次期「iPhone 16」シリーズに関しては高価なProモデルが注目されがちですが、より手頃な価格の標準モデルに関しても複数の情報源がリーク情報を発信しています。
今回取り上げるのはSigneticsが製造を担当した、SMSのSMS300および8X300です。
スマートフォンを水没させてしまったときは、生米の入った袋に入れてしばらく放置し、水気を吸収させる「応急処置」が有効、というのは昔から言われている話です。聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。しかし、アップル自らが公式サポート文書で「米の袋に入れないでください」と警告しています。
Amazon.co.jpにて、Ryzen 9を搭載したコンパクトPC「MINISFORUM Venus Series UM690S」が24%オフの8万8485円で販売されています。
ソフトバンクが、ワイモバイルとしては初の5G対応折りたたみスマートフォン「Libero Flip」を2月29日に発売すると発表しました。価格は6万3000円。
CES 2024報告会&テクノエッジ新年会を開催しました。
XR-HMDを実現するための光学系のうち、もう少しベーシックな、現実世界情景と仮想世界情景を合成する方の光学系にテーマを絞って解説した。
シンガポールのAIデバイス企業 Brilliant Labs が、メガネ型端末「Frame」を発表しました。
ここ数ヶ月、アップルがiPhone廉価モデルの次世代機、通称「iPhone SE 4」を準備中との噂が相次いでいます。現行の第3世代モデルが登場してから約2年が経過しているだけに、後継機への期待も高まっているようです。
アップルがスマートホーム事業をテコ入れすべく、ディスプレイ付きHomePodを開発中であるとの噂は、複数の情報源が何度も伝えてきたことです。
新たに家族割引の「最強家族プログラム」を始める楽天モバイル。それぞれ割り引かれる料金は110円と少なめですが、導入の狙いは、割引額というより、ユーザーの心理的なハードルを下げるところにあるようです。
今月はじめに米国で発売されたアップルの複合現実ヘッドセット製品「Vision Pro」は、当初こそ非常に高い評価が方々から聞こえていました。しかしほぼ2週間を経た現在、この製品をアップルに返品するという報告がSNSで目立ち始めています。
PFUが高級キーボード Happy Hacking Keyboard Professional シリーズ向けの「HHKB カラーキートッププロジェクト」を発表しました。
ASUS JAPANは2月14日、国内では初となるChromebook Plus2製品「ASUS Chromebook Plus CM34 Flip (CM3401)」と「ASUS Chromebook Plus CX34 (CX3402)」を発表しました。
英国発の新興デジタル製品メーカーNothingは、次期スマートフォンPhone(2a)の発表イベントを日本時間3月5日20時30分(現地時間5日11時30分)に行うと予告しました。
Vision Proの購入から一週間ちょっとが経過した。その間、ほぼ毎日数時間は使っている。気に入っているかといえば「もちろん最高に気に入っている」のだが、それは別に、「だからみんなすぐに買いなさい」という話でもないし、「このまますぐ世界を席巻します」という話でもない。というわけで、買って5日でわかってきたことから、4つの「よくある疑問」に答えて行きたいと思う。
NECパーソナルコンピュータは2月13日、個人向けAndroidタブレット「LAVIE Tab T14」「LAVIE Tab T9」を発表しました。2月15日発売で、直販価格はそれぞれ14万2780円、9万8780円。
毎年、次期フラッグシップiPhoneの噂が囁かれるたび、注目が集まる要素の1つがバッテリー持続時間でしょう。どれだけ高性能を誇ろうとも、バッテリー持ちが短ければ、肝心の実用性が損なわれてしまうためです。
Amazon.co.jpにて、5ポート合計300W出力に対応したUSB充電器「UGREEN Nexode 300W GaN デスクトップ急速充電器 15853B」が26%オフの1万9965円で販売されています。
「re:colors(リ・カラーズ)」ブランドから登場した20WのUSB PD対応充電器と、100W対応のUSBケーブルをチェックしてみました。「テクノエッジ購買部」でも取り扱います
テクノエッジの公式オンラインストア「テクノエッジ購買部」では、株式会社カンパーニュのブランド「re:colors(リ・カラーズ)」のUSB PD対応ACアダプタとUSBケーブルの取り扱いを2月13日に開始しました。
キヤノンMJが、会話の内容を周囲に聞き取りにくくするマスク型「減音」デバイス Privacy Talk (プライバシートーク)を4月下旬に正式発売します。
アップルが正規サービスプロバイダに、一部のApple Watch Series 9とApple Watch Ultra 2のディスプレイにタッチの誤動作が起きていると「認識」して「調査中」であることを通達していると、アップル関連情報サイトMacRumorsが主張しています。
