テクノロジー
自分と妻の歌声をAIボーカルシンセ「DiffSinger」に進化させた。もうボイチェン不要。アルゴリズムベースの自動作曲ソフトとも統合(CloseBox)
前回は、ゼロショットSVS(Singing Voice Synthesis、歌唱合成)の「SoulX-Singer」を妻の歌声で実験してみました。英語と中国語でしか使えないこのAIボーカルシンセに日本語をなんとか歌わせるところまではできました。では、次の段階へ。
テクノロジー
VOCALOID発売から20年。ChatGPTに歌声合成の歴史をまとめてもらった(CloseBox)
VOCALOIDが発売から20年を迎え、ヤマハの特設ページが公開されました。継続的にVOCALOIDの新技術を試して記事にしていた筆者もお祝いのメッセージを書いています。
カルチャー
無料で25人のAIシンガー使い放題なボーカロイド「VOCALOID β-STUDIO」はどこが画期的なのか、パラメータ1つで歌ってもらってわかったこと(CloseBox)
ヤマハの「VOCALOID β-STUDIO」を実際に使ってみました。まだ半日程度ですが、いくつかわかったことがあります。
テクノロジー
破壊的でヤバいAI歌声合成「Diff-SVC」がGoogle Colabでの公開停止。一部ユーザーがセレブや商用音源を勝手に利用で自主制限(CloseBox)
Google Colabを使って手軽にAIボイスを作成できるNotebookが公開を停止してしまった。その背景には、不心得なユーザーによる行為がある。
テクノロジー
AI歌声合成はじめます。AI作画ミュージックビデオ制作成功で妻音源を次の段階へ(CloseBox)
これまでUTAU-Synthという、音の素片を切り貼りする技術で妻の歌声を合成してきましたが、AI歌声合成が自分でできるようになったと聞き、実践してみることにしました。
カルチャー
4年ぶり更新のヤマハ「VOCALOID6」で歌って&歌わせて考える、ヒューマンボイスとコンピュータ歌唱の境界(CloseBox)
AIによる歌唱合成に踏み切ったヤマハの歌声合成技術「VOCALOID6」それをたっぷり試してみました。
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