初代Apple Watchは、アップル製品の中でもいち早く有機EL画面を採用していました。次世代ディスプレイ技術「マイクロLED」も将来のApple Watch Ultraへの採用が噂されています。
Googleは12月14日、Pixel Buds ProでGoogleアシスタントのクイックフレーズが利用可能になったと発表しました。Pixel Foldを含むPixel 6以降との組み合わせで利用できます。
年末恒例ということで、ベストバイ的なお題をいただいた筆者。あれこれ考えてみましたが、スマホを除くと今年買ったもののなかで一番おもしろいアイテムだったのはファーウェイの「HUAWEI Eyewear 2」でした。いわゆるオーディオグラスですが、完成度の高さには驚かされました。そして、本稿執筆中の今もかけています。
GOOVISのヘッドマウントディスプレイ、GOOVIS G3 Maxのレビューをお伝えします。
スマホと連動して心拍数連動エクササイズができる「Smart 5min」をissinが発表
2021年11月に小型飛行機をわざと墜落させ、パラシュートで脱出した際の自撮り動画をYouTube再生数稼ぎのために投稿したトレバー・ジェイコブ氏に対し、6か月の懲役刑が言い渡されました。
Amazonのブラックフライデーも残り2日を切りましたが、そのブラックフライデーでVisaタッチ決済ができるスマートリング「EVERING(エブリング)」が最大30%オフのセールとなっています。
Visaタッチ決済に対応したプリペイド型スマートリング「EVERING」。アプリでチャージしておけば、Visaタッチ決済に対応した店舗で指輪をかざすだけで支払いができるという便利なアイテムです。
一般販売が始まったVITURE Oneの周辺機器ガイドをお伝えします。
スマホを使わず1to1認証ができるようになれば、どんな世界が待っているのだろう? テクノエッジ読者の皆さんと一緒に、ヒアラブルデバイスで実現できる世界を考える、「NEC『耳音響認証』対応ヒアラブルデバイスで世界を変えよう!アイデアソン」を11/20(月)、マクアケ 東京本社にて開催しました。今回の記事ではアイデアソンの模様をお届けします。
元アップル社員が開発し、OpenAIのサム・アルトマンも出資したと話題になっていたAIウェアラブルがついに発売(米国のみ)。これを購入できた五島正浩さんに、購入時の様子をレポートしてもらいました。
ユニークなVR機器で知られるシフトールが、防音Bluetoothマイク『mutalk』の新たなオプションパーツ『ノーズカバーマウスパッド』の予約受付を開始しました。
ファーウェイはブラックフライデーセールとして、「聴こえるメガネ」ことHUAWEI Eyewearを約1万円オフの2万2800円で販売しています。
現在開催中のAmazon ブラックフライデーセールにて、NECの完全ワイヤレス型ヒアラブルデバイス(イヤホン型スマートデバイス)「RN002 TW」が5%オフの4万524円で販売されています。さらに2725円オフのクーポンも発行されており、こちらを適用することで約5000円引きとなる3万7799円で購入可能となります。
NTTドコモは11月21日、LTEに対応したスマートウォッチ「Pixel Watch 2」および「Galaxy Watch 6」の販売を開始しました。また、これにあわせてワンナンバーサービスも両端末に対応しています。
ファーウェイ・ジャパンは11月17日、同社初となるeSIM対応のスマートウォッチ「HUAWEI Watch 4」を国内発表しました。11月24日発売で、価格は6万5780円。
Googleが同社の直販サイトGoogle ストアにてブラックフライデーセールを開始しました。セール期間は11月27日まで。
OpenAIのAI技術を胸に装着する小型デバイスで操作する「Ai Pin」が注目されています。スタートアップでありながら野心的なAIデバイスを投入したシリコンバレーのメーカーHumaneに、筆者は1年ほど前から注目していたのでした。
数年前からステルスモードで活動してきた米国のスタートアップ Humane が、初の製品となる『Ai Pin』を正式に公開しました。
メガネのOWNDAYS(オンデーズ)が、「聴こえるメガネ」ことHUAWEI Eyewear 2のコラボモデル、「OWNDAYS × HUAWEI Eyewear 2」を発売しました。すでに予約を受け付けていたオンライン直販のほか、一部店頭でも試してそのまま購入できます。
キヤノンマーケティングジャパンが、自分の話し声を周囲に聞こえにくくする減音デバイス『Privacy Talk』の先行販売を開始しました。
ASUS JAPANがウェアラブルヘルストラッカー「ASUS VivoWatch 5 AERO」を発表しました。11月10日(金)に発売されます。公式ストアでの価格は2万3220円。
両腕に新旧2つのPixel Watchを装着してしばらく使ってみました。
アップルのワイヤレスイヤホンAirPodsについては、ここ最近は大きな動きはありません。iPhone 15シリーズと同時に、Lightning端子がUSB-Cに変更された第2世代AirPods Proが登場したに留まっています。
Amazon.co.jpにて、Googleの最新スマートウォッチPixel Watch 2が9%オフの4万7091円で販売されています。
Googleが10月12日に発売した、新スマートウォッチPixel Watch 2。見た目は初代Pixel Watchからほぼ変わっていないものの、常時表示(AOD)をオンにしても24時間使えるバッテリー持ちや、精度が向上した心拍センサーなどを特徴としています。
サムスン電子ジャパンとKDDIは、9月に発売したGalaxy Watch 6 Classicをau Online Shopでも取り扱うと発表しました。発売は10月27日で、価格は43mmモデルが6万6960円、47mmモデルが7万2000円。カラーはどちらのサイズもBlackとSliverが用意されています。
日本Xrealは10月17日、ARグラスの新モデル「XREAL Air 2 Pro」を11月17日に発売すると発表しました。価格は6万1980円で、10月27日から予約受付を開始します。
ファーウェイ・ジャパンは10月17日、スマートウォッチの最新モデル「HUAWEI WATCH GT 4」を発表しました。価格は46mm径モデルが3万3800円から、41mm径モデルが3万2780円からで、どちらも10月24日に発売されます。
ファーウェイが「聴こえるメガネ」ことHuawei Eyewear 2の国内販売を発表しました。
Googleは新型スマートウォッチ「Pixel Watch 2」発表とほぼ同時に、Wear OS用のGmailアプリをついに配信開始しました。
Googleは10月4日、Pixel 8シリーズの発表にあわせてPixel Buds Proの新色と、機能アップデートを発表しました。
Googleは10月4日、スマートウォッチの新モデルPixel Watch 2を発表しました。価格はWiFiモデルが5万1800円、LTEモデルは5万9800円。
Amazon.co.jpにて、ファーウェイのスマートウォッチ「HUAWEI Band 8」が20%オフの6873円で販売されています。さらに1000円オフクーポンも発行されており、これを適用すれば5873円で購入可能です。
Googleの新型スマートウォッチ「Pixel Watch 2」は、10月4日のMade by Googleで正式発表される見通しです。Googleストアも、Pixel 8/Pixel 8 Proとともに「まもなくお披露目です」と予告しています https://store.google.com/jp/?hl=ja。
オートフォーカス・アイウェア「ViXion01」のクラウドファンディングが、もう少しで締切を迎える。製品版に限りなく近いものをいち早く借りることができたので、「実際どんなものなのか」を、生活の中で使いながら試した結果をお伝えしたい。
スマートフォンとUSB-CケーブルでつなぐARグラス「XREAL Air 2」。USB-Cポートを搭載したiPhone 15との接続性が注目されています。
Apple Watch Series 9とUltra 2をいち早く試した村上タクタさんが注目するのは、今回初めて搭載されたSiP「S9」だ。
アップルは新しい「Apple Watch」を発表した。発売は9月22日だ。それに先行して手元に「Apple Watch Series 9」と「Apple Watch Ultra 2」の実機と、同時発売の新作バンドが届いたので、それを見ながら特徴を確認していこう。
Googleの次期スマートウォッチ「Pixel Watch 2」は、ティザー動画および公式ストアで製品名や外観が公開されており、10月4日のMade by Googleで正式発表される見通しです。
中国ファーウェイはバルセロナで開催したウェアラブル戦略のイベントで、新型スマートグラス「HUAWEI Eyewear 2」を発表しました。
iPhone 15シリーズと新世代Apple WatchをApple Parkでいち早く触ってきたジャーナリストの村上タクタさんに、購入のための指針を書いてもらった。