iPhone 16 Pro (仮)は半押しできるカメラ専用の「キャプチャーボタン」搭載?CAD図面と称する画像公開
次期「iPhone 16」シリーズは、例年通りであれば2024年秋頃に発売される可能性が高いはず。その数ヶ月前ではありますが、大小サイズある内の小さい方である「iPhone 16 Pro」モデルのCADレンダリングと称する画像をインドメディアの91mobilesが公開しています。
外部ディスプレイ2枚接続可能になったM3 MacBook Airを検証し、MacBook選びを考える(村上タクタ)
M3搭載MacBook Airの外部ディスプレイに関する検証と、実体験に基づいて、誰にお勧めか?という話を書こう。
iPhoneの新しい絵文字🍄🟫茶色キノコや🐦🔥不死鳥・🍋🟩ライムなどiOS 17.4で追加🙂↕️🙂↔️。盗難デバイスの保護強化など新機能も
アップルはiOS 17.4を配信開始しました。新たな絵文字や、純正ポッドキャストアプリに文字起こし機能が追加されるほか、数々の機能強化やバグの修正が含まれています。
アップル、Epic Gamesの開発者アカウントを復活。Epicは欧州で独自のアプリストア立ち上げへ
アップルが、いったんは停止したEpic Gamesの開発者アカウントを復活させました。これにより、Epic GamesはEU圏内で独自のiOS(iPadOS)アプリストアを立ち上げることが可能になり、自社の看板ゲーム『Fortnite』をiPhone / iPadに再び提供できるようになります。
M3 MacBook Airレビュー。性能向上だけでなく細部も確実なアップデート(本田雅一)
Apple M3を搭載したMacBook Airが登場した。M3を搭載したことによる変化は、M2搭載のMacBook Airと比較した場合であれば、些細なものだと感じるかもしれない。ハードの設計はほとんど共通で、ざっとスペックシートを見ただけでは、違いがわからないという人もいるだろう。そうした意味では、今回のM3 MacBook Airは静かなアップデートだ。
M3 MacBook Air速報レビュー。GPUの実力をゲームで確認 (西田宗千佳)
M3搭載のMacBook Airが発表になった。手元に15インチ版MacBook Airの実機が届いているので、ファーストインプレッションをお届けする。
アップル、Epic Games開発者アカウントを停止。Epic独自のiOSアプリストア構築が困難に
Epic Gamesは、アップルがEpicの欧州でのアプリ開発者アカウントを停止したとブログ記事で明らかにしました。
iOS/iPadOS 17.4でSafariが日本語縦書きをサポート。WebKitが最新のWeb標準に対応
AppleのWebブラウザ「Safari 17.4」で、日本語の縦書き表示が可能になった。本バージョンではWebKitのインラインレイアウトエンジンの全面的な書き換えを完了し、相互運用性やパフォーマンスが向上した。
14インチM3 MacBook Proも「閉じた状態で最大2台の外付けディスプレイ」に対応。後日のソフトウェア・アップデート待ち
アップルはM3 MacBook Airを発表しました。発売は3月8日ですが、閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応したことを明らかにしています。
M3搭載のMacBook Air、3月8日発売。13インチと15インチ。16万4800円から
M3搭載のMacBook Airが発表されました。すでに予約がスタートしています。
Apple Watch Series 9が約5000円引き。Amazon新生活セールでアップル製品が割引価格に #てくのじDeals
Amazon.co.jpで開催中の「新生活セール」にて、Apple Watch Series 9およびSeries 8がセール価格で販売されています。割引額はカラーや仕様によって異なりますが、Series 9で5000円前後、Series 8で1万2000円前後となっています。
新型iPhone SEのiPhone SE 4(仮)、新たな予想CG画像が登場。第4世代は「ほぼiPhone 14」だがUSB-C搭載で背面カメラは1つか
アップルの廉価スマートフォンiPhone SEシリーズは、現行の第3世代モデル発売から約2年が経過済み。そのためか次世代機、通称「iPhone SE 4」が準備中との予想を複数の情報源・識者らが表明してきました。
アップル、今年の春イベントはスルー? 新製品の発表は予想されるも、大幅なデザイン変更や機能追加はないかも
例年、アップルは3月~4月に新製品の発表イベントを開催していますが、今年は目立った新機能やサービスの発表がなく、iPadやMacBook Airの新製品は出るものの、プレスリリースでの発表になりそうです。
次世代 Apple WatchにマイクロLEDディスプレイ搭載、当面は中止か。高コストのためとアナリスト分析
アップルのスマートウォッチ最上位モデルApple Watch Ultraシリーズは、将来的に次世代ディスプレイ技術「マイクロLED」採用が噂されてきました。
