起動しないMacBookに、再び価値を。中古MacBook買取専門店『MacRelic』が“最短3分”のLINE仮査定をスタート。

PR TIMESにて配信されたプレスリリースをそのまま掲載しています。
iput株式会社
MacBook買取の『MacRelic』がLステップを導入。早い・高い・簡単な価値ある買取体験が可能に。

Apple製品の買取を手掛ける「MacRelic(マクレリック)」は、ユーザーとのやり取りをよりスムーズにするため、LINE公式アカウントの拡張機能「Lステップ」を導入しました。 「フリマより高く。店舗より早く。MacRelic。」をミッションに掲げるMacRelicが、最新のコミュニケーションを取り入れることで、中古Macの個別査定をより簡単・迅速に実現します。

MacBookの情報を簡単入力!3分あれば査定結果がわかります。

公式HPを見てみる

【本リリースのトピック】

1. MacBookの査定のハードルが低くなりました。
これまでの中古MacBookの査定は、型番の特定やスペックの確認が難しく、電話やメールでのやり取りに時間がかかることが課題でした。
スマホひとつで完結:



Lステップの選択式メニューにより、モデル名がわからなくても外観写真と直感的な質問への回答だけで仮査定が完了します。
「動かなくてもOK」の安心感: 故障品(ジャンク品)の修理に特化しているMacRelicだからこそ、他店で断られた個体でも価値を見出し、即座に概算金額を提示します。
ジャンクMacBookの買取について
2. MacBookデータの取り扱いもLINEで事前相談可能



安心のデータ消去・救出: 古いMacBookを出す際の最大の不安「データ流出」や「写真救出」についても、専用チャットで査定師に直接相談が可能。手続き前の不安を解消します。
データ消去に関してはこちら

【MacRelicが目指す「新しいMacBookリユースの形」】

MacRelicは、単なる買取サービスではなく、「使わなくなったMacを、必要とする人へつなぐ場」でありたいと考えています。
今回のLステップ導入により、複雑な手続きをできるだけ減らし、「大切に使ってきたMacを、安心して次の方へ渡せる」そんな価値ある体験を提供していきます。
MacRelicの査定基準はこちらから

地域ごとのMacBook買取比較記事も拡充




MacRelicでは、お客様に大切なMacBookの行く末をしっかり比較して決めていただきたいと考えています。そのため、単なる自社サービスの紹介にとどまらず、各地域の買取店やリサイクルショップの特徴を公平な視点でまとめた「店舗比較記事」を継続的に増やしています。
「どこに売るのがいいのか分からない」「地域で信頼できるお店を知りたい」そうした声に応えるため、地域ごとの比較記事を今後も増やしていきます。

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