アップルのティム・クックCEOが、新製品Vision Proを装着した写真が初めて公開されました。これは総合情報誌Vanity Fairのウェブ版に掲載されたVision Proに関するレポートの挿絵写真です。
Amazon.co.jpで2月4日まで開催中の「タイムセール祭り」にて、Dellの27インチ4Kディスプレイ「S2721QS」が28%オフの3万3800円で販売中です。
アップルが未発表製品に関して言及することは、厳しい秘密主義のためか滅多にありません。
英国発の新興デジタル製品メーカーNothingは、次期スマートフォンPhone(2a)を正式に発表しました。
Appleの「空間コンピュータ」Vision Proの発売前日、MetaがVR / MRヘッドセット Meta Quest のソフトウェアアップデート v62を配信しました。
最古参Macデベロッパーにしてシリコンバレー在住の現役ソフトウェアエンジニア、バスケさんによるテクノロジーコラム。Vision Proから3Dプリンタまで、開発者視点で語ります。
昨年末からウワサされていたというより、自らポロリしてしまっていたドコモの「d払いタッチ」が、ついにサービスを開始しました。「d払い」という名称ではありますが、これはiDを使った非接触決済。クレカのタッチ決済とも紛らわしい印象はありますが、NFCではなく、FeliCaを使っています。現在、ドコモは「d払い(iD)」として、FeliCaを使った決済サービスを提供していますが、これを4月以降に順次終了して、以降はd払いタッチに一本化していく方針を示しています。
マイクロソフトがXboxワイヤレスコントローラの新製品『Dream Vapor (ドリームベイパー)スペシャルエディション』を発表しました。
「なくすを、なくす」を標榜する紛失防止タグのMAMORIOが、家庭内での探し物を簡単に行える「ミツケリモコン」の販売を開始しました。専用タグ6個とリモコンのセットで4800円です。
Amazon.co.jpで2月4日まで開催中の「タイムセール祭り」にて、多数のAnker製品がセール対象となっています。その中から割引率が高い製品をピックアップしてご紹介します。
オールインワンキーボード HHKB Studio を販売するPFUが、予告していたキートップの3Dデータを公開しました。
サムスンの最新フラッグシップ・スマートフォンGalaxy S24シリーズでは、生成AIの「Galaxy AI」が大きなセールスポイントとなっています。
世間がAppleのVision Proの話題で持ち切り(というほど盛り上がっていない印象もありますが)の中、Immersedが2024年に発売予定のAR/VRヘッドセット「Visor 4K」の価格改定を発表しました。949.99ドルから399.99ドルへの大幅な値下げです。
LGが薄型ノート LG gram シリーズの2024年モデルを国内発表しました。
ソニーが、同社のデジタルカメラ「α」シリーズのアクセサリとして5G対応のポータブルデータトランスミッター「PDT-FP1」を発表しました。3月22日発売で、価格は15万9500円(税込)。
CES 2024にて、QWERTYキーボード付きのiPhoneケース「Clicks Creator Keyboard」やキーボードだけのAndroidタブレット「Spacetop」を発見したのでご紹介します。
Amazon.co.jpにて、ロボット掃除機の「ルンバ コンボ j7+」と「ルンバi7+」が特選タイムセールに登場しています。どちらも約4割引の特価で販売中です。
天空グループのテックワンが、10.95インチの3-in-1 PC「ONEXPLAYER X1」の国内発売を発表しました。3月末発売予定で、1月30日から予約が開始されています。予約価格は10%オフの15万1200円から。
2024年1月18日、日本HPが2024年度の事業説明会を開始し、同時にCore Ultra搭載のプレミアム2in1「HP Spectre x360 14」、「HP Spectre x360 16」およびゲーミングノートPC「HP Omen Transcend 14」の国内向けの発表を行いました。
サムスンの最新フラッグシップスマートフォン Galaxy S24シリーズは、「Galaxy AI」搭載が特徴のひとつです。それら機能の多くは、Googleの大規模言語モデルGemini Proと画像生成モデル Imagen 2をクラウド経由で活用するもの。しかし、サムスンは中国向けGalaxy S24シリーズにはGeminiではなく、現地企業の百度(Baidu)が開発したAIチャットボット「Ernie 4.0」を採用したことを発表しました。
Amazon.co.jpにて、ゲーミングPCが特選タイムセールに登場しています。その中からゲームはもちろん生成AIでも活躍してくれそうなコストパフォーマンスの良い製品をご紹介します。
小寺信良さんによるKeychron K1 Proカスタマイズの続編。文章書きのためのカスタマイズとははてさて?
