2024年の記事まとめ一覧
AIプログラミングにリミックス文化が? Claude Artifacts生成物がページ公開できて自由な改変も可能に(CloseBox)
Claude ArtifactsにPublish Artifact、Remix Artifactという新機能が追加されました。
Insta360 Flow Pro発表、iPhoneをAI自動追従カメラにするジンバル+三脚。Apple DockKitで対応アプリと用途が大幅拡大
360度カメラやアクションカメラのInsta360が、スマホ用ジンバルの新製品 Insta 360 Flow Proを発表しました。
万能系Artifacts登場。「Poe Previews」ならGeminiもGPT-4もClaudeもAI共同開発者にできる(CloseBox)
このところプログラミングの楽しみを覚えて毎日Claude ArtifactsとChatGPT Artifactsで遊んでいる筆者ですが、またまた新しいツールに出会ってしまいました。
今週開催!『Vision Proパーティー .feat 日経空間版』参加者募集 空間コンピューティングが分かるプレゼンにユーザー懇親会も
Apple Vision Proユーザーは参加無料のイベント『Vision Proパーティー』、三度目の今回は、Vision Proアプリ『日経空間版』をリリースした日経新聞とのコラボで7月11日(木) 19時から、東京都大手町の日経本社ビルSPACE NIO(スペース ニオ)で開催します。
他人の顔でYouTuber? 写真内の顔を思うように動かして話をさせるAI「LivePortrait」を動画生成AI「KLING」開発元が発表など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
この1週間の気になる生成AI技術をピックアップして解説する「生成AIウィークリー」(第54回)では、KLINGを開発した快手が、画像内のキャラクターの顔を自在に動かす技術「LivePortrait」を発表しました。
ChatGPT Artifactsができた? GPT-4oでもClaudeみたいな楽しいプロンプト開発ができるのだ(CloseBox)
大規模言語モデルのClaudeが送り出した新機能、Artifactsを使った記事が思いのほか好評のようですが、問題が一つ。使用量制限がかかってしまい、次のアクションまで数時間待たされることが頻発しているのです。
日本で急成長のモトローラ、「神ジューデン」ミドルハイ edge 50 発表。ソフトバンク版は1年後乗換えで実質12円 (石野純也)
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、ミッドハイスマホの「motorola edge 50 pro」と「motorola edge 50s pro」の2機種を7月4日に発表しました。
2024年も後半へ、ポッドキャスト第61回を配信(TechnoEdge-Side)
テクノエッジ編集部では、人気のテック系ポッドキャスト「backspace.fm」の中に「TechnoEdge-Side」(テクノエッジ・サイド)というチャンネルを設け、お届けしています。
バックアップできる充電器Qubii Power発売。45W PDにマイクロSDスロット
台湾の周辺機器メーカーMaktarが、スマホ向けの充電&バックアップソリューション『Qubii Power』を発売しました。
45年前の初代ウォークマンからiPod、iPhoneと進化した音楽リスニング体験。Suno AI公式アプリの登場でどう変わるか(CloseBox)
45年前に発売された革命的デバイス、ウォークマン。そのアニバーサリーにふさわしいエポックメイキングなアプリが登場しました。
『ATRI』『僕の妻は感情がない』『異世界失格』『2.5次元の誘惑』ほか注目作をチェック。REGZAのアニメ伝道師に訊く今期おすすめ作品 2024年夏 (片岡秀夫)
レグザのアニメ伝道師、片岡秀夫氏による「今期おすすめアニメ」ガイドをお届けします。そこまで詳しくアニメを追っていないけれど、見るべきものはチェックしておきたい人、せっかく手に入れた最新テレビやスマホ、プロジェクターで楽しむ映像作品を探している人向けです。(編集部)
Vision Proパーティー feat. 『日経空間版』イベント参加者募集!アプリ開発者のセッションに交流会も
7月11日(木)に都内で開催する第三回『Vision Proパーティー』、空間コンピュータ用の全く新しいニュースアプリ『日経空間版』を本日リリースした日本経済新聞社との共同開催が決定しました。会場は千代田区大手町の日経本社ビル。
生成AIグラビアをグラビアカメラマンが作るとどうなる?第27回:SD3 Mediumリリース!Part2(西川和久)
前回に引き続きStable Diffusion 3 Mediumの話
現実と超現実を動画AIが描く「Gen-3 Alpha」にできること、できないこと。老舗Runwayが投入したSora世代の高性能動画生成AI(CloseBox)
動画生成AIでは老舗のRunwayがGen-3 Alphaを一般公開しました。使えるユーザーはStandardプラン以上。筆者はそれに該当しているので使ってみました。
2024年も後半突入! ポッドキャスト第61回を本日(7月1日)正午にライブ配信
テクノエッジ編集部では、「TechnoEdge-Side」(テクノエッジ・サイド)をお届けしています。
VAIOが世界最軽量モバイルディスプレイ『VAIO Vision+ 14』発表。カーボン立体成型で超薄堅牢、縦デュアル対応スタンド兼カバー付属
ソニーから独立10周年を迎えたVAIOが、初のモバイルディスプレイ『VAIO Vision+ 14』を発売しました。
ドラムマシン、シンセ、サンプラーがわずか数分で完成。非プログラマーなのにClaude + Artifactsのプロンプト開発が楽しすぎて限度超える(CloseBox)
ノンプログラマーな自分が、大規模言語モデル(LLM)の助力で、初めてまともに動くプログラムを完成させることができました。
AI生成の動画を“5倍以上長く”する拡張モデル「ExVideo」、無音動画に“それっぽい音”を挿入できる「FoleyCrafter」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
この1週間の気になる生成AI技術をピックアップして解説する「生成AIウィークリー」(第53回)では、生成する動画時間の延長や無音ビデオに適した音を生成するなど動画AIに関する内容が盛りだくさんです。
WWDC24報告会を振り返るポッドキャスト第60回を配信(TechnoEdge-Side)
テクノエッジ編集部では、人気のテック系ポッドキャスト「backspace.fm」の中に「TechnoEdge-Side」(テクノエッジ・サイド)というチャンネルを設け、週1回のペースでお届けしています。
Soraレベルの超高性能動画生成Luma AI「Dream Machine」が2枚の元絵指定できる「キーフレーム」機能追加。弱点の「別人化問題」がこれで解消するか、試してみた(CloseBox)
Soraレベルの超高性能動画生成AI、Luma AIの「Dream Machine」に新しい機能が投入されました。プロンプトでの指定以外に、2枚の参照画像を入力し、それを始点と終点にできる、ある意味モーフィング的な機能です。
アマゾンFire TVスティックがXboxクラウドゲーム対応、本体なしでStarfieldもフォートナイトも。日本含む25か国で7月提供
マイクロソフトとAmazonが、ストリーミングプレーヤー Fire TV Stick 4K向け Xbox アプリの提供とXboxクラウドゲーム対応を発表しました。
Apple Vision Pro本日発売、約60万円からの「空間コンピュータ」。体験デモも予約可能
米国での発売から約5か月、Appleが「空間コンピュータ」こと Apple Vision Pro を日本国内で発売しました。
楽天悲願のプラチナバンド、三木谷社長が発射。Sub6 5Gも出力向上で年内にエリア最大1.6倍へ (石野純也)
楽天モバイルは6月27日に、商用環境のプラチナバンドを発射しました。代表取締役社長、矢澤俊介氏によると、同日、1局目が開通したばかりとのこと。
132万円の漆塗りHHKBキーボード発売。PFUがRe:japanプロジェクトで能登半島地震の復興支援。ESCキーのみ1万9800円も
高級キーボード HHKB シリーズの PFU が、日本の伝統工芸『輪島塗』を施した特別なキートップを通じて能登半島地震被害の復興を支援する企画 Re:japan プロジェクトを開始しました。
iPhoneと合体するベルキンのQi2モバイルバッテリーBoostCharge Pro Qi2 15W発売、期間限定10%オフ
ベルキンが iPhoneや対応スマートフォンの背面に磁石で貼り付けて充電できる『BoostCharge Pro Qi2 15W モバイルバッテリー』を発売しました。
米国の主要レコード会社がAI作曲サービスSunoとUdioを提訴。訴訟の根拠となったヒット曲再現プロンプトを検証してみる(CloseBox)
いずれ起きるかなと思っていた、米音楽業界団体からAI作曲サービスへの訴訟がついに来ました。
Google Pixel 9発表は8月13日、ティーザー動画でイベント予告。日本時間14日午前2時からキーノート
Googleが新型 Pixel のティーザー映像を公開し、Made by Googleイベントの開催を予告しました。
Luupが座席・カゴつきの新型『電動シートボード』発表。足腰に不安でも乗りやすく、マイクロモビリティシェアリングで今冬以降導入
電動マイクロモビリティのシェアリングサービス Luupが、新たな特定小型原付『電動シートボード』を発表しました。
POCO初のタブレット『POCO Pad』発売。4万円台で12.1インチ2.5K画面にSD7sの優良コスパAndroid端末
XiaomiがPOCOブランド初のタブレット『POCO Pad』を国内向けに発売しました。
6月26日開催!『生成AIグラビア実践ワークショップ』オンライン受講者を募集中
テクノエッジ編集部では、オンラインで生成AI画像の基本から最新テクニックまで、一線の講師から学べる『生成AIグラビア実践ワークショップ』の参加者を募集しています。次回(第2期第3回)は6月26日(水)開催です。
ひさびさのリアルイベント「WWDC24報告会」はどうだった? ポッドキャスト第60回を本日(6月24日)正午にライブ配信
テクノエッジ編集部では、「TechnoEdge-Side」(テクノエッジ・サイド)を週1回のペースでお届けしています。
マイコン博物館、ついに正式オープン。動体展示の利用もできるようになって思い出した1981年冬のこと(CloseBox)
オープン前に見学させていただいた「マイコン博物館」が6月22日にオープンしました。
プロ作成モデルに匹敵する写真1枚→3Dモデル生成「Unique3D」、アーティストが丁寧に作ったようなポリゴンメッシュ生成「MeshAnything」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
この1週間の気になる生成AI技術をピックアップして解説する、生成AIウィークリー(第52回)では、オープンソースで成長する動画生成AI「Open-Sora」の新バージョンや、精度の伸び代が見込まれるAIによる3Dメッシュ生成分野から「Unique3D」と「MeshAnything」を取り上げます。
祝国内発売!『Vision Proパーティー3』(仮)を7月11日に開催決定。参加者を募集します
来る7月11日、Appleの「空間コンピュータ」Vision Proがドレスコードのイベント『Vision Proパーティー3』(仮)を都内で開催します。
OPPO Reno11 Aハンズオン&発表会リポート。日本市場特化のベストセラースマホ最新モデル、4万円台で67W超急速充電やおサイフ・防水防塵も (石野純也)
OPPOのスマホを日本で展開するオウガ・ジャパンは、ミッドレンジモデルの「OPPO Reno 11A」を発表しました。
スマートバスマットに体組成も計れる新モデル、台数限定で先行予約割引。載るだけで勝手に測るWi-Fi対応バスマット、ヘルスケアAIも追加
載るだけで勝手に測ってスマホに記録する体重計「スマートバスマット」に、体脂肪や水分量なども計れる体組成計モデルが加わりました。
PDにCD-R書き込みも対応した「Multi CD-R」ドライブ(650MB、1998年頃~):ロストメモリーズ File037
「Multi CD-R」(ODX658)は、日本電気(NEC)が開発した光ディスクドライブ。1台でCD-ROMも読み出せるというPDドライブの強みをさらに強化し、CD-Rへの書き込みにも対応したというのが特徴です。
WWDC24、Luma Dream Machineについて語るポッドキャスト第59回を配信(TechnoEdge-Side)
テクノエッジ編集部では、人気のテック系ポッドキャスト「backspace.fm」の中に「TechnoEdge-Side」(テクノエッジ・サイド)というチャンネルを設け、週1回のペースでお届けしています。
新世代AIリップシンク対決。感情豊かで高速な「Hedra Character-1」とオープンソースだがNVIDIA GPU必須「Hallo」。どっちが使い物になるか試してみた結果(CloseBox)
オーディオに合わせたリップシンクができる新しい技術が登場しました。「Hedra」という、これまで聞いたことのないサービスです。
XREAL Beam Pro発表、3万2980円から。3Dカメラ搭載、ARグラス専用の「空間コンピューティングデバイス」
ARグラスのXREALが、専用アクセサリの新製品 XREAL Beam Proを日本国内向けに発表しました。
ゼルダ完全新作『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』9月発売。ゼルダ姫が主人公の新発想「カリモノ」システム、ハイラルエディションLite本体も
6月18日のNintendo Direct で、任天堂がゼルダの伝説シリーズ完全新作『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』をサプライズ発表しました。
エルデンリングDLC『SHADOW OF THE ERDTREE』レビュー。美しくも恐ろしい、狭間の地の別側面(ネタバレなし)
アクションRPG「ELDEN RING」のDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」は深いストーリーや新要素が追加され、大型DLCに期待。マップや武器の新たな魅力と探索要素も充実。
