色が用意されます。
YouTube、8月24日より再生数カウントを「動画開始の瞬間」に変更へ
YouTubeは、まもなく動画再生回数を加算のタイミングを、再生開始と同時に行う方式へと変更します。これまで、30秒以上の視聴時間がなければカウントアップされなかったことを考えると、今後は動画の再生回数が大きく伸びやすくなりそうです。
NVIDIA、SpaceXへの約3.3兆円の出資が明らかに。約1億2300万株保有
NVIDIAは米証券取引委員会(SEC)への提出書類において、SpaceXの株式を約1億2300万株保有していることを開示しました。6月末時点での評価額は約210億ドル(約3兆円)に上ります。
Anthropicの電子透かし導入発表直後に登場した透かし剥がしOSS「watermarks-remover」がClaude・Gemini・OpenAIに対応(生成AIクローズアップ)
今回は、AIで書かれたことを表す電子透かしやメタデータを除去するオープンソースツール「watermarks-remover」を取り上げます。
SpaceXによるCursorの買収が正式完了。Grok 4.6の共同開発などすでに成果
AIコーディングツールを開発するCursorは、今年6月に交渉中であることを公表していたSpaceXによる買収が正式に完了したと発表しました。買収額は600億ドル(約9.5兆円)。
生成AIグラビアをグラビアカメラマンが作るとどうなる?第72回:MiniMax H3は動画が最高なだけじゃない。画像も生成してみよう(西川和久)
今年の夏はMiniMax H3、そしてLTX-2.5とオープンな動画祭りに。
AIで自作した放置型絵文字ローグライク『探犬∞』に一人称視点をつけたらDOOMライクになった(CloseBox)
前回、漢字と絵文字だけでできた放置型ローグライク『探犬∞』を公開して、「しばらくこの迷宮を眺めて暮らそう」と書きましたが、その生活はその日のうちに、いや数十分で終わりました。
動画生成AI「MiniMax-H3」のComfyUI向け軽量版が登場、少ないVRAMでも動作、スマホ完結でサクサク動く軽量AIエージェント「LFM2.5-2.6B」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
今回の「生成AIウィークリー」(第155回)は、動画生成AI「MiniMax-H3」のComfyUI向け再配布版や、映像が届いたそばから編集できるリアルタイム動画編集AI「JoyAI-Video-Edit」を取り上げます。
Google版AirTag、紛失防止トラッカーPixel Tag発表 新技術『Bluetooth CS』で高精度、UWBも搭載
Googleは8月12日、同社初の紛失防止トラッカー「Google Pixel Tag」を発表しました。日本での発売は11月予定で、価格は単品5,010円、4個セット16,940円です。
もうGemini 3.7 Flash登場、先代から3週間 コーディングとエージェント性能向上で年内半額 Gemini SparkとAPIから提供
Googleが生成AIモデル「Gemini 3.7 Flash」を発表しました。すでにGemini API や Google AI Studio、Geminiアプリの「Spark」などで利用できます。
Insta360 X6でGoogleストア店内を「空間キャプチャ」してみた 自由に動ける3DGSを8K360度動画からワンタップ生成、スマホで体験できます
Insta360は360度カメラの新フラッグシップ「Insta360 X6」を発表しました。米国東部時間8月12日9時、日本時間では同日22時の発表です。
Insta360新フラッグシップ「X6」発売。充電中に動画編集するAIディレクター、カメラ内Dolby Vision対応など新機能
Insta360が新しいフラッグシップモデルとなる360度カメラ「Insta360 X6」を発売しました。価格は通常版が11万8000円からとなっています。
ただ見てるだけのローグライクRPG「探犬∞」は、主人公が@じゃなくて絵文字+漢字。やられたらバッハのレクイエムが自動生成され無限転生(CloseBox)
ことの発端は、ふとした疑問でした。ローグライクといえば主人公は「@」、犬は小文字の「d」、ドラゴンは大文字の「D」という、1980年のRogue以来のアルファベット記号体系で描かれるものです。では、アルファベットではなく絵文字を使ったローグライクは、もうあるのでしょうか。
8月13日オープンの「Google Store 表参道」を楽しんできました(Google Tales)
Googleさんはここ数年、真夏に新製品発表イベント「Made by Google」を開催しています。そして、今年はさらに、Googleにとって米国外初の直営店「Google Store 表参道」を8月13日にオープンしたのでした。
5分で分かるGoogle Pixel 11全機種まとめ AI性能3.5倍、Pro / Pro XLはカメラ刷新で望遠120倍 Foldは強度三倍と軽量化
Googleが Pixelスマートフォンの第11世代 Google Pixel 11、Pixel 11 Pro、Pixel 11 Pro XL、折りたたみのPixel 11 Pro Foldを発表しました。12日からオンライン、13日から店頭で予約を受け付け、8月20日に発売します。