西川善司さんによる新連載がスタート。第1回は、Apple Siliconの最新版であるM3について。
3カ月使ってみて、革新のHHKB Studioと、伝統のHHKB Professionalどちらを選ぶか?
マイクロソフトがWindows 11の先行テスト版 Insider Preview Build 20640 (Canary Channel) の新機能を予告しました。
アップルは空間コンピュータ「Apple Vision Pro」を、米国で2月2日から正式に発売する予定です。そのオプションとして、人によっては必須となるのが視力矯正用のインサートレンズです。すでに価格なども発表済みです。
アップルはApp Store以外の配布経路を許容することや(EU限定)、ストリーミングゲームサービスの制限を緩和すると発表。それに伴い、次期iOS 17.4およびiPadOS 17.4ベータ版を開発者向けに配信開始しました。
ASUSは1月24日、65%レイアウトのロープロファイルゲーミングキーボード「ROG Falchion RX Low Profile」を台湾で発売しました。価格は5490台湾ドル(約2万6000円)。
ドコモは、同社が取り組む先進技術をお披露目する「docomo Open House'24」を1月17日、18日の2日に渡って開催しました。ドコモは次世代通信方式の6Gを見据え、無線技術だけでなく、さまざまなユースケースの開拓に取り組んでいますが、その1つとして、「味覚の共有」ができる技術を開発。イベントの目玉として、これを展示しました。筆者も、この技術を体験できたので、そのレポートをお伝えします。
アップルは、25日にベータ版の提供が始まったiOS 17.4より、EU圏内の国を対象として、最初にSafariを起動した際に、サードパーティ製のブラウザーアプリにデフォルトブラウザーを切り替えられることを案内するようになると発表しました。
Googleは1月25日、Pixel 8の新色Mintの発表にあわせて、1月度のPixel Feature Dropの内容を公開ました。1月26日から順次展開されるとのことです。
Amazon.co.jpにて、Apple製品が特選タイムセールに登場。多数が割引価格で販売されています。ここでは割引率が高めなものを中心にご紹介しましょう。
Googleは1月25日、Piel 8に新色「Mint」の追加を発表しました。これまでのHazel、Obsidian、Roseに加えて4色での展開となります。なお、ストレージは128GBのみとなります。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントSIEが、PlayStaiton 5の新たなシステムソフトウェアアップデートを配信しました。
サムスン電子ジャパンが運営するSamsungオンラインショップにて、2月9日まで「Samsungオンラインショップ WINTERセール」が開催中です。
当初予定では1月30日まででしたが、2月28日までクラウドファンディングを受け付けることになりました。
ソニーは1月23日、ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XV500」を発表しました。2月2日発売予定で、直販価格は5万9400円。
Googleが、1月25日にPixel 8の新色を発表するようです。Made By GoogleのXアカウントが、1月20日に2進数の文字列を投稿。これを復号すると「Fresh year, fresh drop.」となり、Pixel 8関連の新製品投入が示唆されていました。また、米Google Storeでは、「Minty Fresh」の文字とあわせて、Xで投稿されていたのと同じPixel 8の上に薄い緑でペイントされている画像が掲載されています。
アップルは23日未明、iOS 17.3を配信開始しました。主なアップデートは、「盗難デバイスの保護」機能が追加されたことです。
Amazon.co.jpにて、AnkerのUSB4対応ドッキングステーション「Anker 568 USB-C ドッキングステーション 」が25%オフの2万6240円で販売中です。さらにAmazonポイントによる5%還元(1312ポイント)も行われています。
アップルが「2024年3月末頃」に新型iPad ProやiPad Airを発売する可能性が高いことは、複数の情報源が予想してきました。それに加えてM3搭載MacBook Airも今年の「春」に登場すると著名ジャーナリストが主張しています。これまでの噂話を各製品ごとに振り返ってみましょう。
西田宗千佳さんがあまりにもいいというので、ついコデラも釣られてKeychron K11 Proを購入してしまった。そこからさらにカスタマイズを……。