テクノエッジでは、本誌連載でおなじみの西川善司さんが解説するオンラインワークショップを、4月28日19時から実施します。
今回のテーマは、ゲームグラフィックス最前線「レイトレとパストレ何がどう違うか?」。後半ではバイオハザード9の画面を例に、解説していきます。
テクノエッジの会員制コミュニティ『テクノエッジ アルファ』の会員は追加費用なしで参加できます。
西川善司さんは8bitパソコン時代から第一線で活躍し、CPU、GPU、ディスプレイ技術などの分野で豊富な取材経験と専門知識を持つテックジャーナリストです。
業界の動向を知り尽くした視点と、軽妙洒脱な語り口。テクノエッジ読者ならおなじみの、あの“独特の切り口”で電源の本質に迫ります。
テクノエッジの有料会員コミュニティであるテクノエッジ アルファの会員(月額5000円・オンライン会員3000円)は追加料金なしで受講できます (会員限定コミュニティのDiscrodサーバ上で無料クーポンを発行します)。
アルファ会員は過去回のアーカイブも無料で視聴でき、生成AIグラビア実践ワークショップなど他のイベントにも無料で参加できます。テクノエッジ アルファは第2期会員を募集中です。
YouTubeでは最初の30分だけを視聴できます。フル視聴はテクノエッジ アルファ会員のみとなります。ぜひ加入をご検討ください。
毎回のワークショップでは、特定のテーマについての講義に加え、参加者からのQ&Aコーナーも設けています。
これまで、多くの質問をコメントでいただき、西川善司さんが回答しています。
ぜひご参加を検討ください。










