ブラック・ホワイトの2色を展開、どんな環境もスマートに
株式会社オウルテック(本社:神奈川県海老名市、代表取締役:山本哲也)は、お客様や現場の声をもとに「使い勝手」と「デザイン性」を劇的に進化させた発券フロアスタンド「OWL-FLS01シリーズ」を2026年7月より販売開始いたします。単なるタブレットスタンドではなく、受付・順番待ちなどの属人化を解消し業務効率化に大きく寄与する、新たなフロアスタンドです。

【製品概要】
端末の買い替え時にスタンドごと買い替える必要のない7.9~13インチ対応の「可動式ヘッド」を採用。新色「ホワイト」を追加し、化粧品売場やクリニック、美容サロンなど、あらゆる空間のトーンを邪魔せず自然に溶け込みます。さらに、多種多様な発券プリンタに対応する「高さ調節可能なトレイ」を標準装備。配線を隠す収納構造、転倒防止の安心設計、特殊ネジによる盗難防止機能など、店舗運営の現場で求められるあらゆる課題をクリアしました。
【製品特徴】

【サステナブルな運用】タブレットの世代交代に対応する「可動式ヘッド」7.9~13インチまで、幅広いメーカーのタブレットをしっかりホールドする可動式ホルダーを採用。システムのアップデート等でタブレットのサイズ変更やタブレット自体を取り換える場合も、スタンド本体はそのまま継続して使用可能。長期的な運用コストの大幅な削減に貢献します。
※意匠登録出願中

【空間との調和】ブランドイメージを高める新色「ホワイト」の追加従来のモデルでご要望の多かった新色「ホワイト」をラインナップに追加。さらに設置場所に必要なスペースは約30cm×30cmと省スペースなので、クリニックの待合室・美容サロン・企業の総合受付など、清潔感やブランドイメージが重視される環境に最適です。

【導線の最適化】自由自在なトレイ設計従来モデルから、より様々なメーカー・サイズの発券プリンタを設置できる専用トレイが付属。また、タブレットの大きさに合わせてトレイの高さを自由に調節できます。誰にとっても使いやすい、スムーズな「順番待ちシステム」の構築をサポートします。

【美観と安全】配線のごちゃつきをゼロにするスマート収納電源コードやUSBケーブルをスタンドの支柱内部にスッキリと収納できる配線設計を採用。雑然とした配線がお客様から見えなくなることで、設置場所の美観を保つだけでなく、転倒や断線などのトラブルを未然に防ぎます。

【見えない安心】店舗の「もしも」を防ぐ、強固なセキュリティと安定性不特定多数の方が触れる受付環境だからこそ、重心を最適化した「転倒しにくいベース構造」を採用。さらに、タブレットホルダー部には専用の特殊ネジを使用することで盗難を防止。営業時間外や混雑時の盗難リスクから、大切なタブレットをしっかりと守ります。
【製品仕様】
OWL-FLS01-BK (ブラック)JANコード:4942322053141
OWL-FLS01-WH (ホワイト)
JANコード:4942322053158
■対応機器:
7.9~13インチ(約300(W) ×220(H) mm)のタブレット
■トレー内サイズ:
約 152(W) × 212(D) × 36(H) mm
■サイズ (パッケージ)
約120(W) × 330(D) × 1120(H) mm
■サイズ (本体)
約 280(W) × 310(D) × 1200(H) mm
■重量 (本体)
約 6.5kg
■重量 (パッケージ込み)
約7kg
■製品ページ:
https://www.owltech.co.jp/product-top/cat_stand/cat_stand-floor-stand/fls01/
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■カスタマイズ可能
●名入れ、ノベルティなどの印刷は1個からでも可能。●AndroidやWindowsタブレットなど、各種タブレットにも対応可能です。
※受注生産にてカスタマイズ可能
オウルテック プレミアムノベルティ

https://novelty.owltech.co.jp
取引先のお客様との信頼関係強化するため、会社設立周年記念や卒業記念など、特別感を演出したい場面で使いたいプレミアムノベルティ。 製品を手に取る方に満足度を上げて、企業様のブランド価値を高める、この想いを大切にし、数ある製品からオリジナリティを企業様とともにつくりあげていきます。
株式会社オウルテック https://www.owltech.co.jp/
神奈川県海老名市に本社を構えるデジタルアクセサリーメーカー。設計・開発・製作・検査などのために必要な設備機器を自社内に備えており、すべてのお客様からのご要望にお応えできるよう、製品の不具合や問題に対応できる検査/試験設備環境を整備しております。変化の速いこれからの時代や環境に柔軟に対応し、メーカーとして培ってきた技術やノウハウを発展・向上させ、安心感のある企業を目指していきます。
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