Epic Gamesは、リアルな3D空間を手早く製作することか可能なツールの最新版「Unreal Engine 5.2」をリリースしました。このバージョンは、Apple Siliconこと、M1およびM2プロセッサーをネイティブでサポートしています。
ネイルのOPIとXboxがコラボ商品を発表しました。今回はOPIのコレクションにインスパイアされた新色のXboxワイヤレスコントローラ「サンキスド バイブス オーピーアイ」特別エディションを発売します。
全世界でプレイヤーの時間を無限に奪ったインディーゲーム「ヴァンパイア・サバイバーズ」(Vampire Survivors)がテレビアニメ化されると、海外メディアDeadlineが独占記事として報じています。
AOKZOEが、世界初をうたうAMD Ryzen 7 7840Uを搭載するゲーミングUMPC「AOKZOE A PRO」の先行予約販売を海外クラウドファンディングサービスIndiegogoで4月30日24時(日本時間)に開始します。
ValveはSteamクライアントベータ版をアップデートし、Steamデスクトップに新機能の追加および既存機能の改善を施しました。
フロム・ソフトウェアが、10年ぶりとなるアーマード・コア新作『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』の発売日を2023年8月25日に決定しました。
英国の反トラスト規制当局である競争・市場庁(Competition & Markets Authority:CMA)は、マイクロソフトによるActivision Blizzardの買収申請を却下すると発表しました。マイクロソフトは控訴する意向です。
ASUSが携帯ゲーミングPC「ROG Ally」を、現地時間5月11日に特別イベント開催と同時に発売することを正式に発表しました。約1ヶ月前、4月初めに予告されたときは日付ゆえにエイプリルフール扱いもされていましたが、思いのほか早い登場となります。
Googleは4月19日、PCでモバイルゲームが遊べる「Google Play Games」のオープンベータ版を日本向けに公開しました。先月のゲーム開発者向けバーチャルイベント「Google for Games Summit」にて予告してから、約1ヶ月ぶりの実現となります。
Amazon.co.jpにて、SteelSeriesのゲーミングヘッドセット「Arctis 7+」が53%オフとなる1万2160円のセール価格で販売されています。ホワイトモデル、ブラックモデルともにセール対象です。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、プレイステーションの新作情報ネット番組『State of Play』を日本時間4月14日金曜日の朝6時より配信します。内容は『FINAL FANTASY XVI』特集。
ゲーミングスマホで勢いのある REDMAGIC が、初のPCゲーミングキーボード・マウスを日本国内向けに発表しました。
アップルが Apple TV+オリジナルの映画『テトリス』の配信を開始しました。
マイクロソフトが高級コントローラ Xbox Elite Wireless Controller Series 2 の新色「レッド」「ブルー」を発売しました。
レトロゲーム機のゲームキューブやWii用ゲームをほとんど動かせるエミュレータ「Dolphin」が、2023年後半にSteamに登場すると予告されています。
人気RPGシリーズ最新作『Diablo 4』の発売を控えるBlizzard Entertainment が、家事代行サービス2万6000ドル分のプレゼントを告知しました。
人気の携帯ゲーミングPC「Steam Deck」が発売1周年を迎えたことを記念して、公式ストアで初の10%割引セールが実施中です。
人気のホラー対戦ゲーム『Dead by Daylight』で知られるBehaviour Interactiveが、新作『Meet Your Maker』(MYM)の予約受付を開始しました。4月4日の発売と同時にPlayStation Plusのフリープレイに登場します
ASUS JAPANは3月13日、ゲーミングブランドROGシリーズの中でもコンパクトなモバイルノート「Flowシリーズ」の新モデル、「ROG Flow Z13」を発表しました。価格は28万9800円からで3月17日に発売の予定です。
マイクロソフトが Xbox ワイヤレス コントローラーの新色「ベロシティ グリーン」を発表しました。Xbox Gear Shopのアパレルでは同色のフーディー、Razerからは急速充電スタンドも販売します
世界最大の民間航空機、アントノフAn-225ムリーヤが、『Microsoft Flight Simulator』のアドオンとしてリリースされました。価格は19.99ドル。
