テクノエッジでは、自作PCのノウハウをわかりやすく解説するワークショップを第5回を、12月26日19時からオンラインで実施します。
今回のワークショップでは、PCパーツの最新動向を整理します。CPUとGPUの動向、メモリは本当に高騰するのかといった気になる話題を取り上げ、 2025年を振り返りつつ2026年を予想します。
講師は本誌連載でおなじみの西川善司さん。テクノエッジの会員制コミュニティ『テクノエッジ アルファ』の会員は追加費用なしで参加できます。
8bitパソコンの時代から活躍するテックジャーナリストの西川善司さんは、CPU、GPU、 ディスプレイ技術などについて豊富な知識と取材経験を持つことで知られています。
CPU、GPU、メモリ、SSD、電源といった自作PCパーツは今後どうなるのか。メモリとSSD高騰の影響はどうなるのか? 業界の動向を知り尽くした西川善司さんの見識は多くの人が参考になるはずです。

▲第5回で解説予定の図版(一部を隠しています)
テクノエッジでの連載でも最新テクノロジーを豊富な知識と軽妙洒脱に解説する独特の切り口を楽しんでいただけます。
テクノエッジの有料会員コミュニティであるテクノエッジ アルファの会員(月額5000円・オンライン会員3000円)は追加料金なしで受講できます (会員限定コミュニティのDiscrodサーバ上で無料クーポンを発行します)。
アルファ会員は過去回のアーカイブも無料で視聴でき、生成AIグラビア実践ワークショップなど他のイベントにも無料で参加できます。テクノエッジ アルファは第2期会員を募集中です。
YouTubeでは最初の30分だけを視聴できます。フル視聴はテクノエッジ アルファ会員のみとなります。ぜひ加入をご検討ください。
第3回のワークショップ動画切り抜きはこちらです。
第1回のワークショップ動画はこちらです(フル視聴できます)。
こちらは第1回と2回資料の一部です。




毎回のワークショップでは、特定のテーマについての講義に加え、参加者からのQ&Aコーナーも設けています。
これまで、多くの質問をコメントでいただき、西川善司さんが回答しています。
大変好評だった第1回、第2回、第3回、第4回に続き、第5回ではさらに突っ込んだ内容の講義を行います。ぜひご参加を検討ください。

▲第2回ワークショップの様子