次の新型iPad Proはいつ出る・どう変わる? 12.9インチ後継は1.4mm薄くなる「CAD図面」が公開
アップルは昨年には新型iPadを1つも発売していませんが、今年(2024年)3月には新型iPad AirとiPad Proを一挙に投入し、3月末頃に発表する可能性を複数の情報源が伝えてきました。
アップル、空間オーディオ対応ヘッドホン「Beats Solo 4」まもなく発表? iOSプレビュー版から画像や手がかり見つかる
アップルは次期iOS 17.4を、EU圏内ユーザー限定でSafari初回起動時に他社製ブラウザ選択肢を提示したり、自社のApp Store以外の代替アプリストアが使える形で、3月から配信開始する予定です。
Apple Car開発プロジェクト中止か。AIに資源集中のためとBloomberg報じる
アップルが、Project Titanと呼ばれた自社製電気自動車開発プロジェクトを中止し、チームはAIの開発のために再配置されていると報じられています。
日本未発売の17台が集結した「Apple Vision Proパーティー in 日本橋」を空間ビデオ・3D映像で
2月13日に開催された「Apple Vision Proパーティー in 日本橋」を空間ビデオなどの3D映像で公開しました。
アップル、iPhone 15の電池寿命を唐突に倍増「再テストの結果」再充電1000回でも80%残、EUの交換式バッテリー義務付け例外と一致
アップルは、iPhone 15シリーズに搭載されているバッテリーの寿命(充電回数)が、再テストの結果より長寿命であることがわかったとして、ウェブサイトのiPhoneサポートページを更新しました。
iPhone 16(仮)は空間ビデオ撮影対応のため背面カメラがタテ並びに変更?金型やモックアップの自称リーク続く
次期「iPhone 16」シリーズに関しては高価なProモデルが注目されがちですが、より手頃な価格の標準モデルに関しても複数の情報源がリーク情報を発信しています。
水没したiPhoneを生米で乾かすはNG、アップルが公式に警告。高温での乾燥や綿棒でコネクタ内部を拭くことも禁止事項
スマートフォンを水没させてしまったときは、生米の入った袋に入れてしばらく放置し、水気を吸収させる「応急処置」が有効、というのは昔から言われている話です。聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。しかし、アップル自らが公式サポート文書で「米の袋に入れないでください」と警告しています。
iPhone SEの新型 iPhone SE 4(仮)はホームボタンなしの6.1インチ有機ELディスプレイ、USB-C仕様で2025年発売?サプライチェーン筋情報
ここ数ヶ月、アップルがiPhone廉価モデルの次世代機、通称「iPhone SE 4」を準備中との噂が相次いでいます。現行の第3世代モデルが登場してから約2年が経過しているだけに、後継機への期待も高まっているようです。
アップル、HomePodの新モデルは曲名表示などディスプレイつき? tvOSから未発表デバイスの痕跡見つかる
アップルがスマートホーム事業をテコ入れすべく、ディスプレイ付きHomePodを開発中であるとの噂は、複数の情報源が何度も伝えてきたことです。
「Apple Vision Pro返品した」報告が急増、理由は頭痛やVR酔い・生産性の低さなど。返品規定の期限間近
今月はじめに米国で発売されたアップルの複合現実ヘッドセット製品「Vision Pro」は、当初こそ非常に高い評価が方々から聞こえていました。しかしほぼ2週間を経た現在、この製品をアップルに返品するという報告がSNSで目立ち始めています。
Vision Proを買って(だいたい)1週間、4つの疑問に答える。例えるなら初鰹のような存在(西田宗千佳)
Vision Proの購入から一週間ちょっとが経過した。その間、ほぼ毎日数時間は使っている。気に入っているかといえば「もちろん最高に気に入っている」のだが、それは別に、「だからみんなすぐに買いなさい」という話でもないし、「このまますぐ世界を席巻します」という話でもない。というわけで、買って5日でわかってきたことから、4つの「よくある疑問」に答えて行きたいと思う。
iPhone 16 Pro Max(仮)はiPhone史上最長のバッテリー持ちに?省電力化と容量増の噂
毎年、次期フラッグシップiPhoneの噂が囁かれるたび、注目が集まる要素の1つがバッテリー持続時間でしょう。どれだけ高性能を誇ろうとも、バッテリー持ちが短ければ、肝心の実用性が損なわれてしまうためです。
Apple Watch Series 9とUltra 2が触っていないのに反応する「ゴーストタッチ」症状。アップルは調査中、watchOS更新で修正見込み
アップルが正規サービスプロバイダに、一部のApple Watch Series 9とApple Watch Ultra 2のディスプレイにタッチの誤動作が起きていると「認識」して「調査中」であることを通達していると、アップル関連情報サイトMacRumorsが主張しています。