フロム・ソフトウェアが『ELDEN RING』のDLC『Shadow of the Erdtree』を発表しました。
バンダイナムコエンターテインメントとフロム・ソフトウェアが、『ELDEN RING』(エルデンリング)の世界累計出荷本数が2000万本を超えたことを発表しました。
マイクロソフトが、NVIDIAが展開するストリーミング方式のゲームプラットフォームGeForce Nowに、Xbox PCのゲームを10年間にわたり供給する契約を結んだと発表しました。
マイクロソフトは21日、「Xbox ワイヤレス コントローラー (ステラ シフト) スペシャル エディション」を発売しました。角度により色合いが変わる「シフト スペシャル エディション」シリーズの新製品であり、「ルナ シフト」に続くものです。
PCゲーム販売プラットフォームSteamを運営するValveが、ローカルデバイス間でゲームのファイルを転送可能にするローカルゲーム転送機能をSteamクライアントのBetaおよびPreviewチャンネルユーザー向けに提供開始しました。
LGエレクトロニクス・ジャパンが、ゲーミングモニター「LG UltraGear」シリーズの新モデルとして44.5インチの「45GR95QE-B」を2023年3月中旬、26.5インチの「27GR95QE-B」を2023年4月上旬より発売すると発表しました。
アップルは昨年11月にも新型Mac発表イベントを行うと噂されつつも、結局は開催しませんでした。お披露目が予想されていたM2 Pro/M2 Max搭載14/16インチMacBook Proも、結局はWebサイトでのニュースリリースのみでの発表となっています。
Razerがマウスやキーボード、ヘッドセットなどゲーミングデバイス20製品の値下げを実施しました。
高圧洗浄機を手にして何もかも洗い流すゲーム「パワーウォッシュ シミュレーター」は、無料DLC第2弾「ミッドガル特別依頼」を3月3日午前2時に配信開始します。ゲーム本編はPC(Steam/Microsoft Store)/Nintendo Switch/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S向けに配信中です。
Microsoftは、ゲーミングキーボードやマウス、その他のゲーミングデバイスの照明を一元管理できるネイティブ機能に取り組んでいるようです。
Razerが、薄型ゲーミングキーボード「DeathStalker V2」の国内販売を正規流通代理店 MSYを通じて開始しました。価格は2万4970円。全国の家電量販店、PCショップ、オンラインショップ等で販売されます。
MSIが、コストパフォーマンスに優れたゲーミングモニターブランド「G」シリーズから、ハイスペックな27型ゲーミングモニター「G274QRFW」を2月15日に発売します。価格は5万4700円前後。
人気の非対称対戦ゲーム『Dead by Daylight』で知られるBehavior Interactiveが、新作『Meet Your Maker』のオープンベータテストを開始しました。
ゲームメーカーNaughtyDogが、3月4日を予定していたPC版『The Last of Us Part I』リメイク作の発売日を3月29日に延期することを明らかにしました。
2月7日から第3シーズンも始まる予定のFPS対戦ゲーム『オーバーウォッチ2』の開発元Blizzardは、ゲーム中で不正行為をはたらくチーター(Cheater)と頻繁に組むプレイヤーの特定を行うことを明らかにしました。
マイクロソフト傘下のゲームスタジオMojangが、新作『Minecraft Legends』を4月18日に発売することを発表しました。
Valveの携帯PCゲーム機 Steam Deck が、日本国内で予約待ち時間なしで購入可能になりました。
これまで、本気でふざけたデザインのスキンを多く手掛けているカナダのスキンメーカーdbrandが、Steam DeckをNitendo Switchっぽくするスキンとケース「SwitchDeck」を発売しました。価格はスキンが49.95ドル、ケースが59.95ドル。
1月26日発売予定の高級コントローラ、DualSense Edge を試してきました。各種のカスタマイズ機能を確認したファーストインプレッションをお伝えします。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、ローグライク三人称視点シューティング『Returnal』(リターナル)のPC版を Steam と Epic Games Storeで2月16日に発売します。
『サイバーパンク エッジランナーズ』とテクノエッジの「エッジつながり」コラボ企画、CD PROJEKT REDのジャパン・カントリー・マネージャー本間氏へのインタビュー後編は、高い評価を得ている日本語ローカライズを中心にお訊きしました。