Nubia傘下のゲーミングスマホメーカー REDMAGIC が、新モデルREDMAGIC 9 Pro を日本国内向けに発表しました。
AIハードウェアスタートアップのrabbitが、モバイルAI端末rabbit r1を発表しました。
様々なアプリやサービスを学習したAIが、ユーザーの指示に応えてかわりに操作して用事を済ませてくれる、執事かコンシェルジュのような発想の製品です。
ASUSが、ラスベガスで開催されているCES 2024において、最新ゲーミングスマートフォンROG Phone 8シリーズを発表しました。
周辺機器メーカーのBelkinが、360度自動トラッキング機能に対応した iPhoneスタンド「Auto-Tracking Stand Pro」を発表しました。
英Clicks Technologyは、iPhone用の物理キーボード付きケース「Clicks Creator Keyboard」を、米ラスベガスで9日(現地時間)から開催されるCES 2024に出展します。
英Nothing Technologyが廉価版スマートフォン「Phone(2a)」を準備中との噂が相次ぐなか、採用プロセッサや画面のスペック情報、さらには搭載RAM/ストレージ容量や価格に関する情報を著名リーカーらが発信しています。
サムスンは新製品発表イベント「Galaxy Unpacked 2024」を、米カリフォルニア州サンノゼにて開催することを発表しました。
サムスンの次期フラッグシップ・スマートフォン「Galaxy S24」シリーズが1月中旬に発表されるとの見通しは、複数の情報源が伝えています。
アップル製品の発表は、まるで年中行事のようになってしまっているが、個人的なことでいえば、実は今年の9月iPhone 15シリーズの発表会には現地に行かなかったという違いがあった。
マイクロソフトはApp StoreでiOS/iPadOS用の「Microsoft Copilot」アプリを配信開始しました。少し前に、Android版アプリも公開されています。
2023年の年明けから主に都市部のパケ詰まりに悩まされ、徐々に改善を見せているドコモ。そのドコモが、12月30日から開催されるコミケを前に、会場となる東京ビッグサイトのエリア強化に乗り出しました。対策の内容を見ると、昨今の厳しい指摘を受け、ドコモが“本気モード”になってきたことがうかがえます。
アップルは2024年の年明けから、初売りを実施することを予告しました。期間は1月2日~5日であり、これまでの2日間から4日間の長さとなっています。
ソフトバンクは、12月27日から機種代金の支払いがお得になる新プログラム「新トクするサポート(バリュー)」を提供すると発表しました。これに先立ち、12月13日には従来の「新トクするサポート」を「新トクするサポート(スタンダード)」に名称変更しています。
BlackMagic Cameraの登場で、iPhone 15 Pro Maxのカメラが過大に評価されているようだが、このソフトは素人が簡単に使えるようなものではない。
この機能が多くの人が持つスマートフォンに搭載されたことには、非常に大きな価値がある。
iPhone 15 Proで「空間ビデオ」を撮影できるようになった。ここで3D写真・3D動画の歴史とその視聴方法等について、歴史と今の状況をまとめておきたい。
年末恒例のベストバイ・スマホ編としてピックアップしておきたいのが、グーグル純正スマホとして人気急上昇中の「Pixel 8」です。本体がPixel 7より小型化し、手になじむようになっただけでなく、チップセットに「Tensor G3」を搭載し、パフォーマンスも底上げされています。小型化を果たしながら、バッテリー容量も「Pixel 7」比で増加しているのもポイントです。
Webブラウザの拡張機能は、標準では備わっていない機能を追加でき、非常に便利に使えます。が、たいていはデスクトップ版のみで、Google ChromeにせよMicrosoft Edgeにせよ、モバイル版ではサポートしていません。
外出中にパスコードを使う機会は意外と多いものですが、もし悪意ある人が、ショルダーハッキングなどでパスコードを知り、そのiPhoneを盗むことができた場合、そのiPhoneは簡単にセキュリティを破られてしまいます。
アップルは本日(12日)未明、iOS 17.2を配信開始しました。数々のアプリや新機能を追加するとともに、2023年内に提供すると予告していた「ホテルの部屋でAirPlay」と「みんなでプレイリストを作る」を来年に延期すると明らかにしています。
iOS 17.2で対応した空間ビデオ。撮影はできるけど、フルに鑑賞できるのはVision Proが登場してから。いや、それまで待てないという人向けのやり方を紹介しよう。
スマホと連動して心拍数連動エクササイズができる「Smart 5min」をissinが発表
Googleは12月6日(現地時間)、新しいAIモデル「Gemini」を発表しました。用途に応じてUltra、Pro、Nanoという3つのバージョンが用意されており、その中でモバイル機器向けとなるGemini NanoをPixel 8 Proに展開することも発表されています。
Microsoftは12月4日(現地時間)、国際障害者デー(12月3日)を記念して、スマートフォンのカメラを向けたものを音声で説明するアプリ「Seeing AI」のAndroid版をリリースしました。