高級チェアメーカーで知られるハーマンミラーの公式オンラインストアにて、同社ゲーミングチェアが割引となるニューイヤーセールが開催されています。セール対象となるのは「ヴァンタム・ゲーミングチェア」「アーロンチェア ゲーミングエディション」「ハーマンミラー X ロジクールG エンボディゲーミングチェア」の3モデル。割引率は製品ごとに異なりますが、最大20%オフと大きめです。セール期間は2月14日まで。
LGエレクトロニクス・ジャパンは2月8日、webOS搭載の「LG SMART Monitor」シリーズを「LG MyView Smart Monitor」としてリブランディングすると発表しました。
フラッグシップシリーズであるGalaxy S23の性能やデザインを引き継ぎつつ、価格を抑えたエントリーモデル「Galaxy S23 FE」がauから発売されました。価格は8万8000円。スマホトクするプログラムの利用で、実質負担金は4万1900円。
Googleが同社初の折りたたみスマートフォンPixel Foldを発売してから、はや半年以上が経ちました。
2月6日に緊急開催された記者会見で、KDDIはローソンの株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表しました。現在のローソンは、三菱商事が50.1%の株式を持つ連結子会社という位置づけですが、TOB後は、三菱商事とKDDIで50%ずつの株を持ち合う形になります。三菱商事の単独経営から、三菱商事とKDDIの共同経営体制に移行するというわけです。
ベルキンが、1月に発表していたQi2公式認証を世界で初めて取得した充電器シリーズの1つ、「Belkin Qi2 折りたたみ式 充電スタンド」を2月8日に発売しました。価格は7770円。Amazonでは、2月12日まで数量限定で5%オフのクーポンも発行されています。
アンカー・ジャパンは、Qi2対応の充電器・モバイルバッテリー4製品の販売を開始しました。いずれも同社のマグネット式ワイヤレス充電シリーズ「Anker MagGo」に属し、MagSafe対応のiPhoneには磁力で吸着させることができます。発売は3月上旬ですが、Amazon.co.jpではすでに予約購入が可能です。また、発売記念として個数限定で10%オフになるセールも実施されています。
いよいよ発売されたことで多くのインプレッションが集まっているApple Vision Pro。その全体像を伝える記事は数多くある上、情報の伝え方にもさまざまな切り口がある。伝えたいことが多過ぎるため、ここでは可能な限りシンプルに"ディスプレイとして"のApple Vision Proについてインプレッションをお届けしたい。
アップルが次期iPad Proに有機ELディスプレイを搭載し、2024年春(ないし3月末頃)に発表する可能性が高いことは、これまでも繰り返しお伝えしてきました。
来る2024年2月13日(火)、弊誌テクノエッジでは日本を代表するテクノロジージャーナリストや識者の皆さんをお招きして、Appleが2月2日に米国で発売したMRヘッドセット「Apple Vision Proパーティー in 日本橋」を都内で開催します。
NECが2023年夏にフォスター電機と共同開発し発売した、B2B向け完全ワイヤレス型ヒアラブルデバイス「RN002 TW」。このRN002 TWを使い、分身ロボットOriHime(オリヒメ)を遠隔操作する研究が進められています。
レノボ・ジャパンの公式オンラインストアにて、期間限定の「72時間セール」が開催中です。セール対象はPCのほか、ディスプレイやキーボードなどの周辺機器など多数。その中から割引率の高い製品をいくつかご紹介します。
アップルが先週末に米国にて発売したVision Pro。YouTubeはこれまでVision Pro専用アプリを出す予定もないと表明していましたが、今回新たに「Vision Proアプリがロードマップ上にある」ことを明らかにしました。
Amazon.co.jpにて、LGの34インチ ウルトラワイド ゲーミングディスプレイ「UltraGear 34WP60C-B」が18%オフの4万9800円で販売中です。
シミュレータ上でApple Vision Proアプリの開発を行ってきたデベロッパーには、ある疑問がありました。
CORSAIRブランドのElgatoは2月1日(現地時間)、新しいキャプチャカード「4K Pro」と「4K X」を発表しました。日本での価格は、それぞれ4万2208円と3万4670円。米国などではすでに販売中ですが、日本での発売時期は不明。
アップルは、コンフィグレーション生成用の静的型付き言語「Pkl」をオープンソースで公開しました。単一コードからJSONやYAML、XMLなどを生成できます。
Keychron K1 Proのさらなる改造話。西田宗千佳さんとともに沼に沈みつつある小寺信良さん、今度はキーマップの変更で深みへ。
ハワイのApple StoreでApple Vision Proを購入した西田宗千佳さんが実機写真とともにお届けするファーストインプレッション。その前編です。