「納期は、作るもの。」製造現場の部品調達課題を解決する無料ウェビナーを3月27日に開催【APPLE TREE株式会社】

PR TIMESにて配信されたプレスリリースをそのまま掲載しています。
APPLE TREE 株式会社
Markforged製3Dプリンターの導入事例を紹介。図面から高強度部品を社内で迅速に製作する方法を解説




APPLE TREE株式会社(所在地:大阪府大阪市、代表取締役社長:朴 秀明)は、2026年3月27日(金)14:00より、製造業向け無料ウェビナー「納期は、作るもの。」~図面を、即戦力の部品へ~を開催いたします。
■製造現場で増えている「部品調達」の課題
製造現場では、治具や補助部品、交換部品などを外注して製作するケースが一般的です。
しかし近年、以下のような課題を抱える企業が増えています。
- 少量部品でも数日~数週間の納期が必要
- 外注費用によるコスト増加
- 見積・発注など調達業務の負担


こうした課題を解決する手段として、3Dプリンターによる部品の内製化が注目されています。
■Markforged製3Dプリンターによる部品内製化
本ウェビナーでは、多くの製造現場で導入が進んでいるMarkforged製3Dプリンターの活用事例をご紹介します。
Markforgedの3Dプリンターは、カーボンファイバーなどの連続繊維を使用した高強度部品の造形が可能で、これまで外注していた治具や機能部品を社内で迅速に製作することができます。
設計データから即座に部品を製作し、現場で実際に使用できる強度を持つ部品として活用することで、製造現場のスピードと柔軟性を高めることが可能です。

■ 登壇者
当日は、APPLE TREE株式会社の置塩 仁司 氏が登壇し、これまでの導入支援の経験をもとに、製造現場で成果を出すための活用ポイントや具体的な導入事例をご紹介します。

「納期を待つ製造」から 「納期を作る製造」へ。
図面を、即戦力の部品に変える具体的な方法をお届けします。


置塩 仁司 氏APPLE TREE株式会社 営業部
Markforgedメーカー認定技術者
Markforgedブランドマネージャー





■ このような方におすすめ
・治具や補助部品の外注に時間やコストがかかっている方
・現場で使える強度を持つ3Dプリント部品を検討している方
・3Dプリンターを導入したものの、実用部品として活用できていない方
・製造現場のスピードと柔軟性を高めたい方

■ ウェビナー開催概要
タイトル
「納期は、作るもの。」
~図面を、即戦力の部品へ~

日時
2026年3月27日(金)14:00~15:00

参加費
無料(事前登録制)

配信環境
Zoom
■ お申し込み方法
下記の登録ページより事前にお申し込みください。

ウェビナー参加登録はこちら

会社情報
APPLE TREE株式会社
■所在地
大阪本社:
〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町4-3-9 本町サンケイビル 18階
06-6710-9061 

東京支社:
〒105-0012 東京都港区芝大門2-9-4 VORT芝大門III 9階
03-6450-1163

■設立:
2012年10月

■事業内容:
3Dプリンターの販売・保守 / 3Dスキャナーの販売・保守・測定サービス /
3D関連ソフトウェアの販売 /3Dプリントシューズの販売 /
新製品の設計・開発支援 / 3Dプリント量産サービスビューロ

■各種ホームページ
APPLE TREE:https://apple-tree.co.jp
Markforged:https://apple-tree.co.jp/brand/markforged
FLASHFORGE:https://flashforge.jp
SCANOLOGY:https://3d-scantech.jp
STARAY:https://staray.co.jp
PollyPolymer:https://pollypolymer.jp
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