Googleの折りたたみスマホはどこが変わった?Pixel 11 Pro Foldは縦長スタイル継続、耐久性3倍 メインカメラは感度56%向上(仕様比較)
Googleが4代目となる折りたたみスマホ Pixel 11 Pro Fold を発表しました。
Word・Excel・PDFなどの文書をAIが読みやすいMarkdownに爆速変換する「anydoc」がオープンソース公開(生成AIクローズアップ)
今回は、WordやPDFといった多様な文書をMarkdown(GitHub-Flavored Markdown)に高速変換するRust製ライブラリ「anydoc」を取り上げます。
Linux版ChatGPTデスクトップアプリ発表。Ubuntu、Debian、Fedoraなどで動作
OpenAIが、Linux向けのChatGPTデスクトップアプリをプレビュー版として世界同時リリースしました。対応ディストリビューションはUbuntu 24.04 LTSおよび26.04 LTS、Debian 13、Fedora 43および44で、ChatGPT、ChatGPT Work、Codexの3サービスが利用できます。
Google Geminiが月間アクティブユーザー数10億人を突破。ChatGPTに続く
Googleのスンダー・ピチャイCEOは、同社のAIアシスタントアプリ「Gemini」の月間アクティブユーザー数(MAU)が10億人を突破したとXを通じて発表しました。
AIに書かせた文はバレる時代へ。EU AI法にClaudeも対応、編集しても残る見えないテキスト透かしを導入
Anthropicが、AIモデル Claudeが生成する文章に電子透かしを導入する計画を明らかにしました。
Sunoに「ダウンロード上限」がやってくる。9月3日からの新ルールで、これまでのワークフローはどう変わるのか(CloseBox)
Sunoが8月10日(現地時間)、ダウンロードポリシーと利用規約(ToS)の変更を発表しました。適用は9月3日から。これまで「気に入ったらとりあえず全部ダウンロード」でやってきた筆者のようなユーザーにとっては、運用の見直しを迫られる内容です。
YouTubeクリエイター収益化ハードル引き上げへ。新規参加は過去1年で8000時間再生など
YouTubeは、動画投稿者(クリエイター)がコンテンツ再生状況に応じた報酬を受け取れるYouTubeパートナープログラム(YPP)の参加条件引き上げを発表しました。2027年2月1日からは、このプログラムに新規参加したいクリエイターは、チャンネル登録者1000人以上を必須条件とし、加えて過去12か月の動画再生8000時間以上、または過去90日間のショート再生回数2000万回以上のいずれかが求められます。
JK型の巨人、浅草に襲来。Insta360旗艦店がオープン フルラインナップ試せる拠点、Antigravity A1ドローン「飛行エリア」も
Insta360 初の日本国内店舗、Insta360 浅草本店のオープニングを取材してきました。
「Agent Plugins 1.0.0」発表、異なるAIエージェント間でもスキルやMCPサーバ設定が共通化へ。Microsoft、OpenAI、AWS、Googleらが支持するが、そこにAnthropicはいない(Publickey)
AWS、マイクロソフト、OpenAI、Anysphere、Vercelの各社は、AIエージェントのスキルやMCPサーバの設定を、AIエージェントが異なっていても共有できる業界標準の仕様「Agent Plugins 1.0.0」を発表しました。またGoogleもAgent Pluginsへの対応を発表しています。
ダイスを転がせ、モーツァルト。サイコロを振れば曲ができるアプリ「DICE THE MOZART 」をAIで作った(CloseBox)
モーツァルトには、サイコロを振って曲を作っていたという伝説があります。これをやってみようかと考えて、例のごとく、Claudeに投げてみたら、数十分後に出来上がりました。
Google AI概要がインディゲームの未発表情報を漏洩?開発者は非公開のGoogleドキュメント上にしかない情報と主張
インディーゲーム『Operation Octo』を開発するClub Kofta Studioが、Googleの検索AIが自身の非公開なGoogle Docsに記載していた未発表キャラクター名を正確に回答したとRedditに投稿し、物議を醸しています。
Xが「質の高いクリエイター」に報酬を与える新プログラムを9月開始。既存の「収益分配プログラム」は終了
元Twitter、いまではSpaceXの傘下で運営されるようになったXは、新しいクリエイター報酬プログラムを開始すると発表しました。
聴き手シミュレータを内蔵して飽きないテクノを生成したい。無限偏差機関「DEVIATION∞」を作ってみた(CloseBox)
無限音楽機関シリーズの新作として、DEVIATION Infinityを開発しました。きっかけとなったのは、東京大学名誉教授である暦本純一先生のこの投稿「反復と変容/予測脳:シューベルトからミニマル・ミュージックへ」でした。
本物と偽物を混ぜた演奏も。エリック・サティ様式の自動生成アプリ「無限サティ機関」をClaude Codeで作って公開した(CloseBox)
エリック・サティ様式の自動生成機関を作りました。