「Appleカー」機密を盗んだ元社員に懲役と罰金確定。手土産に中国メーカーへ移籍
かつてアップルの自動運転車プロジェクトに関わり、そこから機密情報を持ち出したとして逮捕されていた元アップル技術者Xiaolang Zhangに、懲役120日と罰金14万6984ドルが言い渡されました。
アップル、文章で画像を編集するAIモデル「MGIE」開発。GitHubにオープンソース公開
アップルの研究者らが、入力した文章によって画像を編集できるAIモデル「MGIE」を発表、公開しました。MGIEとはMLLM-Guided Image Editingの略で、テキストベースのコマンドを解釈するマルチモーダル大規模言語モデル(MLLM)を使用しています。
Apple Vision Proを映像機器として評価。1点を除きハイエンド環境に迫る雰囲気が楽しめる(本田雅一)
いよいよ発売されたことで多くのインプレッションが集まっているApple Vision Pro。その全体像を伝える記事は数多くある上、情報の伝え方にもさまざまな切り口がある。伝えたいことが多過ぎるため、ここでは可能な限りシンプルに"ディスプレイとして"のApple Vision Proについてインプレッションをお届けしたい。
新型 iPad Pro 有機ELモデル(仮)、意外とお手頃価格で3月発表?11 /13インチとも値上げは160ドル程度説、台湾サプライチェーン情報
アップルが次期iPad Proに有機ELディスプレイを搭載し、2024年春(ないし3月末頃)に発表する可能性が高いことは、これまでも繰り返しお伝えしてきました。
YouTube、Apple Vision Pro向けアプリは「ロードマップ上にある」とコメント。リリース時期には触れず
アップルが先週末に米国にて発売したVision Pro。YouTubeはこれまでVision Pro専用アプリを出す予定もないと表明していましたが、今回新たに「Vision Proアプリがロードマップ上にある」ことを明らかにしました。
手に入れたApple Vision Proでアプリ開発。シミュレータから実機で開発の設定をしよう(バスケの言い分 第2回)
シミュレータ上でApple Vision Proアプリの開発を行ってきたデベロッパーには、ある疑問がありました。
アップル、新しいプログラミング言語「Pkl」をオープンソースで公開。コンフィグレーション生成用
アップルは、コンフィグレーション生成用の静的型付き言語「Pkl」をオープンソースで公開しました。単一コードからJSONやYAML、XMLなどを生成できます。
Apple Vision Pro米国版を購入・プレビューして体感した「今、手に入る未来」(西田宗千佳)
ハワイのApple StoreでApple Vision Proを購入した西田宗千佳さんが実機写真とともにお届けするファーストインプレッション。その前編です。
Apple Vision Proを持ってないことを後悔させる空間シンセサイザー「Animoog Galaxy」ってどんなもの?(CloseBox)
なんと、空間音色エディット・空間演奏ができるMoogシンセサイザーが4500円で手に入る。そう、Apple Vision Proならね。
「Apple Vision Pro」分解は悪夢。iFixitが無数のネジ、ブラケット、コネクターと格闘
注目のガジェットが発売されれば、すぐにそれ分解して中身を見せてくれるプロのIT解体屋 iFixit が、先週米国で発売されたばかりのApple Vision Proを入手、さっそく解体しています。
アップル、折り畳み iPad は2026年以降?8インチ前後で iPad mini 置換え、韓国サプライチェーン情報
アップルが早ければ2026年~2027年頃に、7インチ後半~8インチ前半の折りたたみ機器の発売を検討していると韓国の電子業界誌The Elecが主張しています。
Vision Proを装着したティム・クックの姿、初公開。初期の試作機は「モンスター装置」だったと語る(Vanity Fair)
アップルのティム・クックCEOが、新製品Vision Proを装着した写真が初めて公開されました。これは総合情報誌Vanity Fairのウェブ版に掲載されたVision Proに関するレポートの挿絵写真です。
「アップルAI」は今年発表へ、クックCEOが明言。WWDCでLLM版 Siri搭載のiOS 18発表?
アップルが未発表製品に関して言及することは、厳しい秘密主義のためか滅多にありません。
Apple Vision Proを支えるvisionOSは何を目指すのか。開発者が語る新連載「バスケの言い分」第1回
最古参Macデベロッパーにしてシリコンバレー在住の現役ソフトウェアエンジニア、バスケさんによるテクノロジーコラム。Vision Proから3Dプリンタまで、開発者視点で語ります。
Mac生誕40周年。人々を徐々に変えていった稀有なマシンのこと(CloseBox)
Mac雑誌の創刊を経験したことのある、それなりに長いMacとの関わりを持つ筆者が、Macの40年を個人的な関わりから振り返ります。
