ランサムウェア対策に有効!いま再注目される「物理バックアップ」

PR TIMESにて配信されたプレスリリースをそのまま掲載しています。
株式会社アイ・オー・データ機器
大切なオフィスデータを安心して保存する法人向けハードディスク「BizDAS」




企業のバックアップデータそのものが攻撃対象となるケースが増加しています。こうした新たなリスクに対し、有効な対策として注目されているのが、ネットワークから切り離して保管できる「物理バックアップ」です。
外付けHDDを活用した物理バックアップは、感染経路を遮断できるため被害を受けにくく、導入コストも抑えられるうえ、シンプルな運用が可能です。いま、企業のデータ保護対策として改めて注目されています。

BizDASが選ばれる理由ー5つのおすすめポイントー

1.究極のランサムウェア対策となる「物理的な切り離し」
ネットワークから物理的に隔離(オフライン化)することで、ウイルス感染や不正アクセスの影響から重要データを守ります。
2.BCP対策に貢献する「優れた可搬性」
複数のHDDを用意して日替わりで運用し、別拠点に保管することで、自然災害時にデータ消失リスクを低減します。
3.迅速な業務復旧を実現「高速リストア(復旧)」
ローカル環境にある外付けHDDから直接復旧できるため、ネットワーク帯域に左右されず、スピーディーな復旧が可能です。
4.導入・運用のしやすさ「低コスト設計」
初期導入費用と交換用HDDのみで運用が可能。クラウドのような月額費用や容量課金が発生せず、コストを最小限に抑えられます。
5.安定したパフォーマンス「ハードウェアRAID」
ハードウェアRAIDはソフトウェアRAIDと比べて、「高速処理が持続する」「OS障害でRAID崩壊するリスクが少ない」という安心感があり、CPUやサーバーに負荷をかけずに稼働します。

物理バックアップに最適な選択肢ー法人向けハードディスク「BizDAS」

バックアップ用途では長時間の連続稼働が求められるため、一般的なHDDでは負荷がかかりやすく、故障やデータへの影響が懸念されます。その点、法人向けハードディスク「BizDAS」は、高い耐久性と安定性を備え、バックアップ運用に最適な設計を採用。企業の重要データを安全に保管するための信頼できるストレージソリューションです。



「BizDAS」を詳しく解説!

株式会社アイ・オー・データ機器
今年で創業50周年をむかえた、石川県金沢市に本社を置く電子機器メーカーです。
主に、デジタルデバイス周辺機器及びソフトウェア、関連サービスの開発・製造・販売を行っています。

社名   :株式会社アイ・オー・データ機器
本社所在地:石川県金沢市桜田町3-10
設立   :昭和51年(1976年)1月10日
代表者  :代表取締役会長 細野 昭雄
資本金  :3,588百万円
ホームページ: https://www.iodata.jp/

●広報お問い合わせ先
アイ・オー・データ機器広報事務局
MAIL:kouhou-pub@iodata.jp
担当:佐藤
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