アップルは2024年、次期「iPhone 16 Pro」および「iPhone 16 Pro Max」の両方に、高倍率望遠カメラ(アップルの用語では「テトラプリズム」)を搭載すると複数の情報源が伝えてきました。
ある女性が2枚の鏡の前に立ってiPhoneで写真を撮ったところ、腕の位置が3つとも異なる怪現象が起きました。本人は画像編集を行っていないと主張し、最終的に謎の答らしきものにたどり着いています。
11月にはApple StoreのオンラインでiPhoneを購入する際、ソフトバンクの契約が可能になりました。機種変更にも対応し、支払いをPaidyの分割払いにすれば、8800円の割引を受けることができます。その仕組みを解説します。
シャオミ・ジャパンが、フラッグシップスマートフォン「Xiaomi 13T Pro」を12月8日に発売します。公式オンラインストアでの価格は10万9800円。
サム新電子ジャパンが11月28日、第5世代となる折り畳みスマートフォンGalaxy Z Fold 5とGalaxyZ Flip 5のSIMフリーモデルを12月7日に発売すると発表しました。オンラインショップですでに予約の受付が開始されています。
スタイリッシュなボディーデザインは高級感があり、そのイメージからだれかがベンツフォンと呼び出し、それが認知されるようになっていったサムスンのフィーチャーフォンE700。そのベンツフォンを20年ぶりによみがえらせたモデルがサムスンの「Galaxy Z Flip5 Retro」。縦折り式スマートフォン、Galaxy Z Flip5のバリエーションモデルであり、一部の国で販売されています。
フラッグシップiPhone(iPhone SE以外のモデル)は、2018年のiPhone XSシリーズ以降は指紋認証技術Touch IDを搭載していません。
Google Playストアでは、アプリ内のサブクリプションにつき、Googleは自社の課金システムを使えば一般的には15%、それ以外の決済システムでは4%引きの手数料を徴収します。いわゆる「Google税」として知られる仕組みです。
パケ詰まり解消の一手と言われている技術が、MU(MultiUser)-MIMOやMassive MIMOと呼ばれるアンテナです。Massive MIMOとは、多素子アンテナのこと。従来は2本ないしは4本だったアンテナを大幅に増やし、一度に通信できる端末の数を増やすというのがその中身。渋谷や新宿といった、毎日が花火大会のような場所で効果が発揮されやすいと言います。
怪しいアクセサリやなぜか単体で買える正規品の純正パーツなど、中国からの通販に欠かせないのがアリエクことAliExpress。香港在住の筆者も中国からよくモノを買いますが、海外向けサービスであるアリエクではなく直接JD.com(京東)、Taobao、Tmallなどの大手中国ECを使います。まあ当然ですが商品説明などは中国語のままです。先日もTaobaoから10件ほどのスマートフォン関連アクセサリを購入しました。
Googleが同社の直販サイトGoogle ストアにてブラックフライデーセールを開始しました。セール期間は11月27日まで。
アップルは突如として、同社のiMessage(メッセージアプリ)で標準規格RCS(リッチ・コミュニケーション・サービス)を採用すると発表しました。この機能は「来年(2024年)」後半にソフトウェア・アップデートで追加する予定です。
フォルダブルスマホの「Galaxy Z Fold5」を使い始めてから、早2か月が経ちました。いや、わずか2か月と言った方がいいかもしれません。軽量化やヒンジの小型化には満足していた筆者ですが、その軽さを十二分に味わうため、普段通りの裸運用をしていました。ところが、たった2か月でやってしましました……。まさかの落下破損です。
アップルは、iPhone 14ユーザーを対象にした「衛星経由の緊急SOS」機能の無料期間を1年延長すると発表しました。
アップルのオンラインストアでiPhone 15 Proを注文したところ、しばらくして届いたのはiPhone 15 Pro Maxに非常に似せて作られたAndroid端末だったという話が、掲示板サイトRedditに投稿されています。
テクノエッジでは、「テクノエッジ購買部」という公式のオンラインストアを運営しています。そんなテクノエッジ購買部がセレクトした販売第1弾として、MagSafeに対応した本革iPhoneケース「Genuine Leather Full Coverage Case」「Genuine Leather multi-functional Case」を11月13日から販売することになりました。
今年初め、米クアルコムはAndroidスマートフォンに衛星通信機能をもたらす「Snapdragon Satellite」を発表しました。これは、衛星通信の大手プロバイダであるイリジウム・コミュニケーションズとの契約も伴っていました。
iPhone SEの第4世代モデル、通称「iPhone SE 4」が準備中との噂話は、複数のアナリストや情報源が伝えてきました。iPhone 8ベース(4.7インチ画面)からiPhone 14(6.1インチ)ベースになる、という方向でおおむね一致しています。
Android 14にアップデートした一部のPixelで、ストレージにアクセスできなくなる不具合に関して、Googleは11月7日から配信を開始したPixel向けの11月アップデートで一部の問題が解消すると発表しました。