新着記事
細かすぎて伝わらない? Galaxy S25シリーズ搭載「One UI 7」の変更点(石野純也)
日本では、2月14日に発売される「Galaxy S25」と「Galaxy S25 Ultra」。カメラ画質や進化したGalaxy AI、Geminiなどを使ったレビューは、各種メディアで取り上げられるようになりました。
POCO X7 Proの「アイアンマン」バージョンの作り込みがさすがすぎた(スマホ沼)
シャオミの「POCO X7 Pro Limited edition Iron Man set」が海外で登場。アイアンマンとのコラボモデルで、特別なデザインやアクセサリーが付属。日本での販売も期待したい。
スカヨハ、AI生成の動画拡散され政府にディープフェイク禁止を要請
ハリウッドスターのスカーレット・ヨハンソンは、自身の肖像を無断で使用し、カニエ・ウェストに反対するAI生成動画が拡散されていることに関し、AIの誤った使い方を制限するよう米国政府に要請しました。
アドビ、FireflyでAI動画生成スタート。「Firefly Video Model」はImage to Video、End Frameもサポートするが、月額1580円の価値はある?(CloseBox)
アドビが2月13日、AI動画生成サービス「Firefly Video Model」を一般公開しました。1920×1080の解像度で5秒間の生成が可能。テキストプロンプトだけでなく、Start FrameとEnd FrameをサポートしたImage to Videoも使えます。
アドビ、商用可能な動画生成AIを一般提供開始。Fireflyで本人の声のまま多言語翻訳も
アドビが生成AIアプリ Adobe Firefly の新機能と新料金プランを発表しました。
エルデンリング新作『NIGHTREIGN』5月20日発売、ゲームガイド公開。年内にDLC予告、ベータは2月14日から
フロム・ソフトウェアが、人気作エルデンリングの新作『ELDEN RING NIGHTREIGN』を5月20日に発売すると発表しました。すでに予約を受け付けています。
アドビ、PDF文書と会話できるAcrobat AIアシスタント日本語版を提供。Wordやパワポも対応、月680円から
Adobe が Acrobat の生成AI機能「Acrobat AIアシスタント」日本語版の提供を開始しました。
5万円でゲームもサクサクなPOCO X7 Proが国内発売(実機レビュー)
シャオミのPOCOブランドから、コストパフォーマンスに優れたスマートフォン「POCO X7 Pro」が発売。6.67インチOLED、50MPカメラ、Dimensity 8400 Ultra搭載で、5万円以下から手に入る。
生成AIのせいでプログラマーの仕事はなくなる? 「需要はむしろ増える」とティム・オライリー氏
オライリーメディアの創立者ティム・オライリー氏が、同社のブログに「The End of Programming as We Know It」(私たちが知っているプログラミングの終焉)という記事を公開しました。
好きな曲を人物画に歌わせる動画生成AI「OmniHuman-1」、わずか3ドルで2BのAIモデルを72Bモデル性能以上に拡張する手法「R1-V」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
この1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する「生成AIウィークリー」(第82回)では、AIが生成する映像内の不自然な動き(動作中に余分な手足が出現したり・物が体をすり抜けたりなど)を回避する動画生成AI「VideoJAM」や、歌唱を入力に人物画を歌わせることができる動画生成AI「OmniHuman-1」を取り上げます。
ソニー、PS5新作の『State of Play』2月13日朝7時から配信。各スタジオの最新情報を40分超
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SIE)は、ゲーム情報番組『State of Play』を日本時間2月13日朝7時よりライブ配信します。
久々のNothingモドキなスマートフォンはタフネス仕様も存在が謎(スマホ沼)
Nothing Phoneに似たDoogeeのタフネススマートフォン「Doogee Blade GT」が登場。LEDライト機能や堅牢性を特徴にしているが、詳細なスペックは未公開。価格は約400ドル。
iPhone SE 4(仮) 発表直前まとめ。ついにホームボタン廃止とUSB-C化、中身は最新iPhone 16相当でApple Intelligence対応?
