【導入事例:健診会 東京メディカルクリニック様】医用画像参照用ディスプレイ「MediCrysta」で健康に向けた次のアクションを促す

PR TIMESにて配信されたプレスリリースをそのまま掲載しています。
株式会社アイ・オー・データ機器
『Wevery!チャンネル』河村伸哉氏による直撃取材!ディスプレイは診療の質を左右する!医療用ディスプレイの「今」を探る

株式会社アイ・オー・データ機器(本社:石川県金沢市、代表取締役会長:細野 昭雄、以下、アイ・オー・データ)の医用画像参照用ディスプレイ「MediCrysta(メディクリスタ)」が、健診会 東京メディカルクリニック様に採用されたことを発表いたします。

本採用について、東京メディカルクリニック様のこれまでの課題と導入後の効果について取材いたしました。

診察室での患者説明用にMediCrystaを導入された健診会 東京メディカルクリニック様

『Wevery!チャンネル』河村伸哉氏による直撃取材!
ディスプレイは診療の質を左右する!医療用ディスプレイの「今」を探る

「医療機関のディスプレイは、どう選び、どう使うのが正解なのでしょうか。その答えを探るために、YouTube『Wevery!チャンネル』の河村伸哉が健診会東京メディカルクリニックを取材しました。先進的な医療機器をそろえ、ハイレベルな検査・診療体制で有名な健診会東京メディカルクリニック様は、TVの情報番組や雑誌でもおなじみですね。今回お話を伺ったのは、近藤友樹院長と守慶副院長、事務長の橋本和大様。現場の生の声から業界トレンドまで、医療用ディスプレイの今に切り込みます!(河村伸哉)」

導入前の課題と導入後の効果


東京メディカルクリニックの橋本 和大事務長とWevery!チャンネルの河村伸哉氏


近藤 友樹 院長

守 慶 副院長

記事の本文は以下よりご覧ください。
導入事例本文

導入商品


MediCrystaシリーズ LCD-MDQ271A
3.6MP医用画像参照用27型ワイド液晶ディスプレイ LCD-MDQ271ADICOM Part 14に準拠した階調表現に対応し、
3.6MPの解像度、最大輝度350cd/平方メートル (※1)の医用画像参照用ディスプレイです。
福井大学医学部附属病院をはじめ、多くの医療機関で採用されています。

※1 パネルの標準状態における最大輝度となります。



Wevery!チャンネルとは

Wevery!Channelは診療所のお役立ち情報をご提供するYouTubeチャンネルです。 医院向けホームページ作成システムWevery!のサービス創設者 河村伸哉氏を中心にお届けしています。
https://www.youtube.com/Wevery

株式会社アイ・オー・データ機器
今年で創業50周年をむかえた、石川県金沢市に本社を置く電子機器メーカーです。
主に、デジタルデバイス周辺機器及びソフトウェア、関連サービスの開発・製造・販売を行っています。

社名   :株式会社アイ・オー・データ機器
本社所在地:石川県金沢市桜田町3-10
設立   :昭和51年(1976年)1月10日
代表者  :代表取締役会長 細野 昭雄
資本金  :3,588百万円
ホームページ: https://www.iodata.jp/

●広報お問い合わせ先
アイ・オー・データ機器広報事務局
MAIL:kouhou-pub@iodata.jp
担当:佐藤

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