Microsoftは10月24日(現地時間)、Arm向けWindowsアプリの開発機となるWindows Dev Kit 2023をオーストラリア、カナダ、中国、フランス、ドイツ、日本、英国、米国の8か国で発売しました。日本での価格は9万9800円。執筆時点では「在庫なし」となっています。
新型(第10世代)iPadの先行レビュー、村上タクタさんは2つのポイント、Apple Pencilの扱いとカメラ位置にフォーカスを当てました。
M2搭載iPad Pro先行レビューで村上タクタさんがフォーカスしたのはApple Pencilのホバー機能と、ステージマネージャの使い勝手。
第10世代iPadが発表され、2018年のiPad Proにはじまる一連の外観に近いデザインへ(やっと)刷新された。ここではレビューと共にその位置付けをお届けしよう。
Insta360 X3のレビューをお届けします、360度カメラの魅力は、面白い動画や写真が撮れることと、とりあえず撮影しておけばその時気づかなかったものをあとで見返して発見できる楽しさです。
Xiaomiは、若者向けのRedmiブランドから初のタブレット「Redmi Pad」を10月28日に発売します。価格はRAM3GB+ストレージ64GBモデルが3万9800円。4GB+128GBモデルが4万4800円。
パナソニックコネクトは、モバイルノートPC「Let's note(レッツノート)」の新モデル「SR」シリーズを11月11日から順次発売します。直販サイトでの価格は30万300円~。
トリニティのスマホアクセサリブランド Simplismが、macOS Venturaの「連係カメラ」機能に対応した iPhone リングスタンド「MagRinCam」を発売しました。
中国ByteDance傘下のVR企業PICOが、VRヘッドセットの新製品 PICO 4 Pro / PICO 4 Enterpriseを発表しました。
プラススタイル(以下、+Style)が、地上波チューナーを省き、動画配信サービスに特化したAndroid TV搭載のSmart TV社の「SmartTV」を10月20日に発売しました。通常価格は4万5000円ですが、現在は3万9900円で販売されています。
AIによる歌唱合成に踏み切ったヤマハの歌声合成技術「VOCALOID6」それをたっぷり試してみました。
Microsoftは10月18日(現地時間)、Windows 11 2022 Upadte(22H2)向けの新機能を一般公開しました。9月の22H2配信時に予告されていたもので、エクスプローラーのタブ機能やタスクバーのオーバーフローメニューなどが利用可能となります。
アップルがついに、次期システムソフトウェア「iPadOS 16」と「macOS Ventura」を10月25日(日本時間)に正式リリースすることを発表しました。
アップルは10月19日、新しいiPad Proと第10世代となるiPadを発表しましたが、それにあわせてiPad mini(第6世代)とiPad Air(第5世代)をひっそりと値上げしています。
アップル製品用アクセサリーでおなじみのBelkinから、MagSafe対応iPhoneをMacBookに取り付けて「連係カメラ」を使えるようにするアダプタ「Belkin iPhone Mount with MagSafe for Mac notebooks」が販売開始されました。
米国で開催中のAdobe MAX会場で、Meta Quest Proの実機を体験した西田宗千佳さんによる初インプレ。
Apple TV 4Kが第3世代に。
アップルが第10世代目になる新 iPad を発表しました。
ついにホームボタンがなくなり画面がやや広い10.9インチに、Lightning端子からUSB-Cなど、上位モデルに近いスタイルに刷新したモデルです。
アップルが iPad Pro の2022年モデルを発表しました。
Fossilは10月17日、Wear OSスマートウォッチの新モデル「Fossil Gen 6 Wellness Edition」を発表しました。日本国内でも同日販売が開始されています。価格は3万8500円。
10月5日に30周年を迎えたThinkPad。今回は、大和研究所の塚本泰通氏と、レノボ・コマーシャルソリューション製品開発担当バイスプレジデントのLuis Hernandez 氏に、それぞれの立場から「ThinkPadの変化と大和研究所」についてお話をうかがった。
10月5日に30周年を迎えたThinkPad。今回は、大和研究所の塚本泰通氏と、レノボ・コマーシャルソリューション製品開発担当バイスプレジデントのLuis Hernandez 氏に、それぞれの立場から「ThinkPadの変化と大和研究所」についてお話をうかがった。
スマートフォンやタブレット、最近ではMacも快進撃を続けるアップルですが、どうにもスマートホーム市場は上手く行っていないことが知られています。
小寺信良さんがGoProを普通のカメラに拡張するクリエイター向けアクセサリを試しました。
Razer がAndroid携帯ゲーム機 Razer Edge を発表しました。Razer Edge は6.8インチ有機ELディスプレイのAndroid端末と、着脱式のコントローラ Kishi V2 Pro がセットになった製品。
SpaceXは9月、国防総省に対してウクライナへのStarlink衛星インターネットサービスの提供にかかる費用の負担を引き継ぐよう依頼したと、先週金曜日に報じられていました。
今回のグ特対は、Pixel Watch。1週間着用してのインプレッションです。
Pixel 7が届いたので、目玉機能の一つであるPhoto Unblurを試してみました。
MetaのCEOマーク・ザッカーバーグが、コンシューマー向けVRヘッドセットの新製品 Quest 3 は300ドルから500ドル程度の価格になること、年内ではなく2023年以降の発売となることを明らかにしました。
アップルは8月末、次期iPadOS 16のリリースを10月まで延期すると発表していました。iOS 16は9月に一般公開されたものの「iPadOS 16」の正式配信は見送られ、最初の公開バージョンはiPadOS 16.1となる見通しです。
マイクロソフトが、第12世代Core i5およびCore i7プロセッサーを搭載するノートPC、Surface Laptop 5を発表しました。
2022年秋イベントで、マイクロソフトがSurfaceシリーズの新製品Surface Studio 2+を発表しました。
Surface Pro Xは「Surface Pro 9 with 5G」となりました。
マイクロソフトが、12日未明にオンラインで行われた「Meta Connect」イベントでMetaのVRヘッドセット「Meta Quest」とのパートナーシップによるコラボレーションを発表しました。
Metaが発表したハイエンドVRヘッドセット「Meta Quest Pro」。同社VP of VR at Reality LabsであるMark Rabkin氏にいくつか新情報を聞くことができたので、ここではその内容を中心にMeta Quest Proの製品について、もう少し詳しくわかってきたことをお伝えしていきたい。
先月発売されたiPhone 14シリーズや新型Apple Watch(Ultra、Series 8、SE(第2世代))には、すべて衝突事故検出機能が搭載されています。
10月12日のMeta Connectイベントで、Metaが最新のVRヘッドセット Meta Quest Pro を正式発表しました。
すでに廉価モデルの「iPhone SE」シリーズも、2016年に発売された初代から6年目、3世代を重ねています。その間ずっと「4~5インチ台の小型ディスプレイと太いベゼル、Touch ID内蔵ホームボタン」の伝統が守られ続けてきました。
製品として世に出たのはApple Watchより早いGoogleのスマートウォッチ。その8年の歴史を紐解きながら、日本での発表会で触れたときの様子を紹介します。
高性能カメラとしてではなく写真レタッチ用にPixel 7を予約しました。
日本時間の10月6日に開催されたMade by Googleイベントにて、スマートフォンPixel 7 Pro / Pixel 7と、Pixelブランド初のスマートウォッチPixel Watchが発表されました。ここではMade by Googleの内容をまとめてお届けします。