ながらくうわさが続いてきた iPhone SE 4(仮)の話題。
ChatGPTがタメ口回答するようになった。AGIやってきたってこと? deep research調査の結論は(CloseBox)
ChatGPTの応答が昨日あたりからちょっとおかしいことに気づきました。馴れ馴れしすぎるのです。
GoogleのAI、国際数学オリンピックで「金メダル」を達成。人間には思いつかないエレガントな解法を出力(生成AIクローズアップ)
国際数学オリンピックで金メダル相当のパフォーマンスを達成したモデルを提示する論文「Gold-medalist Performance in Solving Olympiad Geometry with AlphaGeometry2」に注目します。
発売間近のGalaxy S25シリーズを心ゆくまで体験できるスポットが渋谷に登場
東京・渋谷の駅前、SHIBUYA TSUTAYA 1FにGalaxy S25シリーズを体験できるスポット「Galaxy Experience Space」がオープンしました(3月9日まで)。
任天堂、マウス兼用Joy-Conの特許出願。Nintendo Switch 2に採用?
任天堂がマウス兼用ゲームコントローラ発明を特許出願していたことが分かりました。
ウェアラブル血圧計HUAWEI WATCH D2、2月13日より一般販売決定。自動で血圧が測れるスマートウォッチ
ファーウェイはウェアラブル血圧計 HUAWEI WATCH D2 を2月13日より一般販売します。
20万円→5万円のチェアに乗り換えてみたら「フハッ」となった話
昨年(2024年)末、表参道のポップアップでシークレット展示していたCOFO Chair Pro 2に座ってみたら居眠りしちゃうほど快適だったので(マッサージ師による肩揉みサービスがあったこともあるかもしれません)、クラファン開始後ちょっと気になってました。
Netflixが『F1グランプリ』を生配信する?テレビ放映権獲得のための入札を検討
『Formula 1: 栄光のグランプリ』で米国にF1ブームを巻き起こしたNetflixが、2026年以降のF1テレビ放映権を獲得すべく、入札の準備をしている模様です。
本体の色が変わる“変色”スマホの世界(スマホ沼)
realmeから、温度に応じて色が変わるスマートフォン「realme 14 Pro」と「14 Pro+」が登場。背面のPearl Whiteは16度以上で白、未満で青に変化し、斬新なユーザー体験を提供。
約1万円お得な『モンハンワイルズ』同梱版PS5、数量限定で発売。限定デザイン外装は別売り
カプコン『モンスターハンターワイルズ』の発売を月末に控えて、ソニーが数量限定の同梱版PS5本体を発表しました。
自転車ハンドルにサイコンやスマート機能を内蔵「Flitedeck」。創業者は資金をOnlyFansで調達
ドイツのスタートアップ企業Fliteは、ロードバイク向けの初のインテリジェントコックピットをうたう「Flitedeck」ハンドルバーを発表し、早期予約の受付を開始しました。
楽天モバイル「Rakuten AI for Business」の真価はどこにある?(石野純也)
楽天モバイルは、法人向けのAIサービス「Rakuten AI for Business」を1月29日に発表しました。
噂の薄いヤツ「Galaxy S25 Edge」の正式発表時期をズバリ言い当てる(スマホ沼)
2025年1月に発表された「Galaxy S25 Edge」はいつ発売になるのか?4月のミラノデザインウィークでの発表されるかもしれない。薄型デザインや高性能カメラが関心を集めている。
日本に来るROG Phone 9はどのモデル? 海外の3モデルを比較しながら待つ(スマホ沼)
ASUSのゲーミングスマートフォン「ROG Phone 9」シリーズが日本未発売。最上位の「ROG Phone 9 Pro」と「ROG Phone 9 FE」が登場予定で、価格や特徴に差がある。日本での発売日が期待されている。
昨年クラファンで盛り上がったガジェットは?「GREEN AWARD 2024」が発表
クラウドファンディングのGREEN FUNDINGが2024年に掲載した612件から、優れたプロジェクトを表彰する「GREEN AWARD 2024」を発表しました。
オープンソースAI作曲ソフト「YuE」にGUIがついた。簡単Windowsインストーラーが2種登場。その影響もAIが深堀り考察した(CloseBox)
香港科技大学などが開発したオープンソースのAI作曲ソフト「YuE」が発表されて数日経ちました。筆者はWindowsでのインストールができずにWSL2のLinux環境で実行できるようになりましたが、いまだに一定のスキルは必要なようです。
14型で899gの軽量Copilot+ PC『ASUS Zenbook SORA』石のような新素材『セラルミナム』採用ARM Windowsノート
ASUSが軽量のARM Windows 11ノート『ASUS Zenbook SORA』UX3407シリーズを発表しました。
壊れた40年前の掛け時計。修理を安請け合いしたら結構大変でした:#てくのじ何でも実験室
40年前の掛け時計の修理を引き受けたものの、故障の原因はICの故障と判明。時計キットのムーブメントから基板の移植を試みるが……。
DeepSeek-R1のサイズ80%削減の1.58ビット量子化版が登場、DeepSeekの新画像生成AI「Janus-Pro」、Suno級オープン音楽生成AI「YuE」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー)
この1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する「生成AIウィークリー」(第81回)では、DeepSeekの画像生成AI「Janus-Pro」と、Sakana AIによるLLMの知識を小規模モデルに転移させる蒸留法「TAID」を取り上げます。
日本で発売したRedmi 14Cは4Gなのに、海外では5G版が格安で売られている謎(スマホ沼)
シャオミの「Redmi 14C」は4Gモデルでコスパが高く、デザインも良いが5Gには対応していない。インドでは「Redmi 14C 5G」が発売されているので5Gモデルを求めるならこれになる。なおインド市場は競争が激化している。
読みたい分析記事がない? なら「deep research」に書かせればいいじゃない。OpenAIとGoogle Geminiにそれぞれ深掘り調査してもらった結果(CloseBox)
OpenAIがChatGPTの新機能としてdeep researchを投入しました。筆者が常日頃考えているテーマを深掘り検索してもらいました。同様の機能はGoogle Geminiもあるのでそちらにも同じ質問を投げました。
ChatGPT新AIモデル「o3-mini」で、ビデオ出力ないRiffusionやYuEのAI楽曲を簡単にかっこよくビジュアライズするツールを開発した(CloseBox)
先週の土曜日早朝、AI研究家の清水亮さんが興奮して「o3-miniすごい」「自分だけではそのポテンシャルを実感できないからハッカソンやろう」と言ってるのに居合わせ、自分もそのハッカソンに出ることになりました。
サムスンから3つ折りスマホ、ほぼ確定。ARゴーグル共々、あとは待つのみ(スマホ沼)
サムスンはGalaxy Unpackedで、3つ折りスマートフォンとARグラスの開発を発表。新モデルはAI対応で、2025年中に製品化予定。
OpenAI「o3-mini-high」でゲーム生成祭り o1より高速、低料金、コーディング能力が高く気軽に生成(生成AIクローズアップ)
今回は、OpenAIが1月31日(現地時間)に発表した「o3-mini」を取り上げます。
日本語プロンプトで高音質生成できるAI作曲サービス「Riffusion」はSunoを超えたか? 4パートのSTEMあり、現在無料無制限(CloseBox)
サンフランシスコベースのスタートアップ がAI作曲サービス「Riffusion」のパブリックベータを公開しました。
マイクロソフト、PS5で『Forza Horizon 5』発売。Xbox / PCとクロスプレイ対応、メキシコ舞台にオープンワールド・カーフェスティバル
マイクロソフト傘下のPlayGround Games は、オープンワールド・レーシングゲーム『Forza Horizon 5』をプレイステーション5向けに今春発売します。
Galaxy S25 Ultraより安くてペン内蔵「moto g STYLUS」を日本で再び売ってほしい
モトローラの「moto g STYLUS」というAndroidスマートフォンをご存じでしょうか? 2024年の5月頃ごろに北米などで発売されたモデルで、その名のとおり本体内に専用のスタイラスが格納されていて、手書きメモなどの機能を備えているのが特徴です。
【生成AI・スマホ・自作PCほか】テクノエッジ 配信・イベント スケジュール【2026年】
テクノエッジのオンライン、リアルイベントのスケジュール一覧です。先々の予定は決まり次第、更新してまります。
Nothing、3月4日に新スマホ Phone (3a)シリーズ発表。カメラの大幅向上を予告、Phone (3)も年内
Nothing が新型スマートフォン Phone (3a)シリーズの発表を予告しました。
Google搭載バービーから分離スマホまで、ノキアをやめたHMDのデバイスが個性強め(スマホ沼)
HMD GlobalはCES 2025で端末を展示。「Barbie Phone」はアメリカ版のKaiOSモデルを見せた。日本語対応の可能性も期待。スマートフォンやトラッキングデバイスも見せた。
