テクノエッジの編集長と運営元のテクノコアの代表取締役。インプレス、アイティメディアといったテック系メディアを渡り歩き、2013年にEngadget日本版の編集長に。その後、SmartNewsにてメディア事業開発に従事し、独立。2022年にテクノエッジ創刊時の発起人の一人。著書に『オウンドメディアの作り方』など。2024年からPRTIMES公認のプレスリリースエバンジェリスト。
人工知能学会日本の栗原会長へのインタビュー。栗原氏は、ICTでの失敗をAIでも繰り返しかねない日本のかじ取りを懸念した上で、規模重視のファンデーションモデルの限界を指摘。シンボルを活用したシステムを提案した。