液晶ではたどりつけない領域へ。300万円台で4K大画面LEDディスプレイ。
デジタルサイネージのハードウェアの一つであるLEDビジョンのトータルカンパニー、株式会社オール(本社:東京都港区、代表取締役:小林由明)は、108 / 135 /163インチの4Kラインアップとして表面強度の高いCOBタイプのLEDビジョン「SHISAI 4K LEDディスプレイ」を販売開始しました。従来は高額で導入が難しかったLEDビジョンを、会議室・教育施設・企業エントランスなど、より身近な空間へ提供します。開発・製造元は、中国広州に拠点を置く関連会社のSHISAI Optoelectronics Co.,Ltd.(SHISAI)。

■開発背景
「大型表示=高額」の常識を変えるこれまで大型表示といえば、
- 複数台の液晶ディスプレイを並べる
- 暗室が必要なプロジェクターを使用する
といった方法が主流でした。しかし、
- ベゼル(枠)が気になる
- 明るい部屋では見づらい
- メンテナンスや寿命の問題
といった課題も多く存在していました。
SHISAI 4K LEDディスプレイは、これらの課題を一気に解決し、「1台で、空間のクオリティを根本から変える」ことを目的に開発されました。

スタンドタイプ

壁付けタイプ
■製品概要
製品名SHISAI 4K LEDディスプレイ
画面サイズ
108 / 135 /163インチ
形状
スタンドタイプ(108 / 135インチ)、壁付けタイプ(163インチ)
価格
108インチ:お問い合わせください。
135インチ:398万円 (税別)
163インチ:お問い合わせください。
※送料・設置費別途
製品URL
https://ledvision.irodorinet.jp/4Kdisplay/
■SHISAI 4K LEDディスプレイの特徴

108~163インチの大画面
会議室・講堂・ショールームまで幅広く対応。
広い空間でも高い視認性を実現します。

4K解像度
Sub Pixel Multiplexingを使用した4K解像度

HDMI接続対応
PC・会議システム(Teams / Zoomなど)と簡単接続。

明るい空間でも鮮明
照明を落とす必要はなく、
会議・授業・商談を妨げません。

ベゼルゼロの一体型構造
マルチモニターの継ぎ目がなく、
資料・映像・人物をストレスなく表示できます。

低発熱設計
サブピクセル多重化で
発光素子1つあたりの
負荷を低減
■ サブピクセル多重化技術を使用した4K解像度
次世代の技術によりクオリティをほとんど下げず、低価格で提供
比較すればわかる。差異のない映像クオリティ
■ 省エネの低発熱設計
サブピクセル多重化技術は、低発熱で周囲の温度に差が出る
0.6mmピッチでの温度変化
■ 主な利用シーン

会議室
会議室・役員会議室マルチモニターのベゼル問題が一気に解決。
Teams・Zoomでの人物+資料表示も快適。
役員会議室・大会議室のアップグレードに。

講堂
講堂・自治体施設・学校発表会・式典・講演会で圧倒的に映える。
プロジェクターでは実現できない明るさと鮮明さ。体育館サイズでも活用可能

ショールーム
ショールーム・エントランスブランドムービー・企業紹介映像が美しく映え、空間の価値が一段上がる。
自動車ディーラー・不動産(住宅展示場、モデルハウス)・ホテル向けに。
ショールーム(東京・大阪)
製品を実際に見て触れられるショールーム

浜松町LEDワークスタジオ(SHISAI JAPAN)ショールーム
浜松町LEDワークスタジオ〒105-0013
東京都港区浜松町一丁目22番5号 KDX浜松町センタービル1F
大阪LEDワークスタジオ〒541-0056
大阪府大阪市中央区久太郎町2-5-31 関電不動産船場ビル8F

大阪LEDワークスタジオ ショールーム
予約フォーム: https://www.irodorinet.jp/contact_list/inquiry_showroom/
ホームページ: https://ledvision.irodorinet.jp/showroom/
お問い合せフォーム:https://www.irodorinet.jp/contact_list